提供: 株式会社英瑞
サイズ、デザイン、肌触り… 私に“ちょうどいい”が詰まったタオル

サイズ、デザイン、肌触り… 私に“ちょうどいい”が詰まったタオル

家事や育児、仕事に慌ただしい生活だからこそ、心地よく使える日用品選びが大切です。なかでも毎日使うタオルは、肌触りや大きさ、使いやすさなど、こだわりたいポイントがたくさん。そこで、双子ベビーのママであるayu(@11.19.yolo)さんに《育てるタオル》を試してもらいました。赤ちゃんの繊細な肌にもやさしい柔らかな素材で、ママもパパも大満足なアイテムをご紹介します。2022年07月15日作成

カテゴリ:
生活雑貨
ブランド:
育てるタオル
英瑞
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慌ただしい毎日。心地よいものを選びたい

合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
家事・育児に、仕事とせわしない日々。慌ただしい毎日を心穏やかに過ごすためにも、家族みんなが心地よく使えるアイテムがあるといいですよね。
1才の男の子と女の子の双子ママ・ayuさん(@11.19.yolo)は、可愛らしい双子コーデやおしゃれなグッズ、お出かけの様子など、2人のお子さんとの生活をインスタグラムに投稿中。毎日双子の育児でバタバタしているというayuさんですが、日用品にはこだわりたいと話します。使うのがうれしくなるような心地よいものがあれば、自分も子どもたちも自然と笑顔に過ごせるからだそう。

笑顔になる、“お気に入り”を使う生活

日用品の中でも、とくにタオル選びにこだわりたいと話します。子どもの繊細な肌に直接触れるため、やさしい素材で肌触りのよいのもの、頻回に洗い替えするので長く使えるもの、そして使いやすいもの――、それらの願いにぴったりなアイテムとして《育てるタオル》を試してもらいました。家族みんなのお気に入りに仲間入りしたという《育てるタオル》と一緒に、ayuさんの1日の過ごし方をご紹介します。

7:30-朝食- 食べこぼしもサッと拭いて、ニコッ♪

口まわりを拭くのにちょうどいい大きさの「プチポッシュ」。

口まわりを拭くのにちょうどいい大きさの「プチポッシュ」。

1才になった、さくくん&いとちゃんは、食欲旺盛で元気いっぱい。自分でつかんで食べられるようになってからは、気づくとテーブルや床に食べこぼしが。「子どもたちのよだれやこぼした飲み物を拭き取るのに便利」と話すように、ごはんの時間には手のひらサイズのタオル「プチポッシュ」が欠かせないそう。

「プチポッシュ」は、使うほどにふっくらと柔らかな触り心地が増していく《育てるタオル》のベビーシリーズ『Fais moi calin!(フェモアキャラン!)』の人気アイテム。
このタオルと一緒に赤ちゃんもすくすくと育ってほしい、という願いのとおり『フェモアキャラン!』には、生まれてすぐから、そしてそれ以降も長く楽しめるアイテムが揃っています。
ベビーシリーズ『Fais moi calin!(フェモアキャラン!)』について詳しく>>
合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
汗を吸収しやすいパイルと、柔らかいガーゼの2面構造で赤ちゃんの肌をハグするように包み込む、軽やかでやさしい肌触り。「吸水性が高いから、コンパクトなサイズでも充分使えます。毎日使うものだからこそ、洗濯しやすくて乾きやすいサイズ感なのもうれしい」と、ayuさんも使い心地に満足な様子。
ミニタオル「プチポッシュ」は、抱っこひものベルトに沿ってよだれカバーのようにも使えます。子どもの手のサイズに合わせた大きさだから、キッズサイズの小さなポケットに収まるところも◎。明るく、愛らしいカラーリングの5色セット。

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10:00-お散歩- ベビーカーに掛けてお出かけ

合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
朝食後は、近くの公園へ出かけるのが定番コース。2人分のお世話グッズや着替え、おやつなどで、ちょっとのお出かけも荷物が多くなってしまうそう。そんなときに、ベビーカーのフックに掛けられる「ループハンドタオル」が重宝するんだとか。
「息子も娘も、今は砂や木の実で遊ぶのがブーム。そのため、公園では必ず汚してしまいます。引っ掛けてあると荷物から探す手間が省けて、サッと使えるのでとても助かりますね」
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ループのほかにも、うれしい工夫が。保育園や幼稚園に持っていくときにも便利な名前が書けるネームタグがついています。
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12:00-お昼- スタイハンカチを首元に

マイペースに食べるいとちゃん(写真・左)と、食べ物をこっそり狙うさくくん(右)。タオルや洋服、食器など、身のまわりのものは色違いで2つ揃えています。

マイペースに食べるいとちゃん(写真・左)と、食べ物をこっそり狙うさくくん(右)。タオルや洋服、食器など、身のまわりのものは色違いで2つ揃えています。

さくくん・いとちゃんともに、乳児期くらいまではよだれが多く、スタイをよく使ったそう。最近はよだれの量よりも、食べこぼしの汚れが気になるころ。「ごはんを食べるときに洋服が汚れない十分な大きさと、飲みこぼしの拭き取りやハンカチとしても活躍する、使い勝手のよさが気に入りました」とayuさんが太鼓判を押すのが、スタイハンカチ「My first towel」。
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天使の羽根が可愛らしいスタイクリップは、スタイハンカチとセットの「My first towel+petit ange 」、出産祝いにぴったりなギフトセット「BOX Aset」についています。

天使の羽根が可愛らしいスタイクリップは、スタイハンカチとセットの「My first towel+petit ange 」、出産祝いにぴったりなギフトセット「BOX Aset」についています。

「My first towel」には、赤ちゃんにとって初めての自分専用タオルとして、成長して大きくなっても使い続けてほしいという願いが込められています。その名のとおり、生まれたばかりのベビーの顔や手を拭くのにちょうどいいサイズ。そして、スタイクリップにつけてスタイとしても使えるから、お出かけ先でも重宝するアイテムです。
合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
「My first towel」は、2色セットで販売。ayuさんは、さくくん用にバニラ(写真・上)、いとちゃん用にアプリコット(下)をセレクト。お出かけバッグには、ウェットティッシュとマグ、お気に入りの本やおもちゃなどと一緒に、タオルも必ず入れているそう。
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14:00-お昼寝- 掛けて、敷いて。使い方いろいろ

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ごはんを食べたらお昼寝タイム。ここでも『フェモアキャラン!』のアイテムが活躍!「おくるみやタオルケットなどを蹴飛ばしたり、跳ね返したりするときもあるのですが、これは軽くて肌触りがよいので嫌がりませんね」というように、「スクエアケット」を掛けて心地よさそうに眠っている、いとちゃん。
「冷房が効いた電車内で冷えないように、あと公園に行くまでの道中で日焼け対策に、ベビーカーの上から掛けて使ったりもしています。おむつ替えのときに下に敷いてもよさそう」
合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
そして、2人がぐっすっりお昼寝しているときが、ayuさんがひと休みできる時間でもあります。読書をしたり、テレビを見たり……くつろぎタイムのお供に、柔らかな「スクエアケット」がひざ掛けにぴったり。大人にはひざ掛けとして、赤ちゃんにはタオルケットとして使えるサイズ感で、親子で楽しめるアイテムに。
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19:30-お風呂- 1日の終わりを快適に

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ベビーシリーズ『フェモアキャラン!』のほかに、ayuさんのおうちでは《育てるタオル》の定番シリーズ『feel(フィール)』も愛用中。『feel』では小さめのハンドタオルからたっぷり使えるバスタオルまで、4サイズ・6色展開。家族みんなで使える、毎日の暮らしに寄り添った心地よさを届けてくれます。
定番シリーズ『feel』について詳しく>>
お風呂に欠かせない「バスタオル」は、軽いのにたっぷりとしたボリューム感が魅力。
「洗うほどにふわふわになり、驚きました。そして、私も娘も髪を乾かすのに時間がかかっていましたが、高い吸水性でしっかり水分を拭き取れるから、ドライヤーの時間が短くなったように感じます」
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可愛いパッケージで、ギフトにもおすすめ

合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
《育てるタオル》はタオルの品質だけでなく、スタイリッシュなパッケージも人気のヒミツ。ベビーシリーズ『フェモアキャラン!』では、シックなリボンが巻かれた、キュートなたまごパック型や再利用できるパウチ袋に入ったアイテムも。心躍る可愛らしいデザインだから、出産祝いにもおすすめ。
合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
ayuさんは「スクエアケット」や「ループハンドタオル」のパッケージを、外出時のおやつの小分け袋や、日焼け止め・虫よけなどのお出かけセット入れとして活用中。マチがついて自立する大きさ、チャック付きで出し入れしやすいところが役立つそう。
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生活に心地よさと笑顔を

合言葉は、笑顔と心地よさ。私らしい暮らしの日用品とは
「暮らしで使うものは、家事・育児のときに気分が上がるようなデザインを選びたいし、子どもが生まれてからは安心して心地よく使えるものをより重視するように。わが家では夫が洗濯を担当しているのですが、『フェモアキャラン!』のアイテムやバスタオルを取り込むときに“ふわふわで肌触りがよくて気持ちいいね”と話していました。家族みんなにやさしくて、心地よく使えるアイテムです」

毎日使うものこそ、使用するたびにうれしくなるような、心地よいものを揃えたいですよね。自然と笑顔になるもの、家族みんなが気分よく使えるものを大切にしたい、というayuさんの言葉のように、《育てるタオル》を生活に取り入れてみませんか。時を重ねて家族の時間も、そしてタオルも、心地よく育んでいきましょう。
《育てるタオル》公式サイトへ>>
photo/Junichi Higashiyama