6c962e94912c7e9d46667f96a92079541c9f445f

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

汗によるメイク崩れや、毛穴が開きがちなこの季節は、外出先でも何かと気になってしまうもの。そんな中、強い日差しの中でも、すこやかな肌で凛とした佇まいの女性って憧れますよね。太陽が似合う「きれいな人」は、普段どんな肌お手入れをしているのでしょうか?夏がお似合いの3人の「夏じたく」とともに、これからの季節にぴったりなスキンケアアイテムをご紹介します。(2018年07月06日作成)

提供:株式会社イグニス

夏を美しく過ごす、きれいなあの人は何してる?

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

太陽の日差しが降り注ぐ夏は、肌にはちょっぴり過酷な環境だったりもします。人と会っていても、メイクの崩れや肌の状態が気になってしまいませんか?
だけど、周りを見渡してみると、夏でもすこやかな美しい肌で過ごしている女性がいます。太陽と上手に付き合っている女性たちに、夏のスキンケア方法を聞いてみました。

夏肌美人3人に聞きました!きれいな人の夏じたく

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

今回登場していただく素敵な女性たちのライフスタイルは三人三様。それぞれどんなスキンケアを行っているか聞いてみました。

【style1】 上村若菜さん(子持ちママ&スタイリスト)

女性ファッション誌を中心に活躍するスタイリスト。シンプル&ベーシックに、ほどよくトレンドを取り入れたスタイリングを得意とする。

女性ファッション誌を中心に活躍するスタイリスト。シンプル&ベーシックに、ほどよくトレンドを取り入れたスタイリングを得意とする。

一児のママであり、スタイリストとしても仕事をされている上村若菜さん。

「家事や育児、さらに不規則な仕事もしているので、日々のスキンケアにそれほど時間をかけられませんが、シンプルなスキンケアを毎日きちんと行うことで、肌状態を保っています。また、夏は紫外線予防を心がけていますが、子供と一緒に公園へ行ったりするので、どんなに予防していても夏の日差しからは逃げられません。紫外線を多く浴びた日は化粧水やミルクを多めにつけるようにしています」

【style2】 渡邉香織さん(イラストレーター)

大学在学中にフランスに留学し、イラストを描き始める。帰国後はIT企業に就職。2017年独立。

大学在学中にフランスに留学し、イラストを描き始める。帰国後はIT企業に就職。2017年独立。

イラストレーターとして活動されている渡邉香織さんの肌はいつも乾燥ぎみだそう。

「室内でPCに向かって仕事をしている時間が長く、夏はクーラーも使うので、汗をかくというより一年中肌が乾燥しがちなんです。乾燥がひどいときは加湿器を使い、できるだけ肌が乾かないようにしています。また、ときどき気分転換に、一緒に出勤している愛犬と散歩に出たりもするので、夏は日焼け止めが欠かせません。そして、夜のスキンケアでは化粧水をたっぷり補います!」

【style3】 池田莉子さん(モデル&ヨガインストラクター)

幼少から新体操をはじめ、新体操の名門中学へ入学、全国大会にも出場。19歳でヨガインストラクター資格を取得。モデル業の傍ら、ヨガの魅力を一人でも多くの方に伝えるためにヨガ講師としても活動中。

幼少から新体操をはじめ、新体操の名門中学へ入学、全国大会にも出場。19歳でヨガインストラクター資格を取得。モデル業の傍ら、ヨガの魅力を一人でも多くの方に伝えるためにヨガ講師としても活動中。

モデルの仕事をしながら、ヨガインストラクターとしても活躍している池田莉子さん。

「仕事柄、日焼けは大敵なので紫外線予防は一年を通してしていますが、炎天下での撮影もあるので夏は肌がダメージを受けがちです。疲れたりすると肌のコンディションもイマイチに。そんなときは、肌あたりの優しい、植物の恵みを感じるスキンケアアイテムを使うようにしています。肌の状態に合わせて、使うスキンケアアイテムを変えるのも健康的な肌を保つには大切だと思います」

ライフスタイルに合った夏肌アイテムを使ってもらいました!

みなさん上手にスキンケアを行っているようですが、さらに美しい肌になるための手助けとして、季節に合わせたアイテムを幅広く展開しているイグニスから、それぞれに合った+αアイテムを提案していただき、実際に使ってもらいました。

【style1】 上村さんの+αアイテムは「手軽なマスク」

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

お子さんがいらっしゃるうえに、現在第二子を妊娠中であまり手間のかかるスキンケアはできないという上村さんには、手軽なスペシャルケアとして『フレッシュ ネイチャーウォーター マスク』を提案。

「袋を開けた瞬間から植物の香りが広がり、肌とともに、癒してくれるような使い心地に感激しました。つけたままキッチンで用事を済ますこともできるので、時間が限られた私にはマスクが便利なんだと気づきました」

自然の恵みをたっぷり感じるような心地よさで、忙しい子育てママがすこやかな肌をキープするのにはもってこいのよう!

【style2】 渡邉さんの+αアイテムは、いつでも使える“うるおい”“リフレッシュ”の「ミスト」

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

室内で仕事をすることの多い渡邉さんには、仕事中にメイクの上からうるおい補給できる『フレッシュ ネイチャーウォーター ミスト』をおすすめ。

「仕事に集中しているときにはデスクから離れたくないので、『フレッシュ ネイチャーウォーター ミスト』のように、サッと手にできるアイテムは嬉しいです。肌のうるおいはもちろん、森の中にいるようなナチュラルな香りも爽快。肌の乾燥が気になるときだけではなく、気分をリフレッシュしたいときにもおすすめですね ♪」

締め切りに追われて遅くまで仕事をすることもあるという渡邉さんにとって、肌も気持ちも一瞬で切り替えてくれるミストは、デスクに欠かせないアイテムになりそうですね。

【style3】 池田さんの+αアイテムは1分でOKの「マッサージ」

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

ヨガのレッスン後に汗を流し、その流れでスキンケアを行うという池田さんには、1分間のマッサージを行う『フレッシュ ネイチャーマッサージ』を使っていただきました。

「ヨガのレッスンを終えた後は、シャワーで汗を流してメイクもオフ。その後は、クールダウンしながらきちんとお手入れをします。今回は『フレッシュ ネイチャーミルク』で肌を整えてから、『フレッシュ ネイチャーマッサージ』でやさしく1分間のマッサージ、その後に『フレッシュ ネイチャーウォーター』でたっぷりうるおいを与えて。マッサージがわずか1分間だけでいいなんて手軽でいいですね」

モデルの仕事で紫外線も浴びる機会が多い池田さんは、そのぶんスキンケアを丁寧に行うことで、夏のきれい肌に磨きがかかりそうです。
▼あわせて読みたいおすすめ記事
今日のあなたの肌はどれ?
【ケース別】夏のトラブル解消のヒント

ジメジメした梅雨が過ぎたら夏本番です。晴れ渡る青空が気持ちいい季節ですが、肌のコンディションはどうでしょう?実は、この季節は見落としがちなトラブルが多いんです。今回は夏肌の悩みや、そのケア方法についてお届けします。

こちらの記事では、今のお肌に合ったアプローチ方法を診断できます。

3人のような夏肌美人を目指すなら?ライフスタイルに合った夏肌アイテムを見つけましょう

「きれいな夏の人」になるには、自分のライフスタイルに合った夏肌アイテムを見つけることが近道です。でも、なかなか自分にぴったりのものに出会えなかったり、探す時間がなかったりする人もいますよね。そこでおすすめしたい夏肌スキンケアアイテムが、IGNIS「フレッシュ ネイチャー」アイテムです。

日差しの下でもすこやかな肌をキープするには?
夏肌美人3人に聞いた「きれいな人の夏じたく」

IGNIS「フレッシュ ネイチャー」アイテムは、白神の良質な水と土、豊かな自然環境を活かし、無農薬で栽培されたヨモギから抽出したエキス(※1)と有効成分(※2)で、肌をすこやかにし、心地よく夏を過ごさせてくれます。個性豊かなラインナップだから、あなたの「夏」にぴったりなアイテムが見つかるはずです。

この夏はIGNIS「フレッシュ ネイチャー」アイテムで、太陽と仲良くなれる「きれいな人」になりませんか?

(※1) ヨモギエキス、ヨモギ水、カワラヨモギエキス(保湿)
(※2) グリチルリチン酸ジカリウム
(全品 医薬部外品)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
icons Googl Play