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山コーヒーで活躍*直火式の【パーコレーター】仕組み&使い方

山コーヒーで活躍*直火式の【パーコレーター】仕組み&使い方

ぱっと見た感じ、そのままコンロに置ける「やかん」なのに、実は、直火式コーヒー抽出器である『パーコレーター』。 アウトドア料理の場で人気ですが、どのような仕組みでコーヒーを抽出する製品なのか、ご存じですか? 今回は、「パーコレーター」の購入を検討している方に向けて、パーコレーターの基本情報をまるっとご紹介。魅力ポイント&デメリット、仕組み&使い方、そしておすすめ商品をお届けします。2020年05月24日作成

カテゴリ:
生活雑貨
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パーコレーター:基礎知識&使い方&おすすめ7選

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山コーヒーで活躍。「パーコレーター」の使い方を図解でマスター

山コーヒーで活躍*直火式の【パーコレーター】仕組み&使い方
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“外で、とってきの淹れたてコーヒーを楽しむ”なら、どんな道具が必要でしょう?

まず挙げるなら、湯を沸かすための、火をおこすコンパクトバーナー・コンロ。そして、珈琲豆を粉にする、こちらのコーヒーミル(画像上)も、揃えたい道具。
山コーヒーで活躍*直火式の【パーコレーター】仕組み&使い方
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そしてオススメなのが、アウトドア用のコンパクトバーナーやコンロにのせて使える、直火式コーヒー抽出器「パーコレーター」です!

このヤカンのような器具が「パーコレーター」。熱湯が入った状態で珈琲の粉をセットして、弱火にかければ、マイルドなコーヒーが抽出されるのですが、はてさて、どんな仕組みでコーヒーが作られるのでしょう?
山コーヒーで活躍*直火式の【パーコレーター】仕組み&使い方
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今回は、「パーコレーター」の仕組みや使い方について詳しくご紹介。
そして最後に、人気メーカーでamazonランキング高評価のおすすめ商品をピックアップしました(❶~❼)。

「パーコレーター」は直火でコーヒーを作れるとあって、アウトドア好きの方、 登山ファン、キャンパーの方にとって人気。また、油分が抜けたペーパードリップによるさっぱりめのコーヒーが、ちょっと飽きたな・・という方にもオススメです。

パーコレーターとは

└直火で使うケトルの中で、コーヒーを抽出します

パーコレーターとは、「ケトル(ヤカン)」と、その中に、こし器(≒ろ過装置)の役割を果たす「ストレーナー」をセットして使う、直火式コーヒー抽出器。また、この器具を用いたコーヒー抽出法のこと。
登山でお馴染み、シングルバーナーや焚き火にも対応。また、中にはIH対応している製品もあります。

パーコレーターの歴史をさかのぼると・・・1827年、フランスで発祥し、その後アメリカで普及。アンティークショップでも、たまに味わい深いヴィンテージのパーコレーターに出合うことがありますよ。
ケトルの中に入れて使う「ストレーナー」は簡単に出し入れできるので、ケトルだけ使うこともできて便利です。
出典:

ケトルの中に入れて使う「ストレーナー」は簡単に出し入れできるので、ケトルだけ使うこともできて便利です。

パーコレーターを登山に持っていけば、コーヒーをつくるだけでなく、中の器具を取り出して、ラーメンのお湯を沸かしたりすることもできます◎
出典:

パーコレーターを登山に持っていけば、コーヒーをつくるだけでなく、中の器具を取り出して、ラーメンのお湯を沸かしたりすることもできます◎

ご注意:ちょっと似ている「マキネッタ」とパーコレーターは、別ものです

少し似ている形状で、同じように直火式タイプのコーヒー抽出器として、「マキネッタ(直火式エスプレッソメーカー)」も有名。とくに、こちらの画像の、ビアレッティ社の商品のイメージが一般的ですよね。

マキネッタは、強い圧力によって濃厚なコーヒーを抽出するという、「エスプレッソ」に特化した製品です。マキネッタとパーコレーターと比較すると、味わいの違いが大きいです。
出典:www.amazon.co.jp

少し似ている形状で、同じように直火式タイプのコーヒー抽出器として、「マキネッタ(直火式エスプレッソメーカー)」も有名。とくに、こちらの画像の、ビアレッティ社の商品のイメージが一般的ですよね。

マキネッタは、強い圧力によって濃厚なコーヒーを抽出するという、「エスプレッソ」に特化した製品です。マキネッタとパーコレーターと比較すると、味わいの違いが大きいです。

└パーコレーターのコーヒーって、美味しいの?

コーヒーをインスタントではなく、粉から淹れたことのある方は、ピンと来やすいかもしれません。コーヒーを注いだときに、豆の「オイル」が浮かびます。

パーコレーターで淹れたコーヒーでは、この「オイル」を楽しめます。まろやかさがあり、やや味が強め、苦みも感じやすいです。(ただし、使うコーヒー豆の性格にも依ります)

ペーパーフィルターのドリップコーヒーと比較すると、全然異なります

それと対照的なのが、ペーパーフィルターを使ったドリップコーヒー。こちらは、ペーパーフィルターで「オイル」をキャッチする抽出方法なので、さっぱり、すっきりした味わいが特徴的ですよね。

ペーパーフィルターのドリップが好きな方には、パーコレーターのコーヒーの味は、ちょっとデメリットになりそうです。

└パーコレーターのデメリット

アウトドア好きさんには重宝するパーコレーター。パーコレーターのコーヒーの味わいは人によって好き・苦手が分かれるところですが、製品としてのメリット・デメリットのポイントもあります。大きく二つ、挙げましょう。
◆手入れ・掃除が少し面倒
ペーパーフィルターを使わないからこそ、手入れは洗うだけで済むという、経済的でエコなところがいいですね。一方で、洗ったり掃除したりするのが、すこし手間になります。(これは、フレンチプレスの抽出法でも、よく挙がるデメリットです)

◆コーヒーミルを使わない場合、パーコレーターに合った粗挽きのコーヒーの粉を調達するためには、コーヒーのお店の店頭で挽いて貰いに行く必要があります(スーパー等、市販のコーヒーの粉はバスケットの穴から落ちてしまう細かさ(細挽き)のものが多く、穴より大きい粗挽きは余り無い)

【基礎知識編①】パーコレーターを構成するパーツの名称

図解の通り、ケトル + ストレーナー

画像/パーコレーターの器具のすべて
出典:www.amazon.co.jp

画像/パーコレーターの器具のすべて

そのままお湯を沸かす用にも使える「ケトル(ヤカン)」と、その中に入れる金属製の「ストレーナー」です。
ストレーナーとは茶漉しのような機能を持つ、網状の金属製器具全般を指す言葉。パーコレーターでは、パイプ・バスケット・バスケットのフタなどをまとめて「ストレーナー」と言ってもいいでしょう。

「バスケット」は、その言葉のとおり、カゴのように、少し穴があいています。中が空洞のパイプは、底のスタンドの面も、上のバスケットも、貫通しています。

ストレーナーとは茶漉しのような機能を持つ、網状の金属製器具全般を指す言葉。パーコレーターでは、パイプ・バスケット・バスケットのフタなどをまとめて「ストレーナー」と言ってもいいでしょう。

「バスケット」は、その言葉のとおり、カゴのように、少し穴があいています。中が空洞のパイプは、底のスタンドの面も、上のバスケットも、貫通しています。

後述しますが、ケトルのフタのノブが透明になっている製品が多いのも、ポイント。このフタを覗くことで、コーヒーの仕上がり具合を、フタをしたままチェックできるようになっています。

【基礎知識編②】パーコレーターが、コーヒーを抽出する仕組み

パーコレーターの中の「ストレーナー」を見ただけでは、どういう仕組みで、コーヒーが抽出されるのか分かりづらかいですよね。

それでは、パーコレーターの仕組みを理解するために、こちらの図を見ていきましょう。
始めに:湯を沸かしたケトルに、粗挽きの粉をバスケットにセットしてストレーナーをセット
パーコレーターを使うときは、ケトルに水を入れて湯を沸かした後、コーヒーの粉をバスケットにセットしたストレーナーを中に入れます。

“コーヒーの粉をセット”と言っても、バスケットの上に入れるだけ。ポイントは、コーヒーの粉がバスケットの穴よりも小さいと抜け落ちてしまうので、穴よりも大きい、粗い挽き加減(ミルで豆を粗挽きにしたものor市販など)の粉を入れることです。
※より詳しいパーコレーターの使い方については、下のほうでご説明します。
パーコレーターは、お湯の流れ(青い矢印)を活かして、コーヒーを抽出する仕組みとなっています。

ケトルの中に入れた水が、火にかけられることで、真ん中のパイプをつたって上昇します。細いパイプですが、沸騰すれば、対流が盛んになって、しっかりお湯が循環。ストレーナーは、ろ過装置として機能します。

始めはたんなる熱湯だったのに、コーヒーの色(コーヒー液)へと移り変わりますよ。

パーコレーターは、お湯の流れ(青い矢印)を活かして、コーヒーを抽出する仕組みとなっています。

ケトルの中に入れた水が、火にかけられることで、真ん中のパイプをつたって上昇します。細いパイプですが、沸騰すれば、対流が盛んになって、しっかりお湯が循環。ストレーナーは、ろ過装置として機能します。

始めはたんなる熱湯だったのに、コーヒーの色(コーヒー液)へと移り変わりますよ。

ケトルのフタのノブが透明(たいていガラス製)なので、これを覗き穴として使えます。フタをしたまま湯の色が、コーヒーの色になっているかチェックできるようになっているんですね。
出典:www.amazon.co.jp

ケトルのフタのノブが透明(たいていガラス製)なので、これを覗き穴として使えます。フタをしたまま湯の色が、コーヒーの色になっているかチェックできるようになっているんですね。

【実践編】パーコレーターの使い方・淹れ方1~5

まず、基本的に、パーコレーターを買ったら、しっかり説明書を読みましょう。他社製のパーコレーターと使い方が同じとは限りません。

そのうえで、パーコレーターの基本の使い方、そして、パーコレーターの美味しい淹れ方を見ていきましょう。

1.バスケットに、粗挽きのコーヒーの粉をセット。フタをする

バスケットに空いた穴よりも大きい粒の、粗挽きのコーヒーの粉を用意。説明書や目盛りに沿って、コーヒーの粉をバスケットに入れてください。表面は平らにならしてくださいね。そして、バスケットのフタ(中ブタ)をかぶせます。
出典:www.amazon.co.jp

バスケットに空いた穴よりも大きい粒の、粗挽きのコーヒーの粉を用意。説明書や目盛りに沿って、コーヒーの粉をバスケットに入れてください。表面は平らにならしてくださいね。そして、バスケットのフタ(中ブタ)をかぶせます。

※バスケットの穴が大きすぎるという場合、別売りでパーコレーター用の、円形のコーヒーフィルターも販売されています(バスケットの底にしいて使います)。ただし販売店舗がごくわずかで、国内であまり流通していません。

2.ケトルだけ使用。ケトルに粉の量にあった水を入れ、沸騰させる

次に、ケトルだけ使います。バスケットに入れたコーヒーの粉に対して、適量となる水をケトルに入れます。こちらも、たいてい商品の説明書や目盛りに、水の量の指示があるはずです。

そして、コンロなどで、湯を沸かしましょう。とにかく湯が沸けばよいので、火加減にコツはありません。
出典:www.photo-ac.com

次に、ケトルだけ使います。バスケットに入れたコーヒーの粉に対して、適量となる水をケトルに入れます。こちらも、たいてい商品の説明書や目盛りに、水の量の指示があるはずです。

そして、コンロなどで、湯を沸かしましょう。とにかく湯が沸けばよいので、火加減にコツはありません。

3.ケトルの湯がわいたら、中に、ストレーナーを入れる

ケトルの湯がわいたら、1でセットしたストレーナーを入れ、ケトルのフタをしましょう。
出典:www.amazon.co.jp

ケトルの湯がわいたら、1でセットしたストレーナーを入れ、ケトルのフタをしましょう。

4.ストレーナーを入れたケトル(パーコレーター)を、弱火にかけます

弱火にかけて、コーヒーを抽出します。

だんだん透明の湯が、茶色のコーヒー液へと変わっていきますよ。中身が気になりますが、(タイミングが早すぎた場合)フタを開けると台無しになってしまうので、フタのノブから、お湯の状態を確認します。

だいたい弱火で4分ほどと言われますが、コーヒーの量にもよって調整が必要です。しっかり、湯が茶色のコーヒー液になっていたら、完成です。
出典:www.amazon.co.jp

弱火にかけて、コーヒーを抽出します。

だんだん透明の湯が、茶色のコーヒー液へと変わっていきますよ。中身が気になりますが、(タイミングが早すぎた場合)フタを開けると台無しになってしまうので、フタのノブから、お湯の状態を確認します。

だいたい弱火で4分ほどと言われますが、コーヒーの量にもよって調整が必要です。しっかり、湯が茶色のコーヒー液になっていたら、完成です。

5.できあがり

完成したら、そのまま注げば、ろ過されたコーヒー液(すなわち、抽出されたコーヒー)をいただけます。外で淹れた美味しいコーヒーを、ぜひパーコレーターを使って味わってみてくださいね。

※長時間煮だしてしまうと、とっても苦みがある味わいになりやすいので、ご注意ください。
出典:www.amazon.co.jp

完成したら、そのまま注げば、ろ過されたコーヒー液(すなわち、抽出されたコーヒー)をいただけます。外で淹れた美味しいコーヒーを、ぜひパーコレーターを使って味わってみてくださいね。

※長時間煮だしてしまうと、とっても苦みがある味わいになりやすいので、ご注意ください。

映像で確認*「パーコレーターの使い方動画」はこちらをご参考に

youtuberのまさおさんが説明してくれる、パーコレーターの使い方動画です。ちゃんとアウトドアシーンで実践されているので、わかりやすいですよ。

家庭の台所でパーコレーターを使う際は、お家にあるポットやヤカンで沸かしたお湯を、パーコレーターのケトルに入れてセッティングするのもありですね。

【パーコレーターが欲しい方へ】人気メーカーのおすすめ7選

❶ キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)/コーヒーポット ステンレス製パーコレーター

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) コーヒー ポット 18-8ステンレス製パーコレーター 3カップM-1225
出典:amazon.co.jp

日本のアウトドア用品総合ブランド「キャプテンスタッグ」のパーコレーター。

必要な機能性はしっかり押さえたうえでの、リーズナブルな価格帯が魅力的。なかでもこちらは、Amazonのパーコレーターカテゴリの中で、評価の口コミ約350!圧倒的人気を誇る商品です。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) コーヒー ポット 18-8ステンレス製パーコレーター 3カップM-1225
2,400円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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キャプテンスタッグ コーヒー ポット 18-8ステンレス製パーコレーター 6カップM-1224
3,018円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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❷ コールマン(Coleman)/ステンレスパーコレーター3

コールマン ステンレスパーコレーター3 170-8028
出典:amazon.co.jp

コールマンも、親しみやすい価格帯で、キャンプ用品やアウトドアを扱う大きなメーカーですよね。

こちらもキャプテンスタッグと同じく、ステンレス製で機能性も同じくらい。比較すると、価格は少しお高いです。コールマンという老舗メーカーのネームバリューや、デザイン性の高さが評価ポイントです。

コールマン ステンレスパーコレーター3 170-8028
4,880円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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❸ チヌーク(Chinook)/ティンバーライン ステンレスコーヒーパーコレーター 6カップ

Chinook(チヌーク) ティンバーライン ステンレスコーヒーパーコレーター 6カップ 41115
出典:amazon.co.jp

あまり知られていないChinook(チヌーク)というメーカーですが、Amazonのパーコレーターカテゴリの中で、約200もの評価を得ている商品です。

こちらもステンレス製で、コールマンのパーコレーターと似ているデザインですね。

Chinook(チヌーク) ティンバーライン ステンレスコーヒーパーコレーター 6カップ 41115
8,740円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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Chinook(チヌーク) ティンバーライン ステンレスコーヒーパーコレーター 3カップ 41110
12,807円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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❹ 本間製作所/仔犬印 パーコレーター 6人用

本間製作所 仔犬印 パーコレーター 18-8 6人用
出典:amazon.co.jp

新潟県燕市のメーカー、本間製作所でつくられている、キッチンウェアのライン「KOINU(仔犬印)」のパーコレーターです。

日本製かつどこかレトロなデザイン。愛着をもって大切にしたくなりますね。こちらもステンレス製です。

本間製作所 仔犬印 パーコレーター 18-8 6人用
4,488円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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❺ ペトロマックス/ ニューパーコマックス

何と言っても見た目がクールでかっこいい!
本体のケトルはホーロー製の、ペトロマックスのパーコレーターです。容量1.5Lでたっぷり作れるのも良いですね。
出典:www.amazon.co.jp

何と言っても見た目がクールでかっこいい!
本体のケトルはホーロー製の、ペトロマックスのパーコレーターです。容量1.5Lでたっぷり作れるのも良いですね。

PETROMAX(ペトロマックス) アウトドア キャンプ ニューパーコマッックス ブラック 12905
5,932円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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❻ スノーピーク(snow peak) /ステンレス パーコレーター6カップ PR-006

スノーピーク(snow peak) ステンレス パーコレーター6カップ PR-006
出典:amazon.co.jp

人気のアウトドアブランド、「スノーピーク」のパーコレーター。お馴染みのロゴの刻印も、良いアクセントですね。もちろんステンレス製で、この持ち手がかっこいいですね。

スノーピークの名品アイテム、チタンマグとあわせて揃えたくなります。

スノーピーク(snow peak) ステンレス パーコレーター6カップ PR-006
10,340円〜(税込)
※価格等が異なる場合がございます。最新の情報は各サイトをご参照ください。
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❼ スタンレー(STANLEY)/パーコレーター 6cup

最後に、スタンレーのパーコレーターをご紹介。そう、スタンレーといえば、まず耐久性抜群の水筒(クラシック真空ボトル)でお馴染み。アメリカ発祥、創業100年以上のボトルブランドです。

STANLEYロゴがある商品というだけでも魅力を感じますが、そんなスタンレーでも、パーコレーターがラインナップ。
出典:

最後に、スタンレーのパーコレーターをご紹介。そう、スタンレーといえば、まず耐久性抜群の水筒(クラシック真空ボトル)でお馴染み。アメリカ発祥、創業100年以上のボトルブランドです。

STANLEYロゴがある商品というだけでも魅力を感じますが、そんなスタンレーでも、パーコレーターがラインナップ。

機能性は、他社製品と大きく違いはありませんが、やはりデザイン・・・大き目のハンドルのこの武骨さがかっこいいですね。ツヤをほどよく抑えたステンレススチール製で、1リットルの容量に対応していますよ。
出典:

機能性は、他社製品と大きく違いはありませんが、やはりデザイン・・・大き目のハンドルのこの武骨さがかっこいいですね。ツヤをほどよく抑えたステンレススチール製で、1リットルの容量に対応していますよ。

(注)人気商品の為、品切れ中です。入荷をお待ちください。

終わりに

キャンプ用品としてもお馴染みとなっている「パーコレーター」。ケトルとして、コーヒー抽出器として・・自分なりのパーコレーターの使い方を掘り下げていけば、外で過ごす時間が、もっともっと楽しくなっていくはず。
出典:www.amazon.co.jp

キャンプ用品としてもお馴染みとなっている「パーコレーター」。ケトルとして、コーヒー抽出器として・・自分なりのパーコレーターの使い方を掘り下げていけば、外で過ごす時間が、もっともっと楽しくなっていくはず。

パーコレーターの使い方をマスターすることで、きっと、あなたにとってのアウトドアの世界も、より一層広がることでしょう♪
出典:unsplash.com

パーコレーターの使い方をマスターすることで、きっと、あなたにとってのアウトドアの世界も、より一層広がることでしょう♪

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