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食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト

毎日食べる家のご飯は、やさしくてほっとできるものがいい。そう感じる方におすすめなのが、ユウキ食品『やさしい味わいのガラスープ』。中華料理はもちろん、洋食や和食などいろいろな料理に大活躍。忙しい日でも食事づくりをもっと楽しく、 食卓をもっとワクワクする時間にしませんか?2024年06月12日作成

カテゴリ:
グルメ
ブランド:
ユウキ食品
キーワード
調味料スープ・味噌汁イベント
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家族みんながほっとする食卓って?

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
健康的でおいしいご飯が食べたいし、家族にも食べさせてあげたい――。そうは言っても、仕事や育児をこなす中、毎日料理をつくるとなると少し気が重くなったりすることもありますよね。家族みんながほっとできるようなご飯を、もっと簡単に作りたいと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

手軽にやさしい「おいしさ」をくれる調味料

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
手軽な食品や調味料を使えば、料理はもっと簡単になるはず。ただ、うま味調味料の添加が気になったり、少し味が濃いなと感じてしまったり。毎日食べる家のご飯は、やさしくてほっとできるものがいい。そう感じる方にぴったりなのがユウキ食品『やさしい味わいのガラスープ』です。国産鶏チキンエキスや国内製造の食塩など、原料にこだわっているので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して取り入れられる顆粒タイプのスープです。
『やさしい味わいのガラスープ』をもっと見てみる >>
食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
チキンエキスをベースに野菜や香辛料をほどよくブレンドして、あっさりとした味わいに仕上げた『やさしい味わいのガラスープ』。やさしい旨みが素材の味を引き立ててくれるので、中華料理はもちろん、和食や洋食などいろんな料理に使えます。また、顆粒タイプなのでさっと溶けて使いやすく、保存にも便利。そのまま炒めものにふりかけても味がなじみやすくなっています。
どんな料理に使えるの?レシピを見てみる >>

食の楽しさを知るプロジェクト「100の食卓」

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
“忙しい日でも食事作りをもっと楽しく、 食卓をもっとワクワクする時間に変えたい”という想いのもと、ユウキ食品では『やさしい味わいのガラスープ』を使った食のプロジェクトを立ち上げました。それが「100の食卓」。ファミリーレストラン「100本のスプーン」とコラボして、ガラスープを使いながら100のレシピを完成させるプロジェクトです。
食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
今年の4月には、『やさしい味わいのガラスープ』を使って自分だけの「オリジナルふりかけ」をつくるワークショップを開催。当日約10組の家族が参加し、大人も子ども思い思いにふりかけづくりを通して“食”の楽しさを感じていました。少しだけその様子をお届けします。
「100の食卓」について詳しく見てみる >>

Step1. ふりかけづくり

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『やさしい味わいのガラスープ』は顆粒のまま食感も楽しめるので、いろいろな具材を混ぜ合わせることで、ふりかけをつくることができます。今回用意されたのは、なんと17種類の具材。すべてユウキ食品がてがけている商品です。まずは“旨み”である『やさしい味わいのガラスープ』をベースに、食感、香り、彩りなどを考えて、それぞれの調味料を配合していきます。
食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
フライドオニオン、干しえび、五香粉、ミックスドハーブ、パプリカ……。やわらかな旨みと味わいの『やさしい味わいのガラスープ』は、和洋中、それぞれの調味料の味を引き立ててくれます。たくさんある具材の中で、子どもたちの人気No.1はトッピングチーズでした。もちろんチーズとの相性も◎。配合していく途中でおにぎりにふりかけて、味見をしながら自分の理想の味に近づけていきます。

Step2. ラベルをデザインしよう

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
ふりかけがつくれたら、ボトルに詰め替えて完成です。ラベルに名前を書いたり、オリジナルシールを貼ったりすれば、世界に一つだけのオリジナルふりかけの出来上がり。
食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
ふりかけはご飯にかけるのはもちろん、野菜炒めやチャーハンに入れたり、パスタに和えたり、さまざまな使い方ができます。自分で一生懸命考えながらつくったものだからこそ、愛着が湧き、苦手な食材やお料理もおいしく食べられるようになるかもしれませんね。

Step3. みんなで食べよう

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ふりかけづくりが終わったら、そろそろおなかが空いてきたころ。みんなで一緒にお昼ご飯をいただきます。
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ランチメニューは、『やさしい味わいのガラスープ』を使った料理のスペシャルプレートです。ガラスープというと中華のイメージがあるかもしれませんが、鶏もも肉のグランメール風やかにクリームコロッケ、オニオングラタンスープなど、洋食にも使えます。もちろん、和食にも◎。つくったふりかけを、おにぎりやフライドポテトにかけると、さらにおいしさがUPします。

Step4. 持ち帰って、家族で一緒につくってみよう

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
帰りには、『やさしい味わいのガラスープ』と絵本仕立てのレシピ集がお土産としてもらえます。絵本にはランチプレートに入っていた料理のレシピも載っているので、おうちでも再現できますよ。今日の思い出を話しながら、家族みんなで楽しく料理ができるのは嬉しいですね。
絵本の中身を覗いてみる >>

スペシャルムービー公開中!

「家族で楽しく参加できた」
「普段は一緒に料理を作らないので、ふりかけ作りはとてもいい機会になった」
「子どもよりも大人のほうが夢中になって作ってしまった」など、イベントに参加したみなさんは食や料理の楽しさを改めて実感していたようです。

「100の食卓」について詳しく見てみる >>

家族をやさしく包む食卓を

食卓をわくわくする時間に。100のレシピプロジェクト
家族はもちろん、自分自身も笑顔にしてくれるユウキ食品『やさしい味わいのガラスープ』。幅広い料理に使えるやさしい味わいなので、毎日の料理で活躍しそうです。忙しい日も、ちょっと特別な日も。食卓をやさしく包んでくれる調味料で、料理やご飯を楽しい時間にしませんか?
『やさしい味わいのガラスープ』で料理やご飯を楽しむ >>
Photo/Yuichi Noguchi