提供: Groupe PSA Japan株式会社
見つけた、私のための車。愛すべき一台と過ごす豊かな毎日

見つけた、私のための車。愛すべき一台と過ごす豊かな毎日

買い出しに、ちょっとしたお出かけに、アウトドアの趣味に……と活躍してくれる車。いままで以上に生活の中で大きな役割を果たしてくれているからこそ、“本当に私らしい車”があれば毎日はもっと豊かになるはずです。フランス生まれの「Citroën」から、新しい日常に彩りをくれる愛すべき一台をご紹介します。2021年07月21日作成

カテゴリ:
ライフスタイル
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新しい日常に寄り添う“もの選び”

見つけた、私のための車。愛すべき一台と過ごす豊かな毎日
世の中が大きく変わったいま。新しい日常に合わせて、身の回りのものを選ぶ基準が変わった人も多いのではないでしょうか。たとえば、かしこまったよそ行きよりも着心地のよい日常着を選んだり。外食が減った分、家で食べるものの素材にこだわったり。あらためて自分の価値観と向き合って、ものを選ぶ必要がありそうです。
見つけた、私のための車。愛すべき一台と過ごす豊かな毎日
車も、新しい日常で活躍してくれる身の回りのものの一つです。日々の買い物はもちろん、週末は自然の多い郊外へ出かけたり、人ごみを避けて気分転換にドライブを楽しんだり。いままで以上に毎日の頼もしいパートナーとなってくれているからこそ、自分の価値観に合った“本当に私らしい車”があれば、暮らしはもっと楽しくなるはずです。

心から愛せる毎日のパートナーを

見つけた、私のための車。愛すべき一台と過ごす豊かな毎日
100年以上もの歴史を持つフランス生まれの車メーカー「Citroën(シトロエン)」の「C3エアクロスSUV CUIR」は、まさにそんな新しい日常にぴったりなこだわりが詰まった一台。フランス車らしいシックなニュアンスカラーに差し色のオレンジが利いていて、誰もが思わず振り返ってしまいそうです。ほどよく丸みのある車体や控えめなロゴもおしゃれで、毎日のパートナーとして一緒にたくさん出かけたくなります。

すみずみまで作り手のこだわりを感じるインテリア

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モデルの名前にもなっている「CUIR(キュイール)」は、フランス語で「革」という意味。その名のとおりシートには贅沢にブラウンの本革が使われていて、まるで上質なソファのよう。乗るほどに体に馴染んでくれます。ヘッドレストなどのファブリック部分は、よく見ると細やかな千鳥格子柄。「車の中」というより「第2の部屋」と呼びたくなるような、センスのいい心落ち着く空間です。
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シート以外にも、すみずみにまで作り手のこだわりが行き届いています。たとえば、サイドブレーキ(写真左下)。黒の革に白の飾りステッチが映え、上等な革の小物を思わせます。2色の革が張られたハンドルの内側には、黒のハンドステッチが(写真右下)。指で触れると手縫いならではのしっかりとした凹凸が感じられて、車という“もの”への愛着がさらに増すようです。
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開放的なサンルーフは多くの人がプラスするという人気のオプション。爽やかな風を感じながら走ったり、涼しい木陰で休憩したり。車の中が明るくなるので、雨や曇りの日でも晴れやかな気分でドライブを楽しめます。

世界を広げてくれるラゲッジルーム

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ラゲッジルームの収納量もたっぷり。後部座席を前にスライドさせれば、荷物をより多く載せられる上、座席と助手席の背もたれを前に倒せば、物干しざおやスキー板のような長いものもOKです。
趣味のガーデニング用品やアウトドアグッズを買いにホームセンターへ行ったり、折り畳み自転車を載せてサイクリングへ行ったり、週末の小旅行に出かけたり。大きな荷物スペースがあると、自分の世界まで広げてくれます。

私らしく、新しい日常へ出かけましょ

見つけた、私のための車。愛すべき一台と過ごす豊かな毎日
お気に入りが詰まったとっておきの車に乗ってどこへでも。自分の好みにもライフスタイルにもぴったりな素敵な車と一緒に、新しい日常へ出かけてみませんか?

公式サイトから、近くのディーラーでの試乗申し込みも可能。デザインを間近で見たり、インテリアに触れたり、フランス車ならではのなめらかな乗り心地を肌で感じたりしながら、自分にしっくりくるかどうか試しに行ってみてくださいね。
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