30歳を過ぎたらメイクもチェンジ!今の私を素敵にみせる「お年頃ナチュラルメイク」

30歳を過ぎたらメイクもチェンジ!今の私を素敵にみせる「お年頃ナチュラルメイク」

30代になってもメイクは20代のままになっていませんか?可愛らしく見えたメイクも30代を過ぎると「何だか違和感が…」という残念なことになっているかもしれません。ここでいつものメイクを見直してみませんか?お洋服もメイクもその歳だからこそ素敵に見えるものがあります。今回は年齢に見合った大人のナチュラルメイク術をご紹介します。2018年09月21日作成

カテゴリ:
美容・ケア
キーワード:
メイク
メイクテク
ナチュラルメイク
ポイントメイク
ベースメイク
  • ブログで紹介
    HTMLコードをコピーしてブログに貼り付けて下さい。
お気に入り数:
3860

いつまでも20代メイクのままになっていませんか?

20代の頃は目をできるだけ大きくみせたり、口元もジューシーに可愛らしくなど、どんどんメイクをプラスしてかわいく見せることに注力しませんでしたか?

でも30歳を過ぎてきたら、ちょっと立ち止まって今のメイクを見直してみてもいいかもしれません。ファッションも年齢に見合う服を着るとより素敵に見えるのと一緒で、メイクも上品でよりナチュラルな大人メイクにシフトしてみませんか?
出典:pixabay.com

20代の頃は目をできるだけ大きくみせたり、口元もジューシーに可愛らしくなど、どんどんメイクをプラスしてかわいく見せることに注力しませんでしたか?

でも30歳を過ぎてきたら、ちょっと立ち止まって今のメイクを見直してみてもいいかもしれません。ファッションも年齢に見合う服を着るとより素敵に見えるのと一緒で、メイクも上品でよりナチュラルな大人メイクにシフトしてみませんか?

こんなメイクはもうNG

30代は仕事でも重要な立ち位置にいたり、プライベートでも結婚や出産、育児など何かと忙しくて、ファッションやメイクを見直す余裕もなくそのまま駆け抜けてしまっている人も多いかも。
結果「ちょっと古い、イタイタしい…」と思われるようなメイクになっているかもしれません。こんなメイクはもう卒業しましょう。
出典:pixabay.com

30代は仕事でも重要な立ち位置にいたり、プライベートでも結婚や出産、育児など何かと忙しくて、ファッションやメイクを見直す余裕もなくそのまま駆け抜けてしまっている人も多いかも。
結果「ちょっと古い、イタイタしい…」と思われるようなメイクになっているかもしれません。こんなメイクはもう卒業しましょう。

濃いめのアイメイク

しっかり引かれた黒のリキッドアイライナーやつけまつげを使って、目を大きく見せるアイメイク。
涙袋に白パールをたっぷりのせるなど、下まぶたのハイライトも要注意。

30代は小ジワも出てくる頃。慎重に色味や質感を選ばないと逆にシワが目立ち、年齢を感じさせるメイクになってしまいます。
出典:www.pexels.com

しっかり引かれた黒のリキッドアイライナーやつけまつげを使って、目を大きく見せるアイメイク。
涙袋に白パールをたっぷりのせるなど、下まぶたのハイライトも要注意。

30代は小ジワも出てくる頃。慎重に色味や質感を選ばないと逆にシワが目立ち、年齢を感じさせるメイクになってしまいます。

発色のよい甘めピンクの丸いチーク

20代だからこそできる甘めのファッションに合わせた、頬を包むようなピンクの大きな丸いチーク。30代になると顔の雰囲気も少しずつ変わってくるので、あまり発色のよすぎるピンクを使っていると浮いてしまう恐れも。
出典:stocksnap.io

20代だからこそできる甘めのファッションに合わせた、頬を包むようなピンクの大きな丸いチーク。30代になると顔の雰囲気も少しずつ変わってくるので、あまり発色のよすぎるピンクを使っていると浮いてしまう恐れも。

バサバサするほどのまつ毛

目を大きく見せたいという流れから、ボリュームタイプのマスカラをしっかりつけていませんか?バサバサになるほどのまつ毛はもう卒業。30代には似つかわしくありません。同じく違和感のあるカラーコンタクトもNGです。
出典:pixabay.com

目を大きく見せたいという流れから、ボリュームタイプのマスカラをしっかりつけていませんか?バサバサになるほどのまつ毛はもう卒業。30代には似つかわしくありません。同じく違和感のあるカラーコンタクトもNGです。

細い眉や鋭角の眉

眉毛の描き方をずっと変えていないという人は要注意かも?眉頭からくっきり形を整えてしっかり描いた眉や細すぎる眉、また眉山が鋭角になりすぎている眉など…それだけで印象が古くなりがちです。
出典:pixabay.com

眉毛の描き方をずっと変えていないという人は要注意かも?眉頭からくっきり形を整えてしっかり描いた眉や細すぎる眉、また眉山が鋭角になりすぎている眉など…それだけで印象が古くなりがちです。

シミが透けてみえるベースメイク

30代になると少しづつ小さなシミが細かく浮き上がってきたりします。今までと同じ下地とファンデーションをつけていると、時間が経つにつれ、ファンデの下からシミが透けてみえることも…。
出典:unsplash.com

30代になると少しづつ小さなシミが細かく浮き上がってきたりします。今までと同じ下地とファンデーションをつけていると、時間が経つにつれ、ファンデの下からシミが透けてみえることも…。

30代、40代に似合う「大人のナチュラルメイク」

30代、40代は年齢によるシミやくすみ、小ジワなどをしっかりカバーしながら、それでいてナチュラルに上品に魅せるメイクがおすすめです。
出典:www.instagram.com(@norimasasawa)

30代、40代は年齢によるシミやくすみ、小ジワなどをしっかりカバーしながら、それでいてナチュラルに上品に魅せるメイクがおすすめです。

30代からのメイクは順番が大切!バランス重視の「引き算メイク」に

20代の頃の様にメイクを足して可愛さを盛っていくのではなく、逆の「引き算メイク」にチェンジしましょう。
全体的に派手にならない様に、メイクを施す順番が大切になってきます。メイクの順番とポイントを紹介していきますね。
出典:www.instagram.com(@kanami_miyoshi)

20代の頃の様にメイクを足して可愛さを盛っていくのではなく、逆の「引き算メイク」にチェンジしましょう。
全体的に派手にならない様に、メイクを施す順番が大切になってきます。メイクの順番とポイントを紹介していきますね。

1、「ベースメイク」くすみやシミが目立たないナチュラル仕上げ

まずは「ベースメイク」から。透明感とツヤ感を意識するとグッと素敵なお年頃メイクになりますよ。シミやくすみをしっかりカバーしながら、ナチュラルに魅せるのがポイントです。
出典:www.instagram.com(@kanami_miyoshi)

まずは「ベースメイク」から。透明感とツヤ感を意識するとグッと素敵なお年頃メイクになりますよ。シミやくすみをしっかりカバーしながら、ナチュラルに魅せるのがポイントです。

メイク前にはしっかりと保湿を

まずはしっかりと保湿を。メイク前にしっかりと化粧水や乳液、美容液などのお気に入りのアイテムを使って保湿をしましょう。ただし余分な油分が残っているとメイク崩れの原因になるので、最後にティッシュで軽く押さえましょう。
出典:www.instagram.com(@er__c29)

まずはしっかりと保湿を。メイク前にしっかりと化粧水や乳液、美容液などのお気に入りのアイテムを使って保湿をしましょう。ただし余分な油分が残っているとメイク崩れの原因になるので、最後にティッシュで軽く押さえましょう。

ファンデの厚塗りは禁止、ツヤ肌になるクリームファンデ

シミやくすみを隠そうとファンデーションを何度も厚塗りするのはタブーです。余計にほうれい線や目元のシワに入り込み老けた印象を与えてしまいます。
おすすめは伸びがよく柔らかいテクスチャーのリキッドやクリームファンデーションを軽めに塗るメイク。ツヤ肌を目指しましょう。
出典:

シミやくすみを隠そうとファンデーションを何度も厚塗りするのはタブーです。余計にほうれい線や目元のシワに入り込み老けた印象を与えてしまいます。
おすすめは伸びがよく柔らかいテクスチャーのリキッドやクリームファンデーションを軽めに塗るメイク。ツヤ肌を目指しましょう。

コンシーラーやコントロールカラーを使ってシミやくすみ対策を

くすみ対策にはピンクやパープルの下地やコントロールカラーをしっかり塗るのがおすすめです。くすみが飛んで透明感のあるお肌を演出できます。

下地の後に塗るファンデーションは手全体を使い、面積の大きい頬やおでこ、顎に均一に伸ばして。小鼻や目元、口元などは残った量で軽く塗る程度に。生え際やフェイスラインには塗らず、軽めにすることで透明感と立体感がでます。

透明パウダーを大き目ブラシでふわっと入れたら完成。ツヤ感を残すように仕上げて。
出典:www.instagram.com(@hironori_okada)

くすみ対策にはピンクやパープルの下地やコントロールカラーをしっかり塗るのがおすすめです。くすみが飛んで透明感のあるお肌を演出できます。

下地の後に塗るファンデーションは手全体を使い、面積の大きい頬やおでこ、顎に均一に伸ばして。小鼻や目元、口元などは残った量で軽く塗る程度に。生え際やフェイスラインには塗らず、軽めにすることで透明感と立体感がでます。

透明パウダーを大き目ブラシでふわっと入れたら完成。ツヤ感を残すように仕上げて。

ファンデーションを塗ったら、コンシーラーでちょっとひと手間。気になるシミの上に一回り大きくのせて指でポンポンと馴染ませましょう。その際、シミ部分は触らず外側部分だけをぼかすのがポイント!

また、部分的にハイライトを入れることで、さらに肌を自然に明るくみせることができますよ。
目の下と目尻下側の影になっている部分、ほうれい線の溝部分、口角の影の部分にそれぞれ入れてみましょう。
出典:www.instagram.com(@kotochoki)

ファンデーションを塗ったら、コンシーラーでちょっとひと手間。気になるシミの上に一回り大きくのせて指でポンポンと馴染ませましょう。その際、シミ部分は触らず外側部分だけをぼかすのがポイント!

また、部分的にハイライトを入れることで、さらに肌を自然に明るくみせることができますよ。
目の下と目尻下側の影になっている部分、ほうれい線の溝部分、口角の影の部分にそれぞれ入れてみましょう。

ピンクの下地を使ったり、コンシーラーのハイライトの入れ方が参考になりますよ。ナチュラルな「ベースメイク」の参考にしてみて下さい。

2、スタートは「チーク」&「リップ」から。血色を先に足す

チークとリップをつけるだけで、顔だちがパッと華やかに。メイクの中でも色味がしっかりあるパーツですよね。この2つは一括りにして、先に顔に色味を足してしまうのがポイント。
最後に色の強いリップ&チークをのせると知らず知らず濃いめのメイクになってしまいます。
出典:www.instagram.com(@sur_accessory)

チークとリップをつけるだけで、顔だちがパッと華やかに。メイクの中でも色味がしっかりあるパーツですよね。この2つは一括りにして、先に顔に色味を足してしまうのがポイント。
最後に色の強いリップ&チークをのせると知らず知らず濃いめのメイクになってしまいます。

チークは肌色に近いものを。指や大き目のブラシで立体感

肌のトーンが変わってくる30代は、できるだけ肌色に近い色のチークを選びましょう。パウダーの場合は大き目のブラシを使って、頬骨の辺りから耳の前までを目安にふんわりと入れましょう。
クリームチークもおすすめですよ。その場合は指で頬骨の上に伸ばしてから軽くぼかして。
出典:www.instagram.com(@aoyagiiii)

肌のトーンが変わってくる30代は、できるだけ肌色に近い色のチークを選びましょう。パウダーの場合は大き目のブラシを使って、頬骨の辺りから耳の前までを目安にふんわりと入れましょう。
クリームチークもおすすめですよ。その場合は指で頬骨の上に伸ばしてから軽くぼかして。

地肌に近い色のチークを選べば、肌の奥からじんわりと自然に湧き上がってきたような血色のいいナチュラルな仕上がりになりますよ。チークが自分の肌の色にあっているかチェックしてみて下さいね。
出典:www.instagram.com(@hironori_okada)

地肌に近い色のチークを選べば、肌の奥からじんわりと自然に湧き上がってきたような血色のいいナチュラルな仕上がりになりますよ。チークが自分の肌の色にあっているかチェックしてみて下さいね。

MiMC クリームチークの使い方 |ミネラルクリーミーチーク - YouTube
チークを指でのせる方法の参考動画はこちらから

リップはクリームで潤いを足してから、顔色のよく見えるカラーを

リップも縦ジワが目立っていたら年齢を感じさせてしまうので、まずはリップクリームでたっぷりと保湿しましょう。唇のくすみが気になる場合はコンシーラーを少量のせて馴染ませてみて下さい。
出典:www.instagram.com(@ryo_watanabe_)

リップも縦ジワが目立っていたら年齢を感じさせてしまうので、まずはリップクリームでたっぷりと保湿しましょう。唇のくすみが気になる場合はコンシーラーを少量のせて馴染ませてみて下さい。

20代によく使ったベージュ系の色味を抑えた口紅も素敵ですが、30・40代にはパッと顔色が明るく見える少し発色のいいタイプを選ぶといいですよ。メイクのスタートに唇に色をのせ、パッと顔が華やぐ色を選びましょう。

リップの中心からポンポンと色をのせ、上唇と下唇を合わせて馴染ませて。ぷるんとした瑞々しい唇を演出できるリキッドルージュもおすすめです。
出典:www.instagram.com(@hironori_okada)

20代によく使ったベージュ系の色味を抑えた口紅も素敵ですが、30・40代にはパッと顔色が明るく見える少し発色のいいタイプを選ぶといいですよ。メイクのスタートに唇に色をのせ、パッと顔が華やぐ色を選びましょう。

リップの中心からポンポンと色をのせ、上唇と下唇を合わせて馴染ませて。ぷるんとした瑞々しい唇を演出できるリキッドルージュもおすすめです。

3、アイメイクの前に「眉毛」を書く

アイブロウもチーク&リップと同じく、アイメイクが濃くならないように先に済ませます。眉毛を先に整えておくと、仕上げがイメージしやすくなりますよ。全体的に濃いメイクにならないように、ここでもバランスをみる「引き算メイク」が活かされています。
出典:www.instagram.com(@gamacut)

アイブロウもチーク&リップと同じく、アイメイクが濃くならないように先に済ませます。眉毛を先に整えておくと、仕上げがイメージしやすくなりますよ。全体的に濃いメイクにならないように、ここでもバランスをみる「引き算メイク」が活かされています。

自眉を活かした太め、ふんわりストレート眉に

今は自眉を活かした太めのふんわり眉がトレンド。柔らかく自然な仕上がりを目指しましょう。アイブロウパウダーは髪の毛よりやや明るめのカラーを使うと、こなれた印象を与えることができます。
出典:www.instagram.com(@kanami_miyoshi)

今は自眉を活かした太めのふんわり眉がトレンド。柔らかく自然な仕上がりを目指しましょう。アイブロウパウダーは髪の毛よりやや明るめのカラーを使うと、こなれた印象を与えることができます。

アイブロウパウダーや眉マスカラを使ってナチュラルに

パウダーをのせたブラシで眉山から眉尻にかけてなだらかになるように描きましょう。眉山から眉頭に向かっては、だんだん薄くなるように色味を調節して。眉頭がハッキリしすぎるとキツイ印象になるので必ずふんわりとぼかして。
仕上げに眉マスカラで眉を整え、柔らかい色味をプラスしましょう。
出典:www.instagram.com(@aoyagiiii)

パウダーをのせたブラシで眉山から眉尻にかけてなだらかになるように描きましょう。眉山から眉頭に向かっては、だんだん薄くなるように色味を調節して。眉頭がハッキリしすぎるとキツイ印象になるので必ずふんわりとぼかして。
仕上げに眉マスカラで眉を整え、柔らかい色味をプラスしましょう。

眉山から眉尻、眉山から眉頭までの描き方や眉マスカラの使い方など、ナチュラル眉の作り方の参考にどうぞ。

4、一番最後に「アイメイク」を施す

力が入りすぎてしまうアイメイクを一番最後にすることで、全体のバランスをみながらやり過ぎずにナチュラルなメイクを完成させることができます。

アイメイクは自分なりのやり方があり、なかなか変えずらいという人も多いはず。これを機に抜け感のある優しい目元を目指しましょう。
出典:www.instagram.com(@kanami_miyoshi)

力が入りすぎてしまうアイメイクを一番最後にすることで、全体のバランスをみながらやり過ぎずにナチュラルなメイクを完成させることができます。

アイメイクは自分なりのやり方があり、なかなか変えずらいという人も多いはず。これを機に抜け感のある優しい目元を目指しましょう。

ラメなしのマットなシャドウを選ぶ。単色仕上げで抜け感を

荒い粒子のパールが入ったシャドウは下まぶたや目元のシワを目立たせてしまう原因にもなります。30代からは微粒子のパールかマットな質感のアイシャドウを選びましょう。
単色使いでほんのりグラデーションにするくらいが、抜け感が出てお年頃メイクにはピッタリです。
出典:www.instagram.com(@yutalianca)

荒い粒子のパールが入ったシャドウは下まぶたや目元のシワを目立たせてしまう原因にもなります。30代からは微粒子のパールかマットな質感のアイシャドウを選びましょう。
単色使いでほんのりグラデーションにするくらいが、抜け感が出てお年頃メイクにはピッタリです。

アイラインはまつ毛の間を埋めるように。シャドウは指かブラシで

アイラインはまつ毛の間を少しずつ埋めるような感覚でペンシルタイプで少しずつ描いて。

黒のリキッドアイライナーを使いたい時は、黒目から目尻にのみスッとラインを引く程度に。濃く描いてもナチュラルに仕上がるブラウンもおすすめです。

アイシャドウは付属のチップではなく、ブラシでふんわりと入れるのがポイント。指にとってぼかしながら入れてもOK。
出典:www.instagram.com(@cafune_fumiya)

アイラインはまつ毛の間を少しずつ埋めるような感覚でペンシルタイプで少しずつ描いて。

黒のリキッドアイライナーを使いたい時は、黒目から目尻にのみスッとラインを引く程度に。濃く描いてもナチュラルに仕上がるブラウンもおすすめです。

アイシャドウは付属のチップではなく、ブラシでふんわりと入れるのがポイント。指にとってぼかしながら入れてもOK。

アイライナーやアイシャドウの入れ方がよく分かる動画です。参考にしてみて下さいね。

ロングタイプのマスカラで上から重ねて上品に

ビューラーで丁寧にカールをつけたらマスカラを。ボリュームタイプのマスカラではなく、ロングタイプを選べば上品なアイメイクが完成しますよ。上からから重ねると伏し目がちなほんのり色っぽい仕上がりになります。
出典:unsplash.com

ビューラーで丁寧にカールをつけたらマスカラを。ボリュームタイプのマスカラではなく、ロングタイプを選べば上品なアイメイクが完成しますよ。上からから重ねると伏し目がちなほんのり色っぽい仕上がりになります。

下マスカラは黒目の下部分だけにする

目を大きく見せる効果のある下まつ毛のマスカラですが、30代は目の下が暗く見えて逆効果になることも。
下まつ毛にマスカラをのせたい場合は黒目の下の部分だけにするのもおすすめです。

また、クマが目立つという人は透明のマスカラでまつ毛の黒い色を抜いてみるのもいいですよ。
出典:www.instagram.com(@botan_hiramoto)

目を大きく見せる効果のある下まつ毛のマスカラですが、30代は目の下が暗く見えて逆効果になることも。
下まつ毛にマスカラをのせたい場合は黒目の下の部分だけにするのもおすすめです。

また、クマが目立つという人は透明のマスカラでまつ毛の黒い色を抜いてみるのもいいですよ。

やり過ぎないのが丁度いい。お年頃メイクで格上げ

盛りすぎのアイメイク、しっかり描きすぎた眉、発色の良すぎるチークなど…やりすぎメイクはもう卒業しましょう。30代からはひとつひとつ丁寧に仕上げて、ナチュラルで上品な印象を目指しましょう。年齢にあったメイクが今のあなたをより一層輝かせてくれるはずです。
出典:www.instagram.com(@yukie_horiuchi)

盛りすぎのアイメイク、しっかり描きすぎた眉、発色の良すぎるチークなど…やりすぎメイクはもう卒業しましょう。30代からはひとつひとつ丁寧に仕上げて、ナチュラルで上品な印象を目指しましょう。年齢にあったメイクが今のあなたをより一層輝かせてくれるはずです。

アプリ限定!
12星座占いなどお楽しみ記事が読めます

お買いものも
キナリノアプリで◎

キナリノアプリ

もっと便利に楽しく
心地よい暮らしつくるライフスタイル情報を、毎日お届けします

キナリノアプリを App Store からダウンロード, width="100%", height="100%"キナリノアプリを Google Play で手に入れよう, width="100%", height="100%"
icons Googl Play