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お家でパリっ子気分♪《フランスのカフェ》愛されメニューのレシピ帖*

お家でパリっ子気分♪《フランスのカフェ》愛されメニューのレシピ帖*

外出を自粛したり、在宅ワークになったりとお家で過ごす時間が増え、自炊するのが当たり前という今。毎日の料理がちょっぴりマンネリ化してきたかなと思っている人も多いのではないでしょうか。たまには、気分転換としてパリにいる気分を楽しめるようなカフェメニューをお家で作ってみるのはいかがでしょう?フランスの空気感をお家で味わえば、気分はすっかりパリジェンヌ♪入手しやすい材料で作るフランスのカフェメニューをご紹介していきましょう。2020年08月26日作成

カテゴリ:
グルメ
キーワード
世界の料理フランス料理おうち時間簡単レシピおうちカフェ
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フランスの愛されメニューで、気軽にパリ風のお家カフェを満喫♪

今年の夏は気ままに外食を楽しんだり、遠くへ旅したりするのが難しい夏になりましたね。それならば、お家にいながら「パリのカフェ」にいるような気分を楽しんでみてはいかがでしょう♪

自炊料理の新鮮味も薄れてきてしまう今日この頃。今回は、フランス・パリで見かけるようなカフェメニューレシピをご紹介します。
お家でパリっ子気分♪《フランスのカフェ》愛されメニューのレシピ帖*
出典:unsplash.com
キッシュにガレット、フレンチトースト、クロックムッシュ、オニオングラタンスープ・・・。たまには心ときめく料理で、気分をスイッチするのもいいものですよ*
簡単な料理レシピもあるので、お子さんと作ってみるのもオススメ。また、ちょっぴり気取って可愛いテーブルセッティングをして、パリジェンヌ気分で料理を頬張ってみるのもいいですね。

もちろん、ワインやチーズ、フランスパンを一緒にいただいてみるのも◎

心も体もご機嫌になれる、フランス風の美味しいひと時を楽しんでみてはいかがでしょう。

簡単に作れる*パリっ子気分を楽しめるカフェメニューレシピ

それでは、“パリ風”のお家カフェオープン!

カフェでオーダーをする気分で、気になるメニューレシピを見つけてくださいね♪
出典:unsplash.com

それでは、“パリ風”のお家カフェオープン!

カフェでオーダーをする気分で、気になるメニューレシピを見つけてくださいね♪

◆お腹も満たす「軽食メニュー」◆

ステーキ・フリット

カフェの定番ランチメニューとも言われているこちらのステーキ・フリット。赤身のステーキ肉にフライドポテトが付いている料理です。

フランス人は脂分の少ないさっぱりとした肉を好んで食べます。ステーキ・フリットをお家カフェで作るときは、お値段もお手頃な赤身肉をチョイスすると本格的な味わいを再現できます。
出典:

カフェの定番ランチメニューとも言われているこちらのステーキ・フリット。赤身のステーキ肉にフライドポテトが付いている料理です。

フランス人は脂分の少ないさっぱりとした肉を好んで食べます。ステーキ・フリットをお家カフェで作るときは、お値段もお手頃な赤身肉をチョイスすると本格的な味わいを再現できます。

そば粉のガレット

ガレットは、フランス・ブルターニュ地方で発祥したといわれる食べ物。小麦の栽培に向いていなかったブルターニュでは、そば粉に塩や水を混ぜ、薄く焼いたガレットが郷土料理として発展していきました。

フルーツや生クリーム、チョコレートなどを具材としてアレンジしたスイーツ系はもちろんのこと、卵やハムなどを具材とした食事系も人気です。冷蔵庫を覗いて、はやめに消費したいものを具材としてチョイスするのもおすすめです。
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ガレットは、フランス・ブルターニュ地方で発祥したといわれる食べ物。小麦の栽培に向いていなかったブルターニュでは、そば粉に塩や水を混ぜ、薄く焼いたガレットが郷土料理として発展していきました。

フルーツや生クリーム、チョコレートなどを具材としてアレンジしたスイーツ系はもちろんのこと、卵やハムなどを具材とした食事系も人気です。冷蔵庫を覗いて、はやめに消費したいものを具材としてチョイスするのもおすすめです。

薄力粉のガレット

日本のクレープ風にアレンジした薄力粉のガレット。もっちりとした生地があっという間に焼きあがります。

シンプルなガレットレシピをひとつ覚えておくと、食事時にも三時のおやつにも重宝します。フレッシュなグリーンが入ると見栄えのいいガレットに仕上がります。
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日本のクレープ風にアレンジした薄力粉のガレット。もっちりとした生地があっという間に焼きあがります。

シンプルなガレットレシピをひとつ覚えておくと、食事時にも三時のおやつにも重宝します。フレッシュなグリーンが入ると見栄えのいいガレットに仕上がります。

クロックムッシュ(フランスパンを使用)

クロックムッシュは1910年にパリオペラ座近くのカフェで作られ始めたというパンメニューのひとつ。ハムとチーズをはさみ、ホワイトソースを塗って、パンをバターで焼き付けます。

こちらのレシピでは、卵、生クリーム、牛乳を混ぜ合わせた卵液に浸し、フレンチトースト風にアレンジしています。フライパンでじっくり焼き付け、カリッとした食感を実現するとより美味しく感じます。
出典:

クロックムッシュは1910年にパリオペラ座近くのカフェで作られ始めたというパンメニューのひとつ。ハムとチーズをはさみ、ホワイトソースを塗って、パンをバターで焼き付けます。

こちらのレシピでは、卵、生クリーム、牛乳を混ぜ合わせた卵液に浸し、フレンチトースト風にアレンジしています。フライパンでじっくり焼き付け、カリッとした食感を実現するとより美味しく感じます。

クロックムッシュ(食パンを使用)

5枚切りの食パンを使った、食べ応えのあるクロックムッシュです。上でご紹介したフランスパンver.クロックムッシュより、もう少し一手間加えるだけで、本格的な味を楽しめますよ。

美味しいポイントは、手作りのベシャメルソース。バターを加えるときに焦げやすくなりますので、素早くかき混ぜつつけるようにしましょう。

クロックマダム

クロックムッシュの上に目玉焼きをのせたものがクロックマダムです。フランスでもボリュームのある定番の軽食として人気があります。焼きあがったら、黒コショウをしっかりめにかけると大人の味わいに。子供向けなら、パセリと黒コショウを控えめにすると食べやすくなりますよ。
出典:

クロックムッシュの上に目玉焼きをのせたものがクロックマダムです。フランスでもボリュームのある定番の軽食として人気があります。焼きあがったら、黒コショウをしっかりめにかけると大人の味わいに。子供向けなら、パセリと黒コショウを控えめにすると食べやすくなりますよ。

キッシュ

キッシュは、アルザス=ロレーヌ地方の郷土料理で、パイ生地やタルト生地の上に野菜やベーコンなどを入れた卵液を入れて焼き上げたもの。色合いが美しく、華やかなのでおもてなしの一品としても活躍します。

ベースになる卵液の部分のレシピを覚えておけば、具材をいろいろなものにアレンジするのも簡単です。
出典:

キッシュは、アルザス=ロレーヌ地方の郷土料理で、パイ生地やタルト生地の上に野菜やベーコンなどを入れた卵液を入れて焼き上げたもの。色合いが美しく、華やかなのでおもてなしの一品としても活躍します。

ベースになる卵液の部分のレシピを覚えておけば、具材をいろいろなものにアレンジするのも簡単です。

ズッキーニのキッシュ

ズッキーニを使ったキッシュも、フランスで親しまれている一品です。こちらのレシピも、上でご紹介したキッシュと同じようにに、冷凍パイシートで作れます。せっかくなので、同じパイシートで一度に2種のキッシュを作っても良いですね*
出典:

ズッキーニを使ったキッシュも、フランスで親しまれている一品です。こちらのレシピも、上でご紹介したキッシュと同じようにに、冷凍パイシートで作れます。せっかくなので、同じパイシートで一度に2種のキッシュを作っても良いですね*

オニオングラタンスープ

フランスのオニオングラタンスープは食べごたえがあり、お腹にたまるお食事系スープです。たっぷりの玉ねぎを飴色になるまで炒め、バゲットとチーズをたっぷりとのせます。

こちらのレシピでは玉ねぎをスライスしたら、まず電子レンジにかけるので炒める時間を短縮することができます。チーズがとろりと溶けて、焦げ目がしっかりつくくらい焼くのが美味しく作るポイントです。
出典:

フランスのオニオングラタンスープは食べごたえがあり、お腹にたまるお食事系スープです。たっぷりの玉ねぎを飴色になるまで炒め、バゲットとチーズをたっぷりとのせます。

こちらのレシピでは玉ねぎをスライスしたら、まず電子レンジにかけるので炒める時間を短縮することができます。チーズがとろりと溶けて、焦げ目がしっかりつくくらい焼くのが美味しく作るポイントです。

タルティーヌ

タルティーヌはスライスしたパンの上にお好みの具材をのせて作るフランス式のオープンサンドです。ハムやチーズを合わせれば、お食事系になりますし、フルーツや生クリームをのせるとスイーツ系にとアレンジするのも簡単です。

クリームチーズを塗った上に具材をトッピングしていくと、パンに水分が染み込みにくくなります。仕上げに黒コショウをたっぷりとかけると見栄えが良くなりますし、味が引き締まります。
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タルティーヌはスライスしたパンの上にお好みの具材をのせて作るフランス式のオープンサンドです。ハムやチーズを合わせれば、お食事系になりますし、フルーツや生クリームをのせるとスイーツ系にとアレンジするのも簡単です。

クリームチーズを塗った上に具材をトッピングしていくと、パンに水分が染み込みにくくなります。仕上げに黒コショウをたっぷりとかけると見栄えが良くなりますし、味が引き締まります。

アッシ・パルマンティエ

ひき肉をマッシュポテトで覆って焼いた「アッシ・パルマンティエ」。フランス家庭でもよく親しまれている料理です。グラタンっぽい洋風コロッケといった感じで、じゃがいもの美味しさを再発見できるはず。

こちらのレシピはじゃがいも1kg(約6~7コ)を使用する、たっぷりサイズになっています。自分が作りたい量になるよう、材料の数を調整してみてもいいかもしれませんね*
出典:

ひき肉をマッシュポテトで覆って焼いた「アッシ・パルマンティエ」。フランス家庭でもよく親しまれている料理です。グラタンっぽい洋風コロッケといった感じで、じゃがいもの美味しさを再発見できるはず。

こちらのレシピはじゃがいも1kg(約6~7コ)を使用する、たっぷりサイズになっています。自分が作りたい量になるよう、材料の数を調整してみてもいいかもしれませんね*

じゃがいもとアンチョビのガレット

千切りの食感が楽しい「じゃがいものガレット」は、フランス語でポム・パイヤソン(pommes paillasson)と呼ばれていますよ。

じゃがいものガレットに、アンチョビの缶詰を加えれば、ワインにぴったりなおつまみに変身。パセリやサワークリームを仕上げに添えると、本格的な味わいになりますよ。ワインにぴったり*
出典:

千切りの食感が楽しい「じゃがいものガレット」は、フランス語でポム・パイヤソン(pommes paillasson)と呼ばれていますよ。

じゃがいものガレットに、アンチョビの缶詰を加えれば、ワインにぴったりなおつまみに変身。パセリやサワークリームを仕上げに添えると、本格的な味わいになりますよ。ワインにぴったり*

スフレオムレツ(モンサンミッシェル風)

ちょっと珍しいスタイルのオムレツを作ってみるのも楽しいですよ♪

こちらはフランスの人気観光地、モン・サン=ミッシェルの有名レストランで提供されている、スフレオムレツの再現レシピ。フランスのカフェでもあまり目にしないものですが、メレンゲたっぷりのふわふわ感はまさに“スフレ”で新鮮!名物グルメになっていますので、ぜひ作ってみてくださいね。

牛肉のタルタルステーキ

フランスのビストロで愛されている、「牛生肉のタルタルステーキ」。フランス版のユッケという感じで、牛だけでなく、サーモンのタルタルなども人気です。

家庭で気軽に作れればいいですが“生肉”なので、ちょっと慎重になりますよね。そこで、加熱した牛肉で楽しむタルタルステーキの作り方をご紹介。
出典:www.photo-ac.com

フランスのビストロで愛されている、「牛生肉のタルタルステーキ」。フランス版のユッケという感じで、牛だけでなく、サーモンのタルタルなども人気です。

家庭で気軽に作れればいいですが“生肉”なので、ちょっと慎重になりますよね。そこで、加熱した牛肉で楽しむタルタルステーキの作り方をご紹介。

LIFE.net(ライフドットネット)さんの動画では、タサン志麻さんのレシピを参考につくる「牛肉のタルタルステーキ」の作り方をご紹介しています。もちろん仕上げには卵黄を添えて。ワインと一緒にいただきたいですね♪

豆とトマトのフレンチサラダ

フランス料理といえば「カスレ」など、豆を使った料理が親しまれていますよね。

フレンチ惣菜として、豆、トマト、バジルを使った簡単サラダを作ってみてはいかがでしょう。細かくカットしたトマト、粗くカットしたバジル、そしてミックスビーンズをあわせて、味付けして和えたらできあがり。5分以内で作れちゃいますよ♪
出典:

フランス料理といえば「カスレ」など、豆を使った料理が親しまれていますよね。

フレンチ惣菜として、豆、トマト、バジルを使った簡単サラダを作ってみてはいかがでしょう。細かくカットしたトマト、粗くカットしたバジル、そしてミックスビーンズをあわせて、味付けして和えたらできあがり。5分以内で作れちゃいますよ♪

ニース風サラダ

もう1つ、おしゃれに映えるフランスのサラダをご紹介。材料を買いそろえるのがちょっと大変かもしれませんが、アンチョビやブラックオリーブは、ワイン用おつまみセットとして、一緒に売られていることも多いですよ。

じゃがいもや卵も加わり、栄養満点。ダイエットしている方も満足感が高い一品です。
出典:

もう1つ、おしゃれに映えるフランスのサラダをご紹介。材料を買いそろえるのがちょっと大変かもしれませんが、アンチョビやブラックオリーブは、ワイン用おつまみセットとして、一緒に売られていることも多いですよ。

じゃがいもや卵も加わり、栄養満点。ダイエットしている方も満足感が高い一品です。

◆フランス映画に登場しそうな「スイーツメニュー」◆

クレーム・ブリュレ

美しい映像と音楽で人気のフランス映画「アメリ」にも登場するクレーム・ブリュレ。「焦がしたクリーム」という意味のフランス語で、表面のパリパリとしたカラメルが特徴のスイーツです。カスタードのクリーム部分は濃厚で、少量でも満足度が高いんですよね。

料理用のバーナーで表面のグラニュー糖を焦がすのが定番ですが、バーナーがないときは、魚焼きグリルで強火にし、3分~5分ほど焼くことでも作れます。
出典:

美しい映像と音楽で人気のフランス映画「アメリ」にも登場するクレーム・ブリュレ。「焦がしたクリーム」という意味のフランス語で、表面のパリパリとしたカラメルが特徴のスイーツです。カスタードのクリーム部分は濃厚で、少量でも満足度が高いんですよね。

料理用のバーナーで表面のグラニュー糖を焦がすのが定番ですが、バーナーがないときは、魚焼きグリルで強火にし、3分~5分ほど焼くことでも作れます。

クレーム・カラメル

クレーム・キャラメルはいわゆるプリンのことで、昔からフランスでも愛されているスイーツのひとつです。味わいのアクセントになるカラメルはしっかりと焦がしておくと、風味よく仕上がります。

プリン生地は途中で濾すことで、なめらかな舌触りに。湯せんして焼き上げたクレーム・キャラメルは、粗熱が取れたら冷蔵庫でしっかりと冷やしましょう。三時のおやつが楽しみになります。
出典:

クレーム・キャラメルはいわゆるプリンのことで、昔からフランスでも愛されているスイーツのひとつです。味わいのアクセントになるカラメルはしっかりと焦がしておくと、風味よく仕上がります。

プリン生地は途中で濾すことで、なめらかな舌触りに。湯せんして焼き上げたクレーム・キャラメルは、粗熱が取れたら冷蔵庫でしっかりと冷やしましょう。三時のおやつが楽しみになります。

ムース・オ・ショコラ

濃厚なチョコレートの味を好むフランスで親しまれているのがムース・オ・ショコラです。フランスの家庭でもよく作られているそう。しっかりと泡立てたメレンゲを使うことで、ふんわりと軽い口当たりのムースに仕上げることができます。トップにココアを振りかけるとおしゃれなイメージになりますよ。
出典:

濃厚なチョコレートの味を好むフランスで親しまれているのがムース・オ・ショコラです。フランスの家庭でもよく作られているそう。しっかりと泡立てたメレンゲを使うことで、ふんわりと軽い口当たりのムースに仕上げることができます。トップにココアを振りかけるとおしゃれなイメージになりますよ。

フォンダン・ショコラ

フォンダンショコラは、中から温かいチョコレートが溶けだすというチョコレートケーキのひとつ。スプーンを使って、チョコレートをすくいながらいただきます。

こちらのレシピはホットケーキミックスとマグカップを使った簡単レシピ。電子レンジで加熱するときは、下に耐熱用の皿を置いておくと、生地が溢れたときにも安心です。
出典:

フォンダンショコラは、中から温かいチョコレートが溶けだすというチョコレートケーキのひとつ。スプーンを使って、チョコレートをすくいながらいただきます。

こちらのレシピはホットケーキミックスとマグカップを使った簡単レシピ。電子レンジで加熱するときは、下に耐熱用の皿を置いておくと、生地が溢れたときにも安心です。

タルトタタン

フランスの伝統的なお菓子、タルトタタン。真っ赤な紅玉りんごが手に入りそうでしたら、ぜひ作ってみてはいかがでしょう。

りんごを丁寧に煮込んで、きれいな色に染まったら、あとは市販のパイシートで焼き上げるだけ。できたての熱々のタルトタタンにバニラアイスを添えていただいても、美味しいですよ*
出典:

フランスの伝統的なお菓子、タルトタタン。真っ赤な紅玉りんごが手に入りそうでしたら、ぜひ作ってみてはいかがでしょう。

りんごを丁寧に煮込んで、きれいな色に染まったら、あとは市販のパイシートで焼き上げるだけ。できたての熱々のタルトタタンにバニラアイスを添えていただいても、美味しいですよ*

シナモン香る、リンゴのコンポート

フレンチビストロなどで、〆に洋ナシのコンポートをいただくことが多いですが、洋ナシはスーパーに置いていないことも多いもの。最後に(カフェメニューではないのですが)、身近なリンゴでつくる大人のコンポートをご紹介します。

白ワインとシナモンスティックスティック、これがあるだけで、ぐっと本格的な味わいになりますよ。
出典:

フレンチビストロなどで、〆に洋ナシのコンポートをいただくことが多いですが、洋ナシはスーパーに置いていないことも多いもの。最後に(カフェメニューではないのですが)、身近なリンゴでつくる大人のコンポートをご紹介します。

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作ってみたい料理はありましたか?ライトに食べたいおひとり様のお家ランチも、パリのカフェメニューで仕立てれば、気分はぐっと盛り上がりますね♪機会を見つけて、お洒落なカフェタイムを過ごしてみてくださいね♪
出典:unsplash.com

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