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お子様はもちろん、大人も懐かしんで童心にかえることのできる絵本。そんな絵本を専門に扱う本屋さんが東京都内には多くあります。その中でも、こだわりのある居心地の良い空間の子供向け本屋さんを4つ、ご紹介します!
平面的な紙を切ったり折り曲げたりすることで、立体的に開く仕掛けの本。Anouck Boisrobert and Louis Rigaud(アヌック・ボワロベール + ルイ・リゴー)、Gerard Lo Monaco(ジェラール・ロ・モナコ)による、大人も魅了される素敵な飛び出す絵本をご紹介。後半では、わくわくして楽しい飛び出す絵本を...
エッセイ、レシピ、インタビュー、実用的な情報などを、とても素敵な写真と原稿をレイアウト表現している雑誌『Kinfolk』。 この話題の『Kinfolk』の魅力について一緒に見てみましょう!
ほのぼのした優しいタッチと色使いで大人気の日本のイラストレーター&絵本作家、「米津祐介」さんをご存知ですか?ぬくもりを感じる、子供から大人までとりこにする米津さんの世界。カレンダーや手帳をはじめ、その空気感をいつも身近に楽しめる、素敵な雑貨たちをご紹介します。
文豪たちが愛したグルメとは、いったいどんなものなのでしょう。今も残る文豪行きつけの名店の数々。読書家ならずとも、ぜひ味わってみたい歴史と文学が香る美味をご紹介しましょう。今回は、夏目漱石や太宰治、芥川龍之介、三島由紀夫、坂口安吾、池波正太郎などが通った老舗の和菓子屋や鰻料理屋、鳥料理屋、お好み焼き屋、天ぷらにとんかつ屋、レストランに...
岐阜県にある複合施設【みんなの森ぎふメディアコスモス】をご存知ですか?中でもその施設の図書館が今話題となっています。本の貸し借りするだけではなくつい時間を忘れてしまう【滞在型図書館】がコンセプト。日本家屋をイメージしたと言う木をふんだんに使った癒し空間でもある岐阜市立中央図書館を覗いてみましょう。
絵本を読みながらお茶ができる絵本カフェをご存じですか?お気に入りの絵本を片手にゆっくりティータイムを楽しめば、心も体もほっこり癒されそう。今回は都内のおすすめ絵本カフェをご紹介します。
簪(かんざし)作家「榮-sakae-」さんをご存じでしょうか。榮さんの手から生み出される花をモチーフにした簪は、本物の花よりもなお夢のように美しく、触れれば消えてしまいそうな儚さ。その美しさに日本国内のみならず、世界をも魅了する榮さんの”華”をご紹介します。
最近本を読みましたか?本を読む時間がない、もともと本を読む習慣がないという方も多いかと思います。想像力や語彙力が発達することから、子どもには本を読ませたほうがよいという話はよく聞きますが、読書には子どもだけでなく大人にこそ嬉しい効果がありました。仕事に家事にと忙しい合間をぬってでも「読書」をしたくなる嬉しい効果についてまとめました。
赤ちゃんへの誕生日プレゼントや、少し遅くなった出産祝いなど、何をあげたらいいか迷いますよね。離乳食がはじまるころの赤ちゃんへのプレゼントから、1歳の誕生日プレゼントまで、心をこめて贈りたいプレゼントをご紹介します。
個性的な本屋さんが多い京都。恵文社一乗寺店で長らく店長を務めたオーナーが運営する誠光社は、イベントなども定期的に開催し、何より品揃えがとっても魅力的な本屋さん。そして、素敵な本と出会い続けるための「これからの当たり前の本屋」のかたちを目指し、本の「流通」から見直す本屋さんでもあります。そんな、京都を訪れたら是非足を運びたい誠光社をご...
札幌から電車で約一時間ほどの距離にある北海道・砂川市。この町に、全国から注文が殺到している書店がある。売り場も40坪ほどのごく普通の町の本屋さん「いわた書店」が、なぜ注目を浴びることになったのか。その理由は、この店ならではのあるサービスにあった。「本」だけではなく、それを読むことも減ってきているこの時代に、人は本に何を求め、何を教わ...
他のアクセサリーとはまた違った魅力でワクワクさせてくれるブローチ。いつもの装いにブローチをつければワンランク上の着こなしになった気分。素材も陶器やビーズなどさまざまですが、自然のモチーフがよく使われるブローチは見ているだけで、ほっこりと癒されるもの。工業的でない手仕事のワザが光るブローチ【chitose.K(チトセケイ)、tangl...
北海道は小樽市。日本海側に面し、北海道の中でも雪が多いこの場所で、小さな物語のような模様が作られていることをご存知ですか? 「点と線模様製作所」は、北海道の風景や生き物を題材にしたテキスタイルブランドです。ずっと大事にしたい絵本のような、懐かしくて愛おしい模様たちは、どんなふうに「土地」と結びついているのでしょうか。今回は、デザイナ...
長野県の伊那市で木工家具のデザイン・制作を中心に活動している「Motoraji(塩田素也さん)」。現在工房準備中で、お仕事はすべて「予約」という形をとってるようですが、丁寧な仕事とデザインで、今注目したい作家さんです!「Motoraji」さんのプロフィールや過去の作品を、エピソードとともにご紹介したいと思います。
東京で開催される手づくり市の先駆けとも言われている「雑司ヶ谷手創り市」。地域に長年愛されてきた鬼子母神堂と大鳥神社を舞台に2006年10月から始まったこの市は来年10周年を迎えます。雑司ヶ谷手創り市をはじめ、作家さんとお客さんが出会う場所を作り続ける名倉哲さんにお話を伺いました。
鎌倉に拠点を置きガラス作品を作り続けている橋村大作さんと奥様の橋村野美知さん。「glass studio 206番地」という屋号を持ちながら、それぞれ作家として活動しています。 実は今まで二人展を開催することは少なかったという展示会場に足を運び、大作さん、野美知さんの作品づくりへの思いとふたりが思い描く未来についてお伺いしました。
カフェの街として今、話題の清澄白河。 実は、おしゃれな古本屋さんがぎゅぎゅっと集まるスポットでもあるのです♥
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