大人のメイクは肌作りがポイント!肌のクオリティをあげる《ベースメイク術》

大人のメイクは肌作りがポイント!肌のクオリティをあげる《ベースメイク術》

色々なトレンドメイクがありますが、印象を左右するのはやっぱりベース。人によって様々あるお肌の悩みも、ベースメイクのコツをつかむことで解決します。今回は、下地からファンデーション、コントロールカラーなど、お肌のクオリティをアップさせるメイク術とおすすめコスメをご紹介します。なりたい肌をイメージしながら、自分に合ったメイクをマスターして。 2017年01月12日作成

カテゴリ:
美容・ケア
ブランド:
RMK
ポール&ジョーボーテ
シュウウエムラ
キーワード:
ファンデーション
コスメ
化粧品
メイク
美肌
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素敵な女性は、「お肌」がキレイ

大人のメイクは肌作りがポイント!肌のクオリティをあげる《ベースメイク術》

出典:

女性の素敵さを印象づけるのは、ヘアスタイルやファッションのセンスの良さや、凛とした立ち振る舞いなど様々ですが、お肌がキレイな女性は、同性から見ても素敵だと感じますよね。

憧れられるお肌のキレイな女性になるために、ベースメイクのポイントをしっかりおさえましょう。

(1)「メイクアップベース(下地)」はなりたい肌別で選ぶ

ファンデーション前にお肌を整える「メイクアップベース(化粧下地)」。目的別に様々な種類があるので、しっかりと吟味してなりたい肌を叶えて。

①「毛穴が気になる人」は凹凸を埋めてマットなマシュマロ肌に

さらさとしたマットなお肌は、大人っぽい印象ですよね。毛穴レスのマシュマロ肌を目指すなら、凹凸を埋める下地をチョイスして。

出典:

さらさとしたマットなお肌は、大人っぽい印象ですよね。毛穴レスのマシュマロ肌を目指すなら、凹凸を埋める下地をチョイスして。

■POINT!
気になる部分にちょい足しでOK
全体に下地を伸ばし切った後、小鼻など気になる部分には少し下地を足して、トントンと叩くようにして下地をつけます。
頬など広い部分には下から上へ塗っていくのがポイント。気になるからといって厚く塗りすぎないように注意して。
■オススメ化粧下地
「クリニーク/リファイニング ソリューションズ インスタント パーフェクター」
毛穴に特化した下地としておすすめしたいのが、「CLINIQUE(クリニーク)」のリファイニング ソリューションズ インスタント パーフェクター。瞬時に、なめらかで完璧な肌に見せる、凹凸補整用化粧下地。汗や皮脂にも強く、自然でマットな仕上がりを保ちます。

出典: www.instagram.com(@kei07k)

毛穴に特化した下地としておすすめしたいのが、「CLINIQUE(クリニーク)」のリファイニング ソリューションズ インスタント パーフェクター。瞬時に、なめらかで完璧な肌に見せる、凹凸補整用化粧下地。汗や皮脂にも強く、自然でマットな仕上がりを保ちます。

②「若々しい印象」を目指すなら、ツヤ感が命

ツヤのある肌は、元気な印象や若々しさが感じられますよね。最近のトレンドメイクとしても「ツヤ感」が人気です。

出典:

ツヤのある肌は、元気な印象や若々しさが感じられますよね。最近のトレンドメイクとしても「ツヤ感」が人気です。

■POINT!
強く伸ばすのはNG!指の腹で優しく塗りましょう
下地を塗るときは、全体にムラなく伸ばしていくのがポイント。親指以外の4本の指の腹を肌に密着させ、両頬→鼻→鼻下→あご→おでこの順に塗っていきます。力を入れず、優しい伸ばしていきましょう。
■オススメ化粧下地
「ポール&ジョー ボーテ/モイスチュアライジング ファンデーション プライマー S」
ツヤ肌を作るおすすめ下地は、「PAUL&JOE BEAUTE(ポール&ジョー ボーテ)」のモイスチュアライジング ファンデーション プライマー S。愛され続ける定番のプライマー(化粧下地)が、さらに保湿成分を高めて昨年秋に再発売されました。5種類の天然植物成分、3種のヒアルロン酸を配合し、すみずみまでうるおいで満たしてくれます。肌色をふんわりカバーしながらナチュラルなツヤ肌に仕上げてくれるのが人気のヒミツ。

出典: www.instagram.com(@mnr_mc)

ツヤ肌を作るおすすめ下地は、「PAUL&JOE BEAUTE(ポール&ジョー ボーテ)」のモイスチュアライジング ファンデーション プライマー S。愛され続ける定番のプライマー(化粧下地)が、さらに保湿成分を高めて昨年秋に再発売されました。5種類の天然植物成分、3種のヒアルロン酸を配合し、すみずみまでうるおいで満たしてくれます。肌色をふんわりカバーしながらナチュラルなツヤ肌に仕上げてくれるのが人気のヒミツ。

(2)お肌をトーンアップしてくれる「コントロールカラー」

目的に合わせた色を選びましょう

下地の後のコントロールカラーは、顔色を調整しメイクの仕上がりを左右します。くすみを隠して血色よくしてくれる「ピンク」、肌を明るく見せてくれる「イエロー」、赤みやニキビ跡をカバーする「グリーン」、透明感を出してくれる「ブルー」、黄みの強い肌のくすみを和らげる「オレンジ」など様々。お肌の悩みに合わせたコントロールカラーを選んで。

出典: nesno.net

下地の後のコントロールカラーは、顔色を調整しメイクの仕上がりを左右します。くすみを隠して血色よくしてくれる「ピンク」、肌を明るく見せてくれる「イエロー」、赤みやニキビ跡をカバーする「グリーン」、透明感を出してくれる「ブルー」、黄みの強い肌のくすみを和らげる「オレンジ」など様々。お肌の悩みに合わせたコントロールカラーを選んで。

■POINT!
お肌の悩みが出やすい部分にだけ塗るのがコツ
コントロールカラーを全体に塗り広げるのはNG。頬→アゴ→おでこ→鼻→目のまわりの順番に少しずつ乗せていきます。伸ばすように塗るのではなく、ポンポンとたたきこむように塗るのがコツです。
■オススメ化粧下地
「IPSA(イプサ)/コントロールベイス」
素肌に足りない光を補い、色ムラと毛穴凹凸をしっかり補正しながら肌の透明感を高めてくれる「IPSA(イプサ)」のコントロールベイス。みずみずしいつけ心地で、白くならずに肌に必要な光だけを補います。イエロー、ブルー、ピンクの3色から。

出典: www.instagram.com(@beperyuuu)

素肌に足りない光を補い、色ムラと毛穴凹凸をしっかり補正しながら肌の透明感を高めてくれる「IPSA(イプサ)」のコントロールベイス。みずみずしいつけ心地で、白くならずに肌に必要な光だけを補います。イエロー、ブルー、ピンクの3色から。

(3)お肌をカバーする「ファンデーション」は使用感で選ぶ

体調や季節によって変化するお肌のコンディションも、ひと塗りでカバーしてくれるファンデーション。今のコンディションに合ったファンデーションを選んで印象アップさせましょう。

①使いやすく肌になじみやすい「リキッドファンデーション」

みずみずしく伸びがいいリキッドファンデーション。重ねづけしても厚塗りになりにくく、色ツヤのいい肌を演出してくれます

出典: www.instagram.com(@sena_pyon)

みずみずしく伸びがいいリキッドファンデーション。重ねづけしても厚塗りになりにくく、色ツヤのいい肌を演出してくれます

■POINT!
透明感のある肌は、スポンジで薄づけが正解
みずみずしいお肌に仕上げるには、厚塗りにならないようにスポンジを使うのがおすすめ。1円玉大を手に出し、顔全体に薄く広げていきます。スポンジを使って馴染ませていくことで肌にしっかりフィットし、余分なファンデを吸い取ってくれ、ツヤのある薄づき肌に仕上がります。

出典: www.instagram.com(@kei__mio)

みずみずしいお肌に仕上げるには、厚塗りにならないようにスポンジを使うのがおすすめ。1円玉大を手に出し、顔全体に薄く広げていきます。スポンジを使って馴染ませていくことで肌にしっかりフィットし、余分なファンデを吸い取ってくれ、ツヤのある薄づき肌に仕上がります。

■オススメのファンデーション
「RMK/リクイドファンデーション」
薄づきなのに適度なカバー力があり、素肌よりも素肌らしい、いきいきとしたツヤと透明感を演出してくれる、「RMK」のリクイドファンデーション。少量でもぐんぐんのびて、つけていることを感じさせないくらい軽やかにフィット。化粧くずれしにくいウォータープルーフタイプなのもうれしい。

出典: www.instagram.com(@i.r.am.m.o)

薄づきなのに適度なカバー力があり、素肌よりも素肌らしい、いきいきとしたツヤと透明感を演出してくれる、「RMK」のリクイドファンデーション。少量でもぐんぐんのびて、つけていることを感じさせないくらい軽やかにフィット。化粧くずれしにくいウォータープルーフタイプなのもうれしい。

②シミ・毛穴をしっかりカバーする「クリームファンデーション」

油分が多く、コクのあるテクスチャーのクリームファンデーション。カバー力に優れ、シミや毛穴などの肌トラブルをカバーしてくれます。

出典: www.instagram.com(@color_margaret)

油分が多く、コクのあるテクスチャーのクリームファンデーション。カバー力に優れ、シミや毛穴などの肌トラブルをカバーしてくれます。

■POINT!
失敗しないコツは「手のひら塗り」
カバー力が高いクリームファンデーションは、塗り方を失敗すると塗りムラや毛穴落ちしがち。ファンデーションを手に取り両手ですり合わせ馴染ませたら、包みこむようにしてつけていくとキレイに仕上がります。ムラが気にぬる部分は、毛穴に押し込むようにスポンジで抑えて。
■オススメのファンデーション
「ルナソル/スキンモデリングウォータークリームファンデーション」
クリームファンデーションでおすすめしたいのが、「LUNASOL(ルナソル)」のスキンモデリングウォータークリームファンデーション。水分量が約60%もあり、みずみずしい感触で軽やかにのび、うるおいを長時間キープ。透明感あふれるツヤ肌に仕上げます。

出典: www.instagram.com(@erikoii07)

クリームファンデーションでおすすめしたいのが、「LUNASOL(ルナソル)」のスキンモデリングウォータークリームファンデーション。水分量が約60%もあり、みずみずしい感触で軽やかにのび、うるおいを長時間キープ。透明感あふれるツヤ肌に仕上げます。

③メイク直しの手軽さが魅力の「パウダリーファンデーション」

メイク直しにも便利なコンパクト式が魅力のパウダリーファンデーション。薄づきなので、しっかりめのメイクアップベースを使っている方におすすめ。

出典: www.instagram.com(@akm_honey)

メイク直しにも便利なコンパクト式が魅力のパウダリーファンデーション。薄づきなので、しっかりめのメイクアップベースを使っている方におすすめ。

■POINT!
押し付けずふんわりと乗せることを意識して
スポンジで押し付けると粉っぽくなってしまうので、すべらせるようふんわりとつけていきましょう。はじめに頬を、次に顔の中心から外側へとつけます。ヨレやすい小鼻や目元、口元にはスポンジを軽く押し付けるようにつけて完成。
■オススメのファンデーション
「シュウ ウエムラ/ザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーション」
「shu uemura(シュウ ウエムラ)」のザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーションは、ひと塗りで自然なツヤ肌が演出でき、重ね塗りしても厚塗り感が出ないのが魅力。カバー力も高く、化粧崩れしにくいのもうれしい。

出典: www.instagram.com(@ai.928)

「shu uemura(シュウ ウエムラ)」のザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーションは、ひと塗りで自然なツヤ肌が演出でき、重ね塗りしても厚塗り感が出ないのが魅力。カバー力も高く、化粧崩れしにくいのもうれしい。

④肌トラブルを抑えながら仕上げる「BBクリーム」

BBクリームは、肌の炎症を抑えながら保護してくれる効果のある、肌色のカバークリーム。1本で美容液、下地、日焼け止めなどの機能がひとつになったオールインタイプが主流で、忙しい朝にぴったりのファンデーションです。

出典: www.instagram.com(@yuri8662)

BBクリームは、肌の炎症を抑えながら保護してくれる効果のある、肌色のカバークリーム。1本で美容液、下地、日焼け止めなどの機能がひとつになったオールインタイプが主流で、忙しい朝にぴったりのファンデーションです。

■POINT!
「5点置き塗り」でムラなくキレイな仕上がりに
BBクリームの失敗しない塗り方は、おデコ、両頬、鼻、アゴの5点に少しずつ乗せて指でちょんちょんと馴染ませていくのが正解。一度に広い範囲を塗り広げていくのではなく、肌に密着させるように丁寧に塗るのがポイントです。
■オススメのファンデーション
「フォルミュール/プロテクト BB クリーム マルチブロック」
紫外線・乾燥・大気中の刺激物質をブロックする「FORMULE(フォルミュール)」のBBクリーム。美容成分やビタミンを豊富に配合し、気になる毛穴や赤みをしっかりカバーしながらケアします。無香料・パラベンフリー・紫外線吸収剤フリー・タール色素フリーなのもうれしい。

出典: instagram.com(@o.chapi)

紫外線・乾燥・大気中の刺激物質をブロックする「FORMULE(フォルミュール)」のBBクリーム。美容成分やビタミンを豊富に配合し、気になる毛穴や赤みをしっかりカバーしながらケアします。無香料・パラベンフリー・紫外線吸収剤フリー・タール色素フリーなのもうれしい。

(4)《お悩み別》ベースメイクテクニック

お肌の悩みは人それぞれ。ベースメイクも、悩みに合わせたメイク方法で仕上げることが大切です。今まで使っていたコスメなのにうまくいかない…という方は、メイク方法を見直してみては?

①「シミ・そばかす」を自然にカバーしたい!

女性のお肌の悩みでも多いのが、シミやそばかす。しっかり隠したいけど厚塗りになるのは避けたいですよね。そんなお悩みを解決するには、ナチュラルに仕上がるコンシーラーがベスト。

女性のお肌の悩みでも多いのが、シミやそばかす。しっかり隠したいけど厚塗りになるのは避けたいですよね。そんなお悩みを解決するには、ナチュラルに仕上がるコンシーラーがベスト。

■POINT!
「コンシーラー」で気なる部分をピンポイントでカバー
気になる部分にちょんちょんとコンシーラーを乗せていき、メイクブラシを使って馴染ませていきます。力をいれず優しく広げるとムラにならずキレイな仕上がりに。最後に指の腹でぽんぽんと馴染ませていけば完成。
■オススメのコンシーラー
「NARS(ナーズ)/ラディアントクリーミーコンシーラー」
「NARS(ナーズ)」のラディアントクリーミーコンシーラーは、スムースなつけ心地で、肌にうるおいを与えながら、気になる部分をカバーしてくれるクリームタイプのコンシーラー。なめらかにのびて肌になじむのが魅力です。

出典: www.instagram.com(@ma_____k0)

「NARS(ナーズ)」のラディアントクリーミーコンシーラーは、スムースなつけ心地で、肌にうるおいを与えながら、気になる部分をカバーしてくれるクリームタイプのコンシーラー。なめらかにのびて肌になじむのが魅力です。

②忙しい日が続くと「疲れ」が顔に出てしまう

朝起きて鏡を見ると、疲れが顔に出ていることはありませんか?お疲れ顔はお肌がトーンダウンしているせい。疲れ知らずの明るい肌は、ハイライトで作りましょう。

朝起きて鏡を見ると、疲れが顔に出ていることはありませんか?お疲れ顔はお肌がトーンダウンしているせい。疲れ知らずの明るい肌は、ハイライトで作りましょう。

■POINT!
影ができる位置に「ハイライト」を乗せてフレッシュな顔に
眉の山や頬の高い位置など、正面から見て影ができる部分に、パウダータイプのハイライターを乗せると、疲れた印象を自然にカバーすることができます。色ではなく光を作ることで、生き生きとした明るい印象に。
■オススメのハイライター
「マキアージュ/ドラマティックムードヴェール(シルキー)」
透明感と立体感を演出する、資生堂「MAQuillAGE(マキアージュ)」のドラマティックムードヴェールは、光と影の効果で肌を美しく演出するフェイスカラー。肌のくすみをカバーするには、シルキー色を選んで。

出典: www.instagram.com(@hiiiiichun.0326)

透明感と立体感を演出する、資生堂「MAQuillAGE(マキアージュ)」のドラマティックムードヴェールは、光と影の効果で肌を美しく演出するフェイスカラー。肌のくすみをカバーするには、シルキー色を選んで。

③老けて見える「ほうれい線」が気になる

年々深くなっているような気がするほうれい線。朝のメイク後は気にならなかったのに、夕方鏡を見るとくっきりと浮かびあがってる…なんてこともありますよね。ほうれい線をカバーするために厚塗りになってしまうという方も多いはず。

年々深くなっているような気がするほうれい線。朝のメイク後は気にならなかったのに、夕方鏡を見るとくっきりと浮かびあがってる…なんてこともありますよね。ほうれい線をカバーするために厚塗りになってしまうという方も多いはず。

■POINT!
厚塗りは厳禁!保湿力の高い「クッションファンデ」でカバー
ファンデーションを厚塗りしてほうれい線を隠そうとすると、溝にファンデーションが入り込んで逆に目立ってしまうことも。選ぶファンデーションは、薄づきながらも高い保湿力が特徴のクッションファンデーションが正解です。

表情筋が動きやすい口角や小鼻の横には塗らず、線の上をうっすらカバーするのがポイント。ぽんぽんとスタンピングしてつけましょう。
■オススメのクッションファンデーション
「ボビイ ブラウン/スキンファンデーション クッションコンパクト」
「BOBBI BROWN(ボビイ ブラウン)」のスキンファンデーション クッションコンパクトは、美容液成分をカプセルに閉じ込め、クッションを押すたびに必要な量が出てくるクッションファンデ。日中のあらゆるダメージ要因を、完全にシャットアウトし、乾燥や糖化などから肌を守ります。

出典: www.instagram.com(@miki.2311)

「BOBBI BROWN(ボビイ ブラウン)」のスキンファンデーション クッションコンパクトは、美容液成分をカプセルに閉じ込め、クッションを押すたびに必要な量が出てくるクッションファンデ。日中のあらゆるダメージ要因を、完全にシャットアウトし、乾燥や糖化などから肌を守ります。

もっと、なりたい自分に近づけるように

大人のメイクは肌作りがポイント!肌のクオリティをあげる《ベースメイク術》

出典:

今の自分がなりたい肌は見つかりましたか?ひと言に「ベースメイク」と言っても、色々なメイク方法や、悩みに合わせたコスメがありますよね。今までのメイクを見直して、なりたい自分に変身してみましょう。