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自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

新しい街を選ぶときや、新しい部屋の間取りを眺めるとき。必ずココロがワクワクするのは、新しい自分を考えるから。今の部屋を選んだ自分と、次の部屋を選ぶ自分の違いに、価値観の成長を発見することもあったり。今改めて考えたい、シンプルライフを基調とした「理想の暮らし」。東京となりの「きなりの街」を通して、これからのライフスタイルについて考えてみましょう。 2018年02月02日作成

カテゴリ:
ライフスタイル
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私の「シンプルライフ」のはじめかた

自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

「暮らしを素敵に、丁寧に」を心がけてきたけれど、改めてゼロから自分なりのシンプルライフをはじめるとしたら、どんな暮らしになるだろう。

どんな街に住む?自分がワクワクする間取りって?インテリアで譲れないこだわりは何だろう。

東京となりの「きなりの街」を通して見えてきたのは、本当の自分らしさでした。
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

定規よりも、
自分のモノサシが正しいと思う。
住む場所を決めることは、
これからの自分の舞台を決めること。
みんなが住みたい街ではなく、私のモノサシにぴったりの街を。

私にとってシンプルライフとは、長すぎず、かといって短すぎない、自分のモノサシにちょうどの暮らし。

ちょうどいい心地よさ。ちょうどいい利便性。
そして、節約を気にしないでいいくらいのちょうどいい経済性。

きなりの街ではじめる、
My Simple Life.
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

間取りは暮らしの脚本、と考える。
どんな間取りにするかを考えることは、
どんな家族にするかを考えること。

豊かな住空間を作るのは、インテリアよりも家族の会話。
カウンター型キッチンを中心に、リビングからバルコニーまでをひとつの舞台ととらえる。
登場人物である家族がどこでくつろぎ、どんな会話をするのか。

色々なタイプの間取りプランを眺めながらそんな想像をめぐらせるのは、ワクワクする作業。
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

余計なものをそぎ落としていくことは、
大事なものを骨太にしていくこと。
私のシンプルライフは、インテリアからはじまる。

家族の広場であるリビングはなるべくシンプルに。
そこに置きたいソファとテーブルはもうずいぶん前から決めてある。
だから、インテリアはそれに合わせたちょうどいい色合いを選びたい。

生活に不要なものは極力そぎ落とす。
たとえば私の新しい暮らしには「生ゴミ」のない暮らしを選びたい。
そんな理想のシンプルライフを叶えてくれるのは、普段は隠れている部分の設備のひとつひとつに宿る、機能という名の「小さな魔法」。
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

帰り道にひとつ、新しいライフスタイルを持ち帰る。
暮らしのインスピレーションを引き出すのは、街。

たとえば帰り道にホームセンターがあれば、いつでも道具や材料を買い足せるから、
浮かぶアイデアの数だけ、新しい暮らしが自分らしくなっていく。

新しいアイテムとの出会いは、新しいライフスタイルとの出会い。
無限にある暮らしのアイテムを見ながら、これからの暮らしの広がりを私は想像する。

ホームセンターつき「きなりの街」だからできる、
ハンドメイドの暮らし
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

河川敷の大きな空は、家族の思い出を大きくしてくれる。
風の通る河川敷の小道を「裏庭」にする暮らし。
家族で歩けばさんぽ道。
ひとりで歩けばテツガクの道。

休日は菜の花に囲まれた江戸川サイクリングロードを満喫するため、ちょっと奮発してイタリアの空の色をまとった自転車を買ってみた。
平日も駅までの一瞬だけど、お気に入りの相棒に毎日乗れる幸せ。

ここで始まるのは、心がまっすぐ空につながる暮らし。
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

夏の夜空に花が咲く街。
春には一面の菜の花と桜。
夏には夜空に大きな花火や祭り。
この街の住民の気分は、いつも華やぎとともにある。

これからの人生、ハレの日が多いほうがいい。
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

休日のサイズが違う。
ママ友は、シェア友。
コストコの成果を分け合うからこそ生まれる、新しいママ友のつながり。

コストコのついでに、IKEAにも寄れる。
翌週は、その隣のららぽーとの大きな無印良品とニトリへお買い物。

思い立ったらすぐに出かけられる、一家にひとつの平置き駐車場。

お買い物から戻ったら、コミュニティ仲間が自然に集ってカジュアルパーティーがはじまる。
大規模マンションならではの「共用部」は、住民同士のシンフォニーが生まれる場所。
自分らしさに正直に。気持ちの真ん中で生きる「きなりの街」の暮らし

気持ちの真ん中で生きる。
それが「きなりの街」の暮らし
定規よりも、
自分のモノサシが正しいと思う。

毎朝気持ちのいい河を越えて、都心の職場にもちょうどよい距離感で通いながら、
誰よりも大きな休日を過ごす。

きなりの街なら、自分サイズの暮らしがきっとみつかる。
選べる暮らし、218通り。

気持ちの真ん中で生きる。メイツ三郷中央サラテラス
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