春をうつす“色の名前”を知っていますか~日々に溢れる伝統色

春をうつす“色の名前”を知っていますか~日々に溢れる伝統色

日1日と春めいてきている今日この頃。四季のある日本には、その季節に溢れる色を表現した色が受け継がれています。今回は古来より日本人が大切にしてきた春の伝統色をご紹介。日常の暮らしのあちこちで見かけるそれらの色に気づくことで、春の訪れを感じられる人って素敵ですよね。2019年03月17日作成

カテゴリ:
ライフスタイル
キーワード:
暮らし
言葉
丁寧な暮らし
伝統文化
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日本の美しい色を身近に感じて

美しい四季がある日本では古来より絵画や染織物、陶芸など生活や文化の中に多彩な色を取り入れ、その豊かで繊細な色の情趣を愛でてきました。日本人の細やかな美の心が生み出した和の色は名前にも趣があります。春の伝統色を暮らしの中にさりげなく取りいれて春の訪れを感じてみませんか。
出典:

美しい四季がある日本では古来より絵画や染織物、陶芸など生活や文化の中に多彩な色を取り入れ、その豊かで繊細な色の情趣を愛でてきました。日本人の細やかな美の心が生み出した和の色は名前にも趣があります。春の伝統色を暮らしの中にさりげなく取りいれて春の訪れを感じてみませんか。

乙女色(おとめいろ)

●どんな色?
黄みを含んだ淡い赤色

●名前の由縁
早春に花をつける八重咲きの椿「乙女椿」。乙女椿の蕾が膨らんでほんのり赤く染まってくると、春の訪れを感じられることから使われるようになったそう。花言葉は「控えめな美」「控えめな愛」。
出典:

●どんな色?
黄みを含んだ淡い赤色

●名前の由縁
早春に花をつける八重咲きの椿「乙女椿」。乙女椿の蕾が膨らんでほんのり赤く染まってくると、春の訪れを感じられることから使われるようになったそう。花言葉は「控えめな美」「控えめな愛」。

春を感じる…。こんな色が「乙女色」
【春の朝空】
「春は曙」……。陽光をまろやかに包み込む朝の空を見上げてみてください。ほんのひと時しか見ることのできない色ですが、花がほころぶ春の訪れを感じさせてくれるはずです。
出典:

【春の朝空】
「春は曙」……。陽光をまろやかに包み込む朝の空を見上げてみてください。ほんのひと時しか見ることのできない色ですが、花がほころぶ春の訪れを感じさせてくれるはずです。

【春の小物】
春先は、やわらかい色の服や小物が店頭に並ぶ季節。「おくりものをおくる」をコンセプトに、ラメやリボンなどのモチーフ使いや編み地に変化をつけるなど細部にまでこだわった女性らしいソックスを展開しているソックスブランド「RORO(ロロ)」のクリームにアラザンを乗せたお菓子みたいな靴下。乙女色の靴下を履いたら、なんだか気分がうきうきしそう。
出典:

【春の小物】
春先は、やわらかい色の服や小物が店頭に並ぶ季節。「おくりものをおくる」をコンセプトに、ラメやリボンなどのモチーフ使いや編み地に変化をつけるなど細部にまでこだわった女性らしいソックスを展開しているソックスブランド「RORO(ロロ)」のクリームにアラザンを乗せたお菓子みたいな靴下。乙女色の靴下を履いたら、なんだか気分がうきうきしそう。

薄柳(うすやなぎ)

●どんな色?
淡い黄緑色

●名前の由縁
春の柳の若葉。瑞々しい若葉が芽吹いた細枝が春風に揺らぐさまは、穏やかで何とも言えぬ美しい情景です。
出典:

●どんな色?
淡い黄緑色

●名前の由縁
春の柳の若葉。瑞々しい若葉が芽吹いた細枝が春風に揺らぐさまは、穏やかで何とも言えぬ美しい情景です。

春を感じる…。こんな色が「薄柳色」
【鶯餅】
餡を求肥などで包んで、両端をつまみ鶯のような形にした春の和菓子。青大豆でつくる鶯粉をかけた姿は、愛らしい鶯の姿を彷彿させます。でも本当の鶯はこんなにキレイな緑色ではなく、もっと茶色っぽい羽色なのに、どうしてこの色を鶯色と呼ぶのか不思議に思うところですが、鶯餅は春が来たことを告げてくれる美味しいお菓子だということに疑問の余地はありません。
出典:

【鶯餅】
餡を求肥などで包んで、両端をつまみ鶯のような形にした春の和菓子。青大豆でつくる鶯粉をかけた姿は、愛らしい鶯の姿を彷彿させます。でも本当の鶯はこんなにキレイな緑色ではなく、もっと茶色っぽい羽色なのに、どうしてこの色を鶯色と呼ぶのか不思議に思うところですが、鶯餅は春が来たことを告げてくれる美味しいお菓子だということに疑問の余地はありません。

塩芳軒
今出川 / 和菓子
住所
京都市上京区黒門通中立売上ル飛騨殿町180
営業時間
9:00~17:30
定休日
日曜・祝日・月1回水曜日(不定)
平均予算
¥1,000~¥1,999 /~¥999
データ提供:Tabelog
【春の水】
若芽や若草を映す水は、ほんのり淡い緑色。生命の目覚めの季節は、穏やかな光できらめきます。陽射しが心地いい日に、いつも目にしている小川や池に目をやれば、きっと薄柳色に出合えますよ。
出典:

【春の水】
若芽や若草を映す水は、ほんのり淡い緑色。生命の目覚めの季節は、穏やかな光できらめきます。陽射しが心地いい日に、いつも目にしている小川や池に目をやれば、きっと薄柳色に出合えますよ。

長春色(ちょうしゅんいろ)

●どんな色?
灰色がかった、くすんだ紅色

●名前の由縁
中国から渡来した「庚申薔薇」の漢名「長春花」が由来です。長春とは、常春のこと。薔薇の原生種は日本にもありましたが、長春花のように華やかな品種はなかったようです。「長春色」は、由来となった花の色とは少し異なる落ち着いた色合いで、古来より女性たちに人気がありました。
出典:

●どんな色?
灰色がかった、くすんだ紅色

●名前の由縁
中国から渡来した「庚申薔薇」の漢名「長春花」が由来です。長春とは、常春のこと。薔薇の原生種は日本にもありましたが、長春花のように華やかな品種はなかったようです。「長春色」は、由来となった花の色とは少し異なる落ち着いた色合いで、古来より女性たちに人気がありました。

春を感じる…。こんな色が「長春色」
【ピアス】
落着いた色合いで人気があり、服飾に使われることも多い長春色。控えめだけれど華やかな雰囲気を添えてくれる色です。こんなアクセサリーで、さりげなく春を取り入れるのが大人流。
出典:

【ピアス】
落着いた色合いで人気があり、服飾に使われることも多い長春色。控えめだけれど華やかな雰囲気を添えてくれる色です。こんなアクセサリーで、さりげなく春を取り入れるのが大人流。

【ワンピース】
シンプルなデザインのものでも、程よい愛らしさを醸しだされ春らしい装いに。派手すぎず、甘すぎず……様々なシーンで活躍してくれそう。
出典:

【ワンピース】
シンプルなデザインのものでも、程よい愛らしさを醸しだされ春らしい装いに。派手すぎず、甘すぎず……様々なシーンで活躍してくれそう。

白菫色(しろすみれいろ)

●どんな色?
白に近い紫色

●名前の由縁
白菫の花から名づけられました。本州以北の寒冷地の湿った草地に多く分布し、春から初夏にかけてに白い花を咲かせる白菫は日常的によく見かける草花です。ほんのりと紫色を帯びた花は、実に可憐。長春色と同様、昔から日本の女性に好まれ、和服に用いられることも多い色です。
出典:

●どんな色?
白に近い紫色

●名前の由縁
白菫の花から名づけられました。本州以北の寒冷地の湿った草地に多く分布し、春から初夏にかけてに白い花を咲かせる白菫は日常的によく見かける草花です。ほんのりと紫色を帯びた花は、実に可憐。長春色と同様、昔から日本の女性に好まれ、和服に用いられることも多い色です。

春を感じる…。こんな色が「白菫色」
【やわらかい陽をまとったグラス】
アンティークのものなどで、透明ではあるけれど、うっすらと深みのある色をしたグラスは、やわらかい陽光を浴びると、うっすら紫に見えることがあります。燦々とふりそそぐ夏の太陽でなく、まろやかなな春の光と出合ったときに見せてくれる優しい色です。
出典:

【やわらかい陽をまとったグラス】
アンティークのものなどで、透明ではあるけれど、うっすらと深みのある色をしたグラスは、やわらかい陽光を浴びると、うっすら紫に見えることがあります。燦々とふりそそぐ夏の太陽でなく、まろやかなな春の光と出合ったときに見せてくれる優しい色です。

【バスソルト】
淡く気品のある色は、美容アイテムで見ることも多いはず。
フランスで有名なフレグランスブランド「Lothantique(ロタンティック)」の地中海の海水から作られたミネラルたっぷりのバスソルトには、リラックス効果があるラベンダーのエッセンシャルオイルとドライフラワーのラベンダーが入っていて、見ているだけでも癒されます。
出典:

【バスソルト】
淡く気品のある色は、美容アイテムで見ることも多いはず。
フランスで有名なフレグランスブランド「Lothantique(ロタンティック)」の地中海の海水から作られたミネラルたっぷりのバスソルトには、リラックス効果があるラベンダーのエッセンシャルオイルとドライフラワーのラベンダーが入っていて、見ているだけでも癒されます。

裏葉色(うらはいろ)

●どんな色?
くすんだ薄緑色

●名前の由縁
木や草の葉裏の色。「うらばいろ」とも呼ばれます。青々とした表面とは異なり、葉の裏は落着いた色合いをしています。現代の私たちは、つい見過ごしてしまいますが、古の人たちは葉裏の渋い色合いに情緒を感じ、すでに平安時代には使われていた色名だったようです。
出典:

●どんな色?
くすんだ薄緑色

●名前の由縁
木や草の葉裏の色。「うらばいろ」とも呼ばれます。青々とした表面とは異なり、葉の裏は落着いた色合いをしています。現代の私たちは、つい見過ごしてしまいますが、古の人たちは葉裏の渋い色合いに情緒を感じ、すでに平安時代には使われていた色名だったようです。

春を感じる…。こんな色が「裏葉色」
【和服】
落着いていて、さわやかな印象もある裏葉色は、慎み深い大和なでしこにぴったりな色です。和服や和装の小物などに使われることも多いので、なんとなくイメージできる方も多いはず。季節をいち早く取り入れる和服の世界。街で着物姿の女性をみかけて春を感じる……という日常が身近にあると素敵ですね。
出典:

【和服】
落着いていて、さわやかな印象もある裏葉色は、慎み深い大和なでしこにぴったりな色です。和服や和装の小物などに使われることも多いので、なんとなくイメージできる方も多いはず。季節をいち早く取り入れる和服の世界。街で着物姿の女性をみかけて春を感じる……という日常が身近にあると素敵ですね。

【緑のトンネル】
木々に包まれる小道は、空間自体が葉色に染まって見えることがあります。たゆたうような春の空気が緑がかって、その中に身をおくと、なんとも幸福な気分を味わえるはず。ぜひ近くの公園や森に出かけてみてください。
出典:

【緑のトンネル】
木々に包まれる小道は、空間自体が葉色に染まって見えることがあります。たゆたうような春の空気が緑がかって、その中に身をおくと、なんとも幸福な気分を味わえるはず。ぜひ近くの公園や森に出かけてみてください。

梅重(うめがさね)

●どんな色?
明るい紅赤色

●名前の由縁
重なり合った紅い梅の花のような明るい赤を指すこの色は、平安時代の襲(かさね)の装束に由来します。表を濃紅、裏に紅梅を配して紅梅の花の重なりを表した配色をさしていたよう。まさに「早春」らしい色です。
出典:

●どんな色?
明るい紅赤色

●名前の由縁
重なり合った紅い梅の花のような明るい赤を指すこの色は、平安時代の襲(かさね)の装束に由来します。表を濃紅、裏に紅梅を配して紅梅の花の重なりを表した配色をさしていたよう。まさに「早春」らしい色です。



春を感じる…。こんな色が「梅重」
【苺】
現在では一年じゅう店先にならぶようになった果物ですが、本来の旬は春。苺ジュースやミルクを少なめにした苺ミルクは、まさに梅重のような色合い。季節のものをその時季に戴きながら、春を満喫してみてはいかが。
出典:stocksnap.io

【苺】
現在では一年じゅう店先にならぶようになった果物ですが、本来の旬は春。苺ジュースやミルクを少なめにした苺ミルクは、まさに梅重のような色合い。季節のものをその時季に戴きながら、春を満喫してみてはいかが。

【キャンドルホルダー】
平安時代の貴族のように、色を重ねて「梅重」を楽しんでみましょう。フィンランドが誇る2大ブランド「イッタラ」と「マリメッコ」がコラボしたキャンドルホルダー「キビ」。フィンランド語で宝石のことで、その名の通り火を灯さず並べておくだけでも素敵です。カラーバリエーションが豊富で、毎年のように新色や限定色が発売されます。ペールピンクやクランベリー、アメジストなどと組み合わせて自分だけの梅重を作ってみるのも楽しそう。
出典:

【キャンドルホルダー】
平安時代の貴族のように、色を重ねて「梅重」を楽しんでみましょう。フィンランドが誇る2大ブランド「イッタラ」と「マリメッコ」がコラボしたキャンドルホルダー「キビ」。フィンランド語で宝石のことで、その名の通り火を灯さず並べておくだけでも素敵です。カラーバリエーションが豊富で、毎年のように新色や限定色が発売されます。ペールピンクやクランベリー、アメジストなどと組み合わせて自分だけの梅重を作ってみるのも楽しそう。

勿忘草(わすれなぐさ)

●どんな色?
明るい青色

●名前の由縁
勿忘草の花。春から夏にかけて薄い青色の小花を咲かせます。ヨーロッパ原産で日本には明治に伝来したため、明治に使われ始めた色名です。勿忘草は恋人たちの花とも言われ、ヨーロッパでは閏年の日に恋人たちがこの花を贈りあう習慣があります。ドイツの悲恋の伝説にちなんで名づけられた花は、なんともロマンチックな佇まいです。
出典:

●どんな色?
明るい青色

●名前の由縁
勿忘草の花。春から夏にかけて薄い青色の小花を咲かせます。ヨーロッパ原産で日本には明治に伝来したため、明治に使われ始めた色名です。勿忘草は恋人たちの花とも言われ、ヨーロッパでは閏年の日に恋人たちがこの花を贈りあう習慣があります。ドイツの悲恋の伝説にちなんで名づけられた花は、なんともロマンチックな佇まいです。

春を感じる…。こんな色が「勿忘草」
【春の青空】
春の晴れ渡った空は、どことなく柔らかで優しい青。生命が生まれ育まれる季節を、穏やかに包み込んでくれます。森の木々たちが芽吹き、水蒸気が発せられることで、森には春のかすみが生まれるのだそう。春の空が優しいのは、命の育みを見守ってくれているからなのかもしれませんね。
出典:

【春の青空】
春の晴れ渡った空は、どことなく柔らかで優しい青。生命が生まれ育まれる季節を、穏やかに包み込んでくれます。森の木々たちが芽吹き、水蒸気が発せられることで、森には春のかすみが生まれるのだそう。春の空が優しいのは、命の育みを見守ってくれているからなのかもしれませんね。

【マグカップ】
「青いマグカップ」と言ってしまうと、そっけなく感じてしまいますが、「勿忘草の色をしたマグカップ」と言うと特別さが出ると思いませんか。
まさに勿忘草の色合いを帯びた、長崎県波佐見町にある陶磁器ブランド「HASAMI(ハサミ)」のブロックマグ&ソーサー。50~60年代のアメリカのカフェで使われていた大衆食器をイメージして作られているので丈夫で少々雑に扱ってもOK。電子レンジや食器洗浄機にも使えるのも嬉しいポイントです。
出典:

【マグカップ】
「青いマグカップ」と言ってしまうと、そっけなく感じてしまいますが、「勿忘草の色をしたマグカップ」と言うと特別さが出ると思いませんか。
まさに勿忘草の色合いを帯びた、長崎県波佐見町にある陶磁器ブランド「HASAMI(ハサミ)」のブロックマグ&ソーサー。50~60年代のアメリカのカフェで使われていた大衆食器をイメージして作られているので丈夫で少々雑に扱ってもOK。電子レンジや食器洗浄機にも使えるのも嬉しいポイントです。

薄桜(うすざくら)

●どんな色?
ほんのり紅みを含んだ薄いピンク

●名前の由縁
その名のとおり、うすいピンクを帯びた桜の花が由来です。別名「薄花桜」とも呼ばれ、紅染めの色の中で最も薄いとされる「桜色」よりもさらに薄い色です。桜は日本人が最も愛する花の一つ。「灰桜」や「桜鼠」など桜があてられる名前がほかにもあります。
出典:

●どんな色?
ほんのり紅みを含んだ薄いピンク

●名前の由縁
その名のとおり、うすいピンクを帯びた桜の花が由来です。別名「薄花桜」とも呼ばれ、紅染めの色の中で最も薄いとされる「桜色」よりもさらに薄い色です。桜は日本人が最も愛する花の一つ。「灰桜」や「桜鼠」など桜があてられる名前がほかにもあります。

春を感じる…。こんな色が「薄桜」
【ストール】
春の色を取り入れるなら、ストールがおすすめ。薄桜色と淡黄色の春らしい優しい印象の大判ストール。シルクが入っているので艶と張りがあり、ふんわりと柔らかで肌触りも抜群。普段使いからフォーマルまで活躍してくれます。
出典:

【ストール】
春の色を取り入れるなら、ストールがおすすめ。薄桜色と淡黄色の春らしい優しい印象の大判ストール。シルクが入っているので艶と張りがあり、ふんわりと柔らかで肌触りも抜群。普段使いからフォーマルまで活躍してくれます。

【ネコの肉球】
一年中ピンクですが……陽だまりで寝ているネコを見ると、なんだか春らしい情景だと思ってしまいますよね。つられてこちらも眠くなってしまった経験を持つ人も多いのでは。「春眠暁を覚えず」というくらいですから、まどろみも春の贈り物として受け取っておきましょう。
出典:

【ネコの肉球】
一年中ピンクですが……陽だまりで寝ているネコを見ると、なんだか春らしい情景だと思ってしまいますよね。つられてこちらも眠くなってしまった経験を持つ人も多いのでは。「春眠暁を覚えず」というくらいですから、まどろみも春の贈り物として受け取っておきましょう。

いかがでしたか?

古来より日本人に愛されてきた伝統色。四季を映す鏡とも言える和の色は日本人の生活に深く関わってきました。そんな日本の伝統色は、私たちのまわりに溢れています。この季節にしか出合えない色に気づいて、春の訪れを楽しんでくださいね。
出典:

古来より日本人に愛されてきた伝統色。四季を映す鏡とも言える和の色は日本人の生活に深く関わってきました。そんな日本の伝統色は、私たちのまわりに溢れています。この季節にしか出合えない色に気づいて、春の訪れを楽しんでくださいね。

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