あなたらしさをプラス*「スマホケース」の手作り&おしゃれアレンジを楽しもう

あなたらしさをプラス*「スマホケース」の手作り&おしゃれアレンジを楽しもう

今や、毎日の生活に欠かせないものとなったスマホ。スマホ本体の保護のためだけではなく、おしゃれの一環としてスマホケースを使っている人も多いのではないでしょうか。そんなスマホケースを、季節や服装、気分に合わせて気軽にチェンジできたら楽しいですよね。そこで今回は、工作感覚で作れる「ハンドメイドのスマホケース」をご紹介!ハンドメイドなら、色合いもデザインも全部自分の好みにピッタリ合ったものを作れます。難しさ別にご紹介していくので、ぜひ、トライしてみてくださいね♪2021年06月19日作成

カテゴリ:
ライフスタイル
キーワード
手芸・ハンドメイドスマホスマホケーススマートフォンUVレジン
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自分だけの「ハンドメイドスマホケース」で唯一無二のおしゃれを

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外出時だけではなくお家の中でも欠かせない、スマートフォン。肌身離さず携帯することが多いからこそ、その専用ケースは、心ときめくような「お気に入り」を使いたいですよね♪

iPhone、Androidの市販スマホケースを色々探すのもよいけれど、思い切って自作してみませんか。コツをマスターすれば、もっと気軽に、スマホケースの衣替えができるようになります♪

今回は、「スマホケース」をハンドメイドしたり、アレンジや加工を楽しむ方法をご紹介!
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ハンドメイドなら、色もデザインも自分の好みにぴったりのものが作れます。

自作のスマホケースをいくつか用意しておけば…季節や服装、その日の気分に合わせて、アクセサリー感覚で「スマホケース」をチョイスすることができ、毎日のコーデがもっと楽しみに*
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誰ともかぶらない、唯一無二の、あなたのオリジナルスマホケース作りにトライ!100円ショップで買えるような、スマホのクリアケース(透明ケース)でも様々なアレンジができます。

初級編、中級編、上級編と、「難易度別」にスマホDIYをご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

~初級編~

❁ クリアケースに、なんでも「好きな素材」を挟んでアレンジ

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スマホの市販クリアケースに、「好きな素材」を挟むだけの簡単アレンジです。素材の例を挙げると、シール、カード、写真プリント、押し花など・・・。その日の気分によって、すぐにカスタマイズを楽しめますね。

主な材料:クリアケース・お気に入りの素材(写真、シール、カード、押し花など)

▼ 作り方

クリアケースとスマホ本体の間に、平べったい素材を挟む。
▼ お手本にしたい作品(一例)
クリアケースに押し花を挟むだけの簡単アレンジ。レジンやボンドなどで固定していないので、いつでも取り換え可能。デザインに飽きたら、すぐに外すこともできます。
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クリアケースに押し花を挟むだけの簡単アレンジ。レジンやボンドなどで固定していないので、いつでも取り換え可能。デザインに飽きたら、すぐに外すこともできます。

❁ クリアケースに、模様付きシールを貼ってアレンジ

こちらも、思い立ったらすぐ作れる!市販クリアケースに、シールを貼ったら完成です。

主な材料:クリアケース・模様付きシール

▼ おおまかな作り方step

1.模様付きシールをクリアケースの大きさに合わせてカット。
2.模様付きシールを貼る。
▼ お手本にしたい作品(一例)
デザインシールは、スマホカバーの一面を覆うサイズ感のものを使うのが一番楽です。でも、このようにマステのようなタイプでも、キレイに仕上げることができますよ。
出典:

デザインシールは、スマホカバーの一面を覆うサイズ感のものを使うのが一番楽です。でも、このようにマステのようなタイプでも、キレイに仕上げることができますよ。

シールは、柄合わせに注意しながら貼っていきましょう。カメラの部分をきっちり合わせてきれいに切りぬくと、完成度が高くなりますよ。
出典:

シールは、柄合わせに注意しながら貼っていきましょう。カメラの部分をきっちり合わせてきれいに切りぬくと、完成度が高くなりますよ。

~中級編~

❁ ケースに、布を貼ってアレンジ

全面にお好みの布を貼ったスマホケースです。布のしっとりとした質感が手に心地よく、いつまでも触れていたくなる仕上がりに。

主な材料:ケース・布・ボンド

▼ おおまかな作り方step

1.水溶きボンドで背面に布を貼り、乾かす。
2.側面に布を貼り、乾かす。
3.余分な布をカット。
4.水溶きボンドを全面に塗り、乾かす。
▼ お手本にしたい作品(一例)
こちらの作品で使用している木工用ボンドは、水溶きにしています。水で薄めたボンドの方が、均一に広がりやすく、滑らかに貼れるそう。
出典:

こちらの作品で使用している木工用ボンドは、水溶きにしています。水で薄めたボンドの方が、均一に広がりやすく、滑らかに貼れるそう。

❁ クリアケースに、チロリアンテープを貼ってアレンジ

チロリアンテープを使ったスマホケースです。刺繍のお花など、華やかなデザインを楽しめますよ。

主な材料:クリアケース・チロリアンテープ・レース・ボンド

▼ おおまかな作り方step

1.チロリアンテープ・レースをケースの長さに合わせてカットする。
2.端がほつれないように、ボンドやほつれ留めピケなどのほつれ留め液を塗る。
3.ケースに合わせてボンドで貼り、乾かす。
▼ お手本にしたい作品(一例)
連続で同じチロリアンテープを使うもよし、写真のように、レースなどほかの柄のアイテムを合わせるもよし。センスの見せどころです。
出典:

連続で同じチロリアンテープを使うもよし、写真のように、レースなどほかの柄のアイテムを合わせるもよし。センスの見せどころです。

❁ クリアケースに、マスキングテープを貼ってアレンジ(デコパージュ)

マスキングテープを全面に貼って、デコパージュのりで艶を出したスマホケースです。

主な材料:クリアケース・マスキングテープ・デコパージュのり

▼ おおまかな作り方step

1.マスキングテープを一列ずつ貼る。
2.余分なマスキングテープをカット。
3.デコパージュのりを塗り、乾かす。
▼ お手本にしたい作品(一例)
複数のマスキングテープを使って、組合せてみるのもおすすめです。

連続柄の場合は、柄合わせがうまくいくように貼る位置を調整しましょう。しわが寄らないように、慎重に少しずつ貼るとうまくいきます。
出典:

複数のマスキングテープを使って、組合せてみるのもおすすめです。

連続柄の場合は、柄合わせがうまくいくように貼る位置を調整しましょう。しわが寄らないように、慎重に少しずつ貼るとうまくいきます。

❁ クリアケースに、ペーパーナプキンを貼ってアレンジ(デコパージュ)

ペーパーナプキンの薄い質感を生かして仕上げたスマホケースです。淡く柔らかな雰囲気がとてもおしゃれ。

主な材料:クリアケース・ペーパーナプキン・デコパージュのり

▼ おおまかな作り方step

1.ペーパーナプキンを1枚ずつはがす。
2.全面にデコパージュのりを塗る。
3.ペーパーナプキンを貼り付ける。
4.余分な部分をカット。
3.仕上げにデコパージュのりを塗り、乾かす。
▼ お手本にしたい作品(一例)
お花や鹿のイラストが施されているペーパーナプキンを使用しています。

ペーパーナプキンの柄が大きすぎると、スマホケースに収まりきらないことがあるので、このように小さめの柄を選ぶと、すっきり仕上げられますよ。
出典:

お花や鹿のイラストが施されているペーパーナプキンを使用しています。

ペーパーナプキンの柄が大きすぎると、スマホケースに収まりきらないことがあるので、このように小さめの柄を選ぶと、すっきり仕上げられますよ。

❁ クリアケースに、マニキュアを塗ってアレンジ(マーブリング)

お好みのマニキュアを何色か混ぜて作るマーブル模様のクリアケース。とても簡単なのに、複雑で優雅な模様に仕上がります。

主な材料:クリアケース・マニキュア

▼ おおまかな作り方step

1.容器に水を張る。
2.マニキュアを何色か、水面に落とす。
3.爪楊枝で模様を作る。
4.クリアケースを水に通して、模様を転写する。
▼ お手本にしたい作品(一例)
ファンタジックな世界観を上手に表現しています。マーブル模様の上にシールなどを貼ると、いっそう可愛くなりますね。
不要になったマニキュアやクレヨンでマーブル模様DIYを楽しもう♪ | DIYREPi(ダイレッピ)
マニキュアマーブリングの詳しいやり方は、こちらのページをご参考に

❁ メッシュ仕様のケースに、刺繍する

メッシュ仕様のケースにクロスステッチで刺繍を施したスマホケースです。土台となるメッシュスマホケースは、100円ショップでも手に入ります。

主な材料:メッシュケース・刺繍糸

▼ おおまかな作り方step

1.クロスステッチの図案を用意する。
2.ケースに刺繍する。
▼ お手本にしたい作品(一例)
クロスステッチは、マス目に沿って順番通り、刺繍糸を通していくだけなので、初心者さんでもトライしやすい刺繍なんですよ。刺繍の図案は、刺繍本のほか、ネットでダウンロードできるものもあります。

このように白・青の配色にして、図案を爽やかな雰囲気に仕上げるのも素敵です♪
出典:

クロスステッチは、マス目に沿って順番通り、刺繍糸を通していくだけなので、初心者さんでもトライしやすい刺繍なんですよ。刺繍の図案は、刺繍本のほか、ネットでダウンロードできるものもあります。

このように白・青の配色にして、図案を爽やかな雰囲気に仕上げるのも素敵です♪

100均DIY!クロスステッチで『スマホケース 』を作ろう♪
100均DIY!クロスステッチで『スマホケース 』を作ろう♪

毎日使うスマートフォン。なかなかお気に入りのスマホケースが見つからない・・・とお悩みの方も多いのではないでしょうか。100円ショップの『メッシュカバー』に針と糸で刺繍をするだけで簡単にオリジナルスマホカバーを作ることができるんです♪ノルディック柄、花柄、自作イラスト、ワンポイントなど、どんなデザインにするか考えるだけでもワクワクしますね。また、季節に合わせたパターンを刺してプレゼントするのもおすすめです♪今回は、クロスステッチの基本や作り方や素敵なデザインモチーフをご紹介します。

クロスステッチでスマホケースを作る詳しい方法はこちらでもご紹介しています

❁ 布地・厚紙などで、手帳型スマホケースをつくる

好きな布を使って作る手帳型のスマホケースです。100円ショップの材料を使えばリーズナブルに製作できます。

主な材料:クリアケース・布・厚紙・ボンド・スナップボタン

▼ おおまかな作り方step

1.手帳型スマホカバーの形にそって切り抜いた厚紙に、好みの布をボンドで貼りつけ、厚紙&布のスマホカバーを作る。
2.留め具として、留めベルトやスナップボタンを取り付ける。
3.厚紙&布のスマホカバーの周りに、ステッチをかけて補強。
4.最後に、市販クリアケースを、厚紙&布のスマホカバーのカメラ穴がついている側に、貼り付ける。
▼ お手本にしたい作品(一例)
桜小紋をあしらった布地を使った、和風の雰囲気の手帳型スマホケースです。

布にしわが寄らないように、きっちり貼り付けるように気を付けるときれいにできますよ。

~上級編~

❁ クリアケースに絵を描いて、レジン(透明樹脂)で硬化する

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ツヤツヤ、ぴかぴかにコーティングできるレジン(透明樹脂)を使って、市販クリアケースをおしゃれに加工してみてはいかがでしょう。

主な材料:クリアケース・アクリル絵の具・UVレジン。その他、飾り用パーツをお好みで

材料のほかに、必要な道具として、UVライト・平筆が挙げられます。併せて用意しましょう。
▼ おおまかな作り方step

1.クリアケースにアクリル絵の具で絵を描く。
2.好みのパーツ(オーロラフィルムやシェルなど)を一種類ずつのせ、UVレジンを上から塗り、UVライトで硬化。

※レジンにはUVライトで硬化するタイプ、LEDライトで硬化するタイプがあります。使用レジンによってライトの種類が異なるので気を付けましょう。ジェルネイル用のライトはLEDライトが主流。UVレジンは硬化できないのでご注意を。
▼ 参考になる作り方動画
ラフな絵の具のタッチが、とてもアーティスティックに仕上がっていますね。絵の具を塗るときは、凹凸がつくくらいたっぷり絵の具をのせるとデザインが冴えます。

こちらの動画で使用しているレジンはUVレジンなので、太陽の紫外線でも硬化可能。ただ、かなり時間がかかるので、UVライトがあった方が早く、きれいに仕上がります。
▼ お手本にしたい作品(一例)
絵の具の色合い次第で、カラフルにもシックにも、お好みのままに仕上がられます。UVレジンはたっぷり目に塗っておくと、艶やかにぷっくりと立体的に。

ハンドメイドアイテムは、手触りの良さも大切。アイテムをのせたら、その都度、しっかり硬化しましょう。
出典:

絵の具の色合い次第で、カラフルにもシックにも、お好みのままに仕上がられます。UVレジンはたっぷり目に塗っておくと、艶やかにぷっくりと立体的に。

ハンドメイドアイテムは、手触りの良さも大切。アイテムをのせたら、その都度、しっかり硬化しましょう。

❁ クリアケースに、着色剤を混ぜたレジンで、花の絵を描く

透明なレジンはコーティング剤として使われることが多いですが、着色剤を混ぜて、半透明の絵具として使うこともできます。一例として、レジンでお花を描く方法をご紹介します。

主な材料:クリアケース・ワイヤー・UVレジン・着色剤・ゴールドホイル・ホログラムなど

材料のほかに、必要な道具として、ニッパー・平筆・エンボスヒーター・UVライト・やすりが挙げられます。併せて用意しましょう。
▼ おおまかな作り方step

1.ワイヤーを切って、花の形を作る。
2.クリアケースにやすりをかける。
3.UVレジンをクリアケースに塗る。
4.ワイヤーを配置する。
5.UVレジンに着色剤を混ぜて、色を作り、エンボスヒーターで気泡を除去。花に塗る。
6.1色ごとにUVライトで硬化。
7.再度、UVレジンを塗り、ゴールドホイルやホログラムなどをのせて、UVライトで硬化。
8.全体をUVレジンでコーティングして、UVライトで硬化。
▼ 参考になる作り方動画
UVレジン自体に着色剤を混ぜて色を作り、ぷっくりとした艶やかな絵を描いたクリアケースです。全部一度に硬化させようとせず、「色をのせたら硬化する」をこまめに繰り返します。気泡やゴミが入らず、きれいに仕上がりますよ。
▼ お手本にしたい作品(一例)
ワイヤーで区切ったところに着色レジンをたっぷり塗ると、ステンドグラスのように透明感のある美しい絵が描けます。飴のようにとろみのあるレジンがとてもきれいですね。
出典:

ワイヤーで区切ったところに着色レジンをたっぷり塗ると、ステンドグラスのように透明感のある美しい絵が描けます。飴のようにとろみのあるレジンがとてもきれいですね。

❁ クリアケースに、クラフト用樹脂粘土を貼ってアレンジ

凸凹とした立体感のある手触りを楽しめるのが、クラフト用樹脂粘土(ポリマークレイ)で作った小さなパーツを貼り付けるという方法です。

主な材料:クリアケース・クラフト用樹脂粘土(ポリマークレイ)・絵具・ボンド

材料のほかに、必要な道具として、ハサミ・ピンセット・抜き型などが挙げられます。併せて用意しましょう。
▼ おおまかな作り方step

1.樹脂粘土をこねて、薄く伸ばし型で抜いたり、ハサミで切ったりして、お好みの形にする。(色を付けるときは、粘土をこねる前に、絵の具を混ぜる)
2.乾燥させる。
3.ボンドで樹脂粘土パーツをクリアケースに貼る。

※樹脂粘土は、品物によって、硬化方法が異なります。自然乾燥させるタイプや、オーブンに入れて焼くタイプなどがあります。また、強度や乾いたときの透明度なども異なります。商品パッケージの注意事項をよく読んで、選ぶようにしましょう。
▼「樹脂粘土パーツ」を作るうえで、参考になる動画です
樹脂粘土のお花のパーツの作り方です。スマホケースに貼り付けるときは、あまり立体的にせず、平らになるように心がけると持ちやすく、破損しにくくなります。
▼ お手本にしたい作品(一例)
樹脂粘土を伸ばして、クッキーのように型抜きして作るパーツを貼り付けたスマホケースです。グラデーションで作った同じ形の花がとても可愛いですね。

樹脂粘土を使ったスマホケース作りは、小さい頃の粘土遊びのように、自由な発想で楽しめます。
出典:

樹脂粘土を伸ばして、クッキーのように型抜きして作るパーツを貼り付けたスマホケースです。グラデーションで作った同じ形の花がとても可愛いですね。

樹脂粘土を使ったスマホケース作りは、小さい頃の粘土遊びのように、自由な発想で楽しめます。

「ハンドメイドのスマホケース」で気軽に自分らしさを表現♪

「ハンドメイドのスマホケース」のデザインは、アイデア次第で、無限に広がっていきます。最近は、100円ショップでもクリアケースは手軽に入手可能。やってみたいと思ったときがチャレンジのときです。
出典:

「ハンドメイドのスマホケース」のデザインは、アイデア次第で、無限に広がっていきます。最近は、100円ショップでもクリアケースは手軽に入手可能。やってみたいと思ったときがチャレンジのときです。

素敵なハンドメイドのスマホケースのお手本をたくさんご紹介しましたが、気になるものはありましたか?

ぜひお家時間に、あなたらしさを表現した手作りスマホケースにチャレンジしてみてくださいね。

*画像/お花とパールのiPhoneケース(ネイルチップ・iPhoneケース販売 anna)
出典:

素敵なハンドメイドのスマホケースのお手本をたくさんご紹介しましたが、気になるものはありましたか?

ぜひお家時間に、あなたらしさを表現した手作りスマホケースにチャレンジしてみてくださいね。

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