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気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア

“飾らない美しさ”が魅力の女性は、自分が元々持っているパーツを最大限に活かすことが上手。髪や肌はもちろん、姿勢や笑顔…そして自分自身が持つ“香り”も魅力的な要素として活かしています。今回は、自分の香りを引き立てるために効果的なボディケアアイテムをご紹介します。(2020年11月26日作成)

提供: ロート製薬株式会社
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
いつだって憧れるのは“飾らない美しさ”が魅力の女性。その飾らない美しさとは、どこに宿るものでしょうか。艶のある髪やキメの整った肌、すっと伸びた背筋…そんなパーツごとの清潔感の積み重ねが、その人の魅力・美しさを作り出しているのかもしれません。
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
“飾らない美しさ”が魅力の女性は、自分が元々持っているパーツを最大限に活かすことが上手。髪や肌はもちろん、姿勢や笑顔…そして自分自身が持つ“香り”も魅力的な要素として活かしています。

実は女性の身体は、本来何もしていなくてもピーチやココナッツに似た甘い香りをほのかに放っています。“ラクトン”と呼ばれるその香り物質は、10代後半を境に年齢を重ねるにつれ減少。「最近朝起きたときのパジャマや枕のにおいが気になる…」「なんとなく自分のにおいが変わってきたと感じるときがある」といった声が大人になるに従い増えてくるのは、“ラクトン”の減少が原因のひとつともいわれています。
ただ、この香りはケア次第で再び纏うことが可能。本来持っていた清潔感漂う香りを、いつまでも魅力として活かすことができるケアを始めてみてはいかがでしょう。
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
オトナ臭の原因になる汗・皮脂の汚れをしっかり落としつつ“ラクトン”を補うと、自分自身本来の香りを活かせるように。年齢とともに変化するオトナ臭対策に、ピッタリのアイテムがありました。「ニオイ・汚れを落とす」と「香りを補う」という役割を両方担うボディソープ『DEOCO.(デオコ)』がオススメです。
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
『DEOCO.(デオコ)』は、“ラクトン”を含む香料を配合した薬用のボディソープ。
オトナ臭の原因となる成分は皮脂となじみやすく、通常のせっけんやシャワーだけだと落としにくい特徴があります。『DEOCO.(デオコ)』は汚れや皮脂を吸着する効果のある白泥(※1)を配合。殺菌成分(※2)も配合し、ニオイの原因菌の殺菌効果も期待できます。ニオイの元を洗い流すことで、女性本来の自然な甘い香りをより引き立ててくれるアイテムなのです。
※1 カオリン(吸着剤)
※2 イソプロピルメチルフェノール
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
泡立てると、短時間でキメ細かいたっぷりの泡が出来上がります。キメ細かい泡が毛穴の奥まで入り込むことで、古い角質や洗い残りがちな毛穴汚れもスッキリ。潤い成分であるビタミンC誘導体も入っているので、洗い心地はさっぱりしつつも潤いのある仕上がりです。全身に泡をすべらせてから洗い流せば、“ラクトン”を含むスウィートフローラルの香りに包まれます。
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
脇や耳の後ろ、首筋や胸元などはオトナ臭や汗臭が発生しやすいところ。気になるパーツには、泡立てずに手のひらで直接塗り込む“しっかり塗り”がオススメです。
気になるニオイを落として。自分本来の香りを活かすボディケア
自分自身が持っている“香り”を魅力的な要素として磨き上げることができる『DEOCO.(デオコ)』。着飾らなくてもじゅうぶん魅力的な“飾らない美しさ”を手に入れるために、「汚れを落とす+香りを補う」ケアを今日から始めてみませんか?
photo/Eri Kawamura
illust/Rena Yamanaka
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