家事1年生へ贈る、これだけは覚えてスタート!その2・基本の“調味料、調理法”篇

家事1年生へ贈る、これだけは覚えてスタート!その2・基本の“調味料、調理法”篇

お料理を始める時にまず揃えたいのは、調味料。でも一体何をどのくらい揃えたらいいのかわからない...。今回は、そんな疑問を抱える“家事1年生に贈る~”の第2弾♪"基本の調味料のそろえ方をご紹介します。なくてはならない調味料から、あるとより便利な調味料まで、お料理を作りながら覚えられるよう基本の調理法と合わせてご紹介していきます。ぜひ毎日の家事に役立てていただけたら嬉しいです。 2017年06月19日作成

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グルメ
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新生活が始まって間もない家事1年生に贈る入門編。前回(その1)では調理道具をご紹介しましたが、今回(その2)は基本の調味料、調理法をご紹介します。

出典: unsplash.com

新生活が始まって間もない家事1年生に贈る入門編。前回(その1)では調理道具をご紹介しましたが、今回(その2)は基本の調味料、調理法をご紹介します。

基本の5つの調味料から、一緒に揃えるとお料理のバリエーションがぐんと広がる調味料、そのほか合わせて覚えておきたいマストな調理法など、これからの家事に役立つ内容でお届けします!ぜひマスターして楽しいお料理作りに役立てて下さいね。

出典: stocksnap.io

基本の5つの調味料から、一緒に揃えるとお料理のバリエーションがぐんと広がる調味料、そのほか合わせて覚えておきたいマストな調理法など、これからの家事に役立つ内容でお届けします!ぜひマスターして楽しいお料理作りに役立てて下さいね。

基本の調味料

まずはしっかり覚えておこう!調味料の"さ・し・す・せ・そ"。

砂糖

さしすせその"さ"は砂糖のこと。煮物などのお料理に甘さやコクを出すときに使う調味料です。
砂糖にも、上白糖や三温糖など種類がたくさんあります。一般的なものは上白糖ですが、てんさい糖やきび砂糖など、代用できる健康志向なお砂糖も多数ありますので、お好みやお料理に合わせて使い分けてみてくださいね。

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さしすせその"さ"は砂糖のこと。煮物などのお料理に甘さやコクを出すときに使う調味料です。
砂糖にも、上白糖や三温糖など種類がたくさんあります。一般的なものは上白糖ですが、てんさい糖やきび砂糖など、代用できる健康志向なお砂糖も多数ありますので、お好みやお料理に合わせて使い分けてみてくださいね。

さしすせその"し"は塩。お料理になくてはならない調味料ですよね。"いい塩梅(あんばい)"という言葉があるように、お料理の中でも塩加減ひとつで出来具合が変わってきます。
また塩はしょっぱさを出すだけでなく、甘みを引き立てる役割もあります。例えば"あん"や"甘酒"など甘みがメインのものでも、塩を加えないと甘みがぼやけてしまうのです。

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さしすせその"し"は塩。お料理になくてはならない調味料ですよね。"いい塩梅(あんばい)"という言葉があるように、お料理の中でも塩加減ひとつで出来具合が変わってきます。
また塩はしょっぱさを出すだけでなく、甘みを引き立てる役割もあります。例えば"あん"や"甘酒"など甘みがメインのものでも、塩を加えないと甘みがぼやけてしまうのです。

さしすせその"す"は言葉通り、酢のこと。酢の物やマリネ、ドレッシングなど、酸味のあるお料理に使います。ほかにも中華料理の味の引き締め役としても大活躍してくれたり、自作のマヨネーズ作りにも重宝します。
酢には穀物酢や米酢、ワインビネガーなど種類があり、原料も様々なのですが、一般的には穀物酢が万能なのでおすすめですよ。

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さしすせその"す"は言葉通り、酢のこと。酢の物やマリネ、ドレッシングなど、酸味のあるお料理に使います。ほかにも中華料理の味の引き締め役としても大活躍してくれたり、自作のマヨネーズ作りにも重宝します。
酢には穀物酢や米酢、ワインビネガーなど種類があり、原料も様々なのですが、一般的には穀物酢が万能なのでおすすめですよ。

醤油(しょうゆ)

さしすせその"せ"は醤油(しょうゆ)。大豆を原料とした調味料です。煮物や焼き魚など和食のお料理になくてはならない調味料ですよね。醤油にはこいくち醤油とうすくち醤油があり、肉や魚などを煮物にするときなどのコクを出したい時には"こいくち醤油"、だし巻きたまごや炊き込みご飯など食材の風味を生かしたい時には"うすくち醤油"が合います。
また東日本ではこいくち醤油、西日本ではうすくち醤油が多く使われているようです。

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さしすせその"せ"は醤油(しょうゆ)。大豆を原料とした調味料です。煮物や焼き魚など和食のお料理になくてはならない調味料ですよね。醤油にはこいくち醤油とうすくち醤油があり、肉や魚などを煮物にするときなどのコクを出したい時には"こいくち醤油"、だし巻きたまごや炊き込みご飯など食材の風味を生かしたい時には"うすくち醤油"が合います。
また東日本ではこいくち醤油、西日本ではうすくち醤油が多く使われているようです。

味噌(みそ)

さしすせその"そ"は味噌です。こちらも大豆を主原料とする調味料で白みそ、赤みそ、こうじみそなど種類もいろいろあります。「みそは医者いらず」とはよく聞きますが、昔からのことわざには、みそと健康を結びつけたものが少なくありません。先人たちの健康を支えたみそを上手に料理に取り入れてヘルシーな食生活を。

出典:

さしすせその"そ"は味噌です。こちらも大豆を主原料とする調味料で白みそ、赤みそ、こうじみそなど種類もいろいろあります。「みそは医者いらず」とはよく聞きますが、昔からのことわざには、みそと健康を結びつけたものが少なくありません。先人たちの健康を支えたみそを上手に料理に取り入れてヘルシーな食生活を。

お気に入りの味噌で、季節の野菜や海藻、豆腐などをたっぷり入れて具だくさんのお味噌汁を作ってみてはいかがですか?

出典: www.instagram.com(@taste_dailytools)

お気に入りの味噌で、季節の野菜や海藻、豆腐などをたっぷり入れて具だくさんのお味噌汁を作ってみてはいかがですか?

"さしすせそ"と一緒に揃えたい調味料

 家事1年生へ贈る、これだけは覚えてスタート!その2・基本の“調味料、調理法”篇

出典: stocksnap.io

煮物に炒め物、調味料の工夫次第で味に奥行きが出てきます。"さしすせそ"にプラスして揃えてみて。

胡椒(こしょう)

お料理を風味豊かに仕上げたい時には胡椒(こしょう)。胡椒には白胡椒と黒胡椒があり、お料理にあわせて使い分けましょう。例えば、ソテーなど仕上げの香りや見た目をスパイシーに仕上げたいときには黒胡椒、シチューなどお料理に色を付けたくないとき、優しいスパイシーさに仕上げたいときなどには白胡椒がおすすめです。

出典:

お料理を風味豊かに仕上げたい時には胡椒(こしょう)。胡椒には白胡椒と黒胡椒があり、お料理にあわせて使い分けましょう。例えば、ソテーなど仕上げの香りや見た目をスパイシーに仕上げたいときには黒胡椒、シチューなどお料理に色を付けたくないとき、優しいスパイシーさに仕上げたいときなどには白胡椒がおすすめです。

七味

そばやうどんにササッと振りかけるだけで、ピリリとした辛さと味わいが楽しめる七味。
七味の"七"とは、唐辛子をはじめとする香辛料が七種類使われているということなんです。例えば山椒や紫蘇、生姜に胡麻など。唐辛子はメインの原料ですが、ほかの香辛料は七味を作っている生産者によって少しずつ異なります。
また、辛さを出したいときは、七味のほか、唐辛子だけの一味も使うのも◎。七味が辛味に加え風味豊かに料理を仕上げたい時に使うのに対し、一味はシンプルに辛味だけをピリリと出したいときに使いましょう。

出典:

そばやうどんにササッと振りかけるだけで、ピリリとした辛さと味わいが楽しめる七味。
七味の"七"とは、唐辛子をはじめとする香辛料が七種類使われているということなんです。例えば山椒や紫蘇、生姜に胡麻など。唐辛子はメインの原料ですが、ほかの香辛料は七味を作っている生産者によって少しずつ異なります。
また、辛さを出したいときは、七味のほか、唐辛子だけの一味も使うのも◎。七味が辛味に加え風味豊かに料理を仕上げたい時に使うのに対し、一味はシンプルに辛味だけをピリリと出したいときに使いましょう。

オイル

肉や野菜を炒めたり、揚げたりするときに欠かせないオイル。キャノーラ油やごま油、オリーブオイルなどいろいろあり、それぞれ風味が違います。イタリアンや洋食などにはオリーブオイル、マーボー豆腐などの中華料理にはごま油など、お料理のジャンルによって使い分けると美味しく仕上がりますよ。

出典: www.flickr.com(@Jameson Fink)

肉や野菜を炒めたり、揚げたりするときに欠かせないオイル。キャノーラ油やごま油、オリーブオイルなどいろいろあり、それぞれ風味が違います。イタリアンや洋食などにはオリーブオイル、マーボー豆腐などの中華料理にはごま油など、お料理のジャンルによって使い分けると美味しく仕上がりますよ。

だし

かつお節やいりこで出汁(だし)をとるのは本格的ですが、なんだか難しそう、という方におすすめなのが顆粒だしです。和風や中華風、洋風(コンソメ)など種類も豊富でお鍋にサッと入れるだけで本格的な味に仕上がりますよ。また、昆布の旨みがぎゅっとつまっているので昆布茶も出汁としてとっても優秀。

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かつお節やいりこで出汁(だし)をとるのは本格的ですが、なんだか難しそう、という方におすすめなのが顆粒だしです。和風や中華風、洋風(コンソメ)など種類も豊富でお鍋にサッと入れるだけで本格的な味に仕上がりますよ。また、昆布の旨みがぎゅっとつまっているので昆布茶も出汁としてとっても優秀。

~自分で簡単に作れる「水だし(水出汁)」って知ってる?~
自分で簡単に作れちゃう「水だし」ってご存知ですか?クセがなくあっさりとした味わいで色んな料理に活躍してくれます。昆布、煮干し、鰹節などのお好みの材料を、単体でも組み合わせてもOK、水に浸けて冷蔵庫で一晩寝かせるだけで完成。ぜひ我が家の味を見つけてください。

出典:

自分で簡単に作れちゃう「水だし」ってご存知ですか?クセがなくあっさりとした味わいで色んな料理に活躍してくれます。昆布、煮干し、鰹節などのお好みの材料を、単体でも組み合わせてもOK、水に浸けて冷蔵庫で一晩寝かせるだけで完成。ぜひ我が家の味を見つけてください。

みりん

お料理の甘みとしても重宝するみりんは、煮物のコクをだしてまろやかな仕上がりにしてくれます。醤油など煮物の色に照りを出してくれるので味だけでなく、見た目もより美味しげに。
本みりんはアルコールが入っているのでお酒屋さん(お酒を扱っているスーパーなど)でも購入できます。
肉を照り焼きにするときなどにもサッと入れると、出来映えがワンランクUPするのでぜひ使ってみて下さいね。

出典:

お料理の甘みとしても重宝するみりんは、煮物のコクをだしてまろやかな仕上がりにしてくれます。醤油など煮物の色に照りを出してくれるので味だけでなく、見た目もより美味しげに。
本みりんはアルコールが入っているのでお酒屋さん(お酒を扱っているスーパーなど)でも購入できます。
肉を照り焼きにするときなどにもサッと入れると、出来映えがワンランクUPするのでぜひ使ってみて下さいね。

料理酒

肉や魚の煮物をするときのニオイを消してくれ、仕上がりの味をまとめてくれる料理酒。調理の途中で調味料として使うのはもちろん、魚の臭いを取るときに下ごしらえとして振りかけて使うこともできます。

出典:

肉や魚の煮物をするときのニオイを消してくれ、仕上がりの味をまとめてくれる料理酒。調理の途中で調味料として使うのはもちろん、魚の臭いを取るときに下ごしらえとして振りかけて使うこともできます。

ケチャップ

オムライスにとろっとトッピングするだけでも美味しいケチャップ。ケチャップにはたっぷりのトマトが程よい塩加減で入っているので、洋風の炒め物の調味料としても大活躍します。ハンバーグを焼いたフライパンにケチャップを入れて軽く火を通すだけで簡単で美味しいソースが出来上がります。

出典: www.flickr.com(@J旦rg Schubert)

オムライスにとろっとトッピングするだけでも美味しいケチャップ。ケチャップにはたっぷりのトマトが程よい塩加減で入っているので、洋風の炒め物の調味料としても大活躍します。ハンバーグを焼いたフライパンにケチャップを入れて軽く火を通すだけで簡単で美味しいソースが出来上がります。

マヨネーズ

サラダにかけて食べることも多いマヨネーズは、とても優秀な調味料。マヨネーズの大まかな原料は卵と酢とオイル。この3つの食材のコクとジューシーさとさっぱり感が炒め物などの調味料にも◎なんです。
フライパンに少しだけマヨネーズを入れて炒め油として材料を炒めて、仕上げにマヨネーズ、胡椒などで味を調えて完成!鶏のむね肉もジューシーで美味しく仕上がりますよ。

出典: www.flickr.com(@Doing)

サラダにかけて食べることも多いマヨネーズは、とても優秀な調味料。マヨネーズの大まかな原料は卵と酢とオイル。この3つの食材のコクとジューシーさとさっぱり感が炒め物などの調味料にも◎なんです。
フライパンに少しだけマヨネーズを入れて炒め油として材料を炒めて、仕上げにマヨネーズ、胡椒などで味を調えて完成!鶏のむね肉もジューシーで美味しく仕上がりますよ。

マヨった時は、コレ。フライパン一つで調理できる鶏料理です。マヨネーズが味の肝。お子様もきっと大好きな味ですよ。

あると便利!お料理のバリエーションが広がる香味

ガーリックパウダー

お料理にプラスすると香り豊かに仕上がるガーリック。でも毎回生のニンニクをみじん切りするのも大変ですよね。そんな時に便利なのがガーリックパウダーです。顆粒になっているのでオムレツやチャーハン、スープなど、どんなお料理にも使いやすく、それでいてグンと美味しさが引き立つのでおすすめです。

出典: www.flickr.com(@mroach)

お料理にプラスすると香り豊かに仕上がるガーリック。でも毎回生のニンニクをみじん切りするのも大変ですよね。そんな時に便利なのがガーリックパウダーです。顆粒になっているのでオムレツやチャーハン、スープなど、どんなお料理にも使いやすく、それでいてグンと美味しさが引き立つのでおすすめです。

粒マスタード

サンドイッチやサラダなどのアクセントになる粒マスタード。こちらもお料理の味の引き立て役としてとっても便利な調味料です。鶏肉などをフライパンで焼いて塩コショウと一緒に粒マスタードをプラスして。それだけでいつもの味をワンランクUPさせることができますよ!

出典:

サンドイッチやサラダなどのアクセントになる粒マスタード。こちらもお料理の味の引き立て役としてとっても便利な調味料です。鶏肉などをフライパンで焼いて塩コショウと一緒に粒マスタードをプラスして。それだけでいつもの味をワンランクUPさせることができますよ!

チューブの薬味

チューブタイプの香辛料は種類も豊富でサッと使えるので、揃えておくと重宝します。同じおひたしや和え物でもからしやワサビなど、変化をつけて楽しむことができるので料理の幅がぐんと広がります。

出典:

チューブタイプの香辛料は種類も豊富でサッと使えるので、揃えておくと重宝します。同じおひたしや和え物でもからしやワサビなど、変化をつけて楽しむことができるので料理の幅がぐんと広がります。

レシピで基本の調理法をマスターしよう

 家事1年生へ贈る、これだけは覚えてスタート!その2・基本の“調味料、調理法”篇

出典: stocksnap.io

調味料が揃ったらなんだかワクワク、お料理したくなってきますよね。そんな時に覚えておくと便利な基本の調理法いろいろ。

根深汁(ねぎとあげの味噌汁)

和食の基本の汁物"味噌汁"。いい香りがしてきそうなネギと油揚げの味噌汁を作ってみましょう。顆粒だしや水だしを使って手軽に作ることができますよ。

出典:

和食の基本の汁物"味噌汁"。いい香りがしてきそうなネギと油揚げの味噌汁を作ってみましょう。顆粒だしや水だしを使って手軽に作ることができますよ。

肉じゃが

煮物を上手にできるようになるとなんだかお料理上手になれたようで嬉しくなりますよね。まずは、これが作れなくちゃはじまらない、鉄板メニューの肉じゃがを作って煮物をマスターしてみましょう。

出典:

煮物を上手にできるようになるとなんだかお料理上手になれたようで嬉しくなりますよね。まずは、これが作れなくちゃはじまらない、鉄板メニューの肉じゃがを作って煮物をマスターしてみましょう。

動画で作り方を紹介していましたので参考にして下さいね。

ほうれん草とハムのソテー(炒め物)

醤油で和風に仕上げた、ほうれん草の炒め物。炒め物は手早くサッと炒める事がポイントです。お弁当のおかずにもぴったりなのでぜひ作ってみて下さいね。

出典:

醤油で和風に仕上げた、ほうれん草の炒め物。炒め物は手早くサッと炒める事がポイントです。お弁当のおかずにもぴったりなのでぜひ作ってみて下さいね。

きんぴらごぼう

みりんを使ったきんぴらごぼうのレシピです。こちらもお弁当や作りおきに便利なおかずなので重宝しますよ!

出典:

みりんを使ったきんぴらごぼうのレシピです。こちらもお弁当や作りおきに便利なおかずなので重宝しますよ!

だし巻き卵

少し難しくなりますが、ふんわりと美味しそうに出来上がったら喜びもひとしおの"だし巻き卵"。みりんや顆粒だしor自作の水だし、うすくち醤油を使って挑戦してみましょう。

出典:

少し難しくなりますが、ふんわりと美味しそうに出来上がったら喜びもひとしおの"だし巻き卵"。みりんや顆粒だしor自作の水だし、うすくち醤油を使って挑戦してみましょう。

きゅうりとタコの酢の物

酢の物は基本を覚えておくと、食材をかえるだけでOKなのでバリエーションの幅が広がります。

出典:

酢の物は基本を覚えておくと、食材をかえるだけでOKなのでバリエーションの幅が広がります。

ウィンナーとじゃがいものマスタードケチャップ炒め

ケチャップと粒マスタードを使ったレシピです。彩りもきれいなのでお弁当に入れても。パッと華やいで美味しそうに仕上がります。

出典:

ケチャップと粒マスタードを使ったレシピです。彩りもきれいなのでお弁当に入れても。パッと華やいで美味しそうに仕上がります。

いかがでしたか?

基本の調味料をはじめに、使い方やレシピをご紹介しました。あると便利な調味料もどんどん活用しながら、たくさん美味しいレシピにチャレンジしてみて下さいね!

出典: www.instagram.com(@monocoto_scrap)

基本の調味料をはじめに、使い方やレシピをご紹介しました。あると便利な調味料もどんどん活用しながら、たくさん美味しいレシピにチャレンジしてみて下さいね!

<参考サイト>