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お刺身以外の料理もいろいろ!「はまち」を味わい尽くすアイデアレシピ

お刺身以外の料理もいろいろ!「はまち」を味わい尽くすアイデアレシピ

脂がのっていてうまみたっぷりの「はまち」は、お刺身やお寿司など生でいただくことが多いですが、煮たり焼いたり揚げたり…じつは幅広い食べ方があるようです。今回は、はまちのさばき方をはじめ、和風・洋風のアイデアレシピをいろいろとご紹介。ぜひ、はまちの新たな魅力を発見してみましょう。2020年02月11日作成

カテゴリ:
グルメ
キーワード
食材魚介魚料理
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料理法もいろいろ!和洋に幅広く使える「はまち」

お刺身以外の料理もいろいろ!「はまち」を味わい尽くすアイデアレシピ
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はまちは、お刺身など生でいただくことが多いですが、それ以外にも、煮る・焼く・揚げる…など、いろんな調理法でも楽しめます。さらに、和風や洋風などテイストやアイデア次第で、はまちの可能性はおいしく広がっていきますよ。

そもそも「はまち」とは、どんな魚?

大きさによって名前が変わる出世魚「ブリ」の幼魚!

関東ではイナダ・ワラサなど呼び名が変化

はまちは、大きさによって名前が変わる出世魚「ブリ」の幼魚。ブリは、成長過程や地方によって名前が変わるスズキ目アジ科の回遊魚。関東ではモジャコ(稚魚)→ワカシ→イナダ→ワラサ→ブリと変化していきます。そして、全国的には、大きさが80㎝を超えたときに「ブリ」と呼ばれるようになります。
出典:www.photo-ac.com

はまちは、大きさによって名前が変わる出世魚「ブリ」の幼魚。ブリは、成長過程や地方によって名前が変わるスズキ目アジ科の回遊魚。関東ではモジャコ(稚魚)→ワカシ→イナダ→ワラサ→ブリと変化していきます。そして、全国的には、大きさが80㎝を超えたときに「ブリ」と呼ばれるようになります。

ツバス・ハマチは、ブリになる手前の西日本での呼び名

関西では、モジャコ→ツバス→ハマチ→メジロ→ブリと名前が変わっていくことが多いようです。はまちは本来、ブリになる手前の西日本での呼び名なんですね。
出典:www.photo-ac.com

関西では、モジャコ→ツバス→ハマチ→メジロ→ブリと名前が変わっていくことが多いようです。はまちは本来、ブリになる手前の西日本での呼び名なんですね。

いまでは養殖の中型サイズを“はまち”と呼ぶ

ただ、いまではブリの稚魚を短い期間で養殖し、中型のワカシやイナダ程度の大きさになったものを「はまち」と呼ぶようです。関東地方でも、ワカシ・イナダの名は天然物に対して使い、養殖物ははまちと呼んでいます。
出典:www.photo-ac.com

ただ、いまではブリの稚魚を短い期間で養殖し、中型のワカシやイナダ程度の大きさになったものを「はまち」と呼ぶようです。関東地方でも、ワカシ・イナダの名は天然物に対して使い、養殖物ははまちと呼んでいます。

カンパチ・ヒラマサとの違いは?

カンパチ・ヒラマサもブリとよく似た出世魚ですが、別の魚です。カンパチとヒラマサはブリより大きく、この3つを合わせて「ブリ御三家」ともいうそうです。
出典:www.photo-ac.com

カンパチ・ヒラマサもブリとよく似た出世魚ですが、別の魚です。カンパチとヒラマサはブリより大きく、この3つを合わせて「ブリ御三家」ともいうそうです。

旬の時期について

ブリは“寒ブリ”といわれるように冬が旬ですが、ハマチはそれよりも若い段階なので、旬は夏から初秋にかけてだといわれます。ただ、ハマチやイナダなど幼魚の旬については明確ではありません。
出典:www.photo-ac.com

ブリは“寒ブリ”といわれるように冬が旬ですが、ハマチはそれよりも若い段階なので、旬は夏から初秋にかけてだといわれます。ただ、ハマチやイナダなど幼魚の旬については明確ではありません。

白身魚ではなく、赤身魚!栄養とカロリー・糖質は?

ハマチ(ブリ)は、赤身魚。良質なタンパク質をはじめ、健康効果の高いDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)が多く、またビタミンD・B1・B2も豊富です。ただし、脂がのっていてカロリーが高めなので食べ過ぎに注意。ちなみに、糖質はとても少ないです。
出典:www.photo-ac.com

ハマチ(ブリ)は、赤身魚。良質なタンパク質をはじめ、健康効果の高いDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)が多く、またビタミンD・B1・B2も豊富です。ただし、脂がのっていてカロリーが高めなので食べ過ぎに注意。ちなみに、糖質はとても少ないです。

はまちの食べ方はさまざま

はまちは、お刺身のほか、煮たり焼いたり揚げたり、いろいろな食べ方ができます。また、和風だけでなく、カルパチョやオーブン焼きなど洋風にもアレンジできるので、楽しみ方の多い食材といえそうです。
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はまちは、お刺身のほか、煮たり焼いたり揚げたり、いろいろな食べ方ができます。また、和風だけでなく、カルパチョやオーブン焼きなど洋風にもアレンジできるので、楽しみ方の多い食材といえそうです。

アレルギーと寄生虫(アニサキスなど)について

はまちなど赤身魚は、アレルギー体質というよりも、ヒスタミンという物質によってアレルギー症状が出ることがまれにあります。対策としては、とにかく常温に長く置かないこと。すぐに冷蔵庫へ。ヒスタミンは加熱しても減らないのでご注意を。また、アニサキスについては、とくに養殖物のはまちにはほとんどいません。
出典:www.photo-ac.com

はまちなど赤身魚は、アレルギー体質というよりも、ヒスタミンという物質によってアレルギー症状が出ることがまれにあります。対策としては、とにかく常温に長く置かないこと。すぐに冷蔵庫へ。ヒスタミンは加熱しても減らないのでご注意を。また、アニサキスについては、とくに養殖物のはまちにはほとんどいません。

さばき方・切り方・保存について

ここからは、はまちのさばき方やおろし方、保存などについてご紹介します。

ウロコ取り

まず、はまちの背びれと腹びれを落としてから、ウロコ引きを。はまちのウロコは細かく薄いので、柳刃包丁などを寝かせて尾から頭に向けてすき取るようにします(すき引き)。
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まず、はまちの背びれと腹びれを落としてから、ウロコ引きを。はまちのウロコは細かく薄いので、柳刃包丁などを寝かせて尾から頭に向けてすき取るようにします(すき引き)。

3枚おろしで背身と腹身に

ウロコ引きをしたあとは、頭と内臓を取り除いて3枚におろし、腹骨をそぎ落とします。血合いの部分で背身と腹身に分け、整えればきれいなサクになります。また、アラも煮付けなどでおいしくいただけますので、頭は半分に切り、カマも切り分けましょう。
出典:www.photo-ac.com

ウロコ引きをしたあとは、頭と内臓を取り除いて3枚におろし、腹骨をそぎ落とします。血合いの部分で背身と腹身に分け、整えればきれいなサクになります。また、アラも煮付けなどでおいしくいただけますので、頭は半分に切り、カマも切り分けましょう。

ブリ/鰤/ハマチのさばき方 三枚におろしさく取りする:旬の魚介百科
はまちの3枚おろしの方法が詳しく紹介されています。

保存方法・冷凍について

スーパーで買ったはまちは、いつ水揚げされたものか明確に分からないため、すぐに食べない場合は冷凍しましょう。水気をよく拭き取ってラップでくるみ、さらに保存袋に入れて冷凍庫へ。2~4週間以内に食べるのがおすすめです。
出典:www.photo-ac.com

スーパーで買ったはまちは、いつ水揚げされたものか明確に分からないため、すぐに食べない場合は冷凍しましょう。水気をよく拭き取ってラップでくるみ、さらに保存袋に入れて冷凍庫へ。2~4週間以内に食べるのがおすすめです。

はまちの和風料理の人気レシピ

お酒のおつまみにぴったり!ハマチとろろ

はまちは大きめの角切りに、きゅうりと長芋は乱切りにして、わさび醤油で和えた一品。仕上げに刻んだ大葉をのせれば、ちょっとした小鉢としてぴったりです。
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はまちは大きめの角切りに、きゅうりと長芋は乱切りにして、わさび醤油で和えた一品。仕上げに刻んだ大葉をのせれば、ちょっとした小鉢としてぴったりです。

ホームパーティーにもおすすめの華やかさ!はまちの手毬寿司

新鮮なはまちは、お刺身で楽しむのが基本ですが、お寿司にするのもいいですね。江戸前の握りもよし、可愛らしく手毬寿司にするのもよし。はまちの脂が、爽やかな酢飯とよく合います。
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新鮮なはまちは、お刺身で楽しむのが基本ですが、お寿司にするのもいいですね。江戸前の握りもよし、可愛らしく手毬寿司にするのもよし。はまちの脂が、爽やかな酢飯とよく合います。

ポン酢でもおいしい たたき風サラダ

フライパンで魚の表面を焼いて、氷水で締めるたたき風。こちらはカンパチを使っていますが、同じ仲間ですのではまちでもOKです。ポン酢でも、わさび醤油でも合います。
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フライパンで魚の表面を焼いて、氷水で締めるたたき風。こちらはカンパチを使っていますが、同じ仲間ですのではまちでもOKです。ポン酢でも、わさび醤油でも合います。

引き締まった身がおいしい!はまちの昆布締め

はまちは、昆布ではさんで昆布締めにするのもおすすめ。身が引き締まって、とてもおいしいです。柚子の皮をすりおろしてかければ、風味も爽やか。
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はまちは、昆布ではさんで昆布締めにするのもおすすめ。身が引き締まって、とてもおいしいです。柚子の皮をすりおろしてかければ、風味も爽やか。

コクのあるタレがおいしい!はまちの漬け丼

簡単・時短な火を使わない一品。はまちの刺身を漬けにして、丼物にします。脂があってコクのあるはまちに、濃厚なタレがマッチします。
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簡単・時短な火を使わない一品。はまちの刺身を漬けにして、丼物にします。脂があってコクのあるはまちに、濃厚なタレがマッチします。

白いご飯が進む!はまちと納豆の和風丼

ひとくち大に切ったはまちを納豆とわさび醤油で和え、ごはんをよそったどんぶりに盛りつけます。ねぎや刻みのりをちらせば、さっぱり食べられる和風丼のできあがり!
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ひとくち大に切ったはまちを納豆とわさび醤油で和え、ごはんをよそったどんぶりに盛りつけます。ねぎや刻みのりをちらせば、さっぱり食べられる和風丼のできあがり!

香ばしさが広がる 漬けはまちの炙りマヨ丼

はまちを漬けにして、マヨネーズを塗ってバーナーで炙ります。香ばしさが生まれて味わい深い一品に。そのままおかずにもできますが、丼物にするのもいいですね。
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はまちを漬けにして、マヨネーズを塗ってバーナーで炙ります。香ばしさが生まれて味わい深い一品に。そのままおかずにもできますが、丼物にするのもいいですね。

さっぱりおいしい!はまちの切り身の塩焼き

分厚めのはまちの切り身を、魚焼きグリルで焼くのもいいですね。余分な脂も落ち、さっぱりといただけます。レモンを搾って、爽やか風味にするのもいいでしょう。
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分厚めのはまちの切り身を、魚焼きグリルで焼くのもいいですね。余分な脂も落ち、さっぱりといただけます。レモンを搾って、爽やか風味にするのもいいでしょう。

フライパンでできる!はまちの照り焼き

フライパンで簡単にできて、忙しいときにもおすすめのはまちの照り焼き。ご飯が進みそうなメインおかずですね。火が入り過ぎるとかたくなるのでご注意ください。
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フライパンで簡単にできて、忙しいときにもおすすめのはまちの照り焼き。ご飯が進みそうなメインおかずですね。火が入り過ぎるとかたくなるのでご注意ください。

圧力鍋で時短!はまちと大根の煮物

大根を使った煮物は時間がかかりますが、圧力鍋なら大丈夫。写真は、ブリ大根ですが、もちろんはまちでもOK。はまちのうまみがとろとろ大根にしみて、絶品です。
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大根を使った煮物は時間がかかりますが、圧力鍋なら大丈夫。写真は、ブリ大根ですが、もちろんはまちでもOK。はまちのうまみがとろとろ大根にしみて、絶品です。

おいしくて人気の部位!はまちのカマの煮付け

カマもおいしい部分。お店で見かけたらラッキー。ぜひ購入して、れんこんやしょうがなどとともに味わい深い煮付けにしてみてはいかがでしょう。もちろん、カマは塩焼きなどにしてもおいしいですよ。
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カマもおいしい部分。お店で見かけたらラッキー。ぜひ購入して、れんこんやしょうがなどとともに味わい深い煮付けにしてみてはいかがでしょう。もちろん、カマは塩焼きなどにしてもおいしいですよ。

うまみ満点!はまちのしゃぶしゃぶ鍋

だしにくぐらせてレア状態でいただく、贅沢な魚のしゃぶしゃぶ。こちらは、ブリを使っていますが、はまちでもOK。余分な脂が抜けて、うまみだけがお口に広がります。
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だしにくぐらせてレア状態でいただく、贅沢な魚のしゃぶしゃぶ。こちらは、ブリを使っていますが、はまちでもOK。余分な脂が抜けて、うまみだけがお口に広がります。

おかずにも、おつまみにも!はまちの竜田揚げ・唐揚げ

はまちを調味液に漬け込み、片栗粉をまぶして揚げた竜田揚げ。おかずにも、おつまみにも、お弁当にもぴったりです。ちなみに、同じような調理法でも唐揚げという場合もあります。
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はまちを調味液に漬け込み、片栗粉をまぶして揚げた竜田揚げ。おかずにも、おつまみにも、お弁当にもぴったりです。ちなみに、同じような調理法でも唐揚げという場合もあります。

満足感いっぱいの汁物!はまちのあら汁

あらを使った汁物は、おかずの一品といってもいいほどの充実感があります。はまちのおだしが出たあら汁で、体の芯から温まりましょう。
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あらを使った汁物は、おかずの一品といってもいいほどの充実感があります。はまちのおだしが出たあら汁で、体の芯から温まりましょう。

はまちの洋風アレンジ料理

お刺身+ドレッシングで、おしゃれなカルパッチョ!

はまちは、洋風料理にも幅広く使えます。お刺身も、ドレッシングを合わせれば、おしゃれなカルパッチョに。お皿などに気を配れば、洋食コースの前菜などにもなります。
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はまちは、洋風料理にも幅広く使えます。お刺身も、ドレッシングを合わせれば、おしゃれなカルパッチョに。お皿などに気を配れば、洋食コースの前菜などにもなります。

スパイスがよく合う!はまちのムニエル風マサラ焼き

味が濃い目のはまちには、スパイスやカレー風味などパンチのきいた風味がよく合います。こちらは、ブリ(はまち)のムニエル風マサラ焼き。カリッとジューシーなおいしさでワインにも合います。
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味が濃い目のはまちには、スパイスやカレー風味などパンチのきいた風味がよく合います。こちらは、ブリ(はまち)のムニエル風マサラ焼き。カリッとジューシーなおいしさでワインにも合います。

にんにくチップがポイント はまちのおしゃれおつまみ

バルサミコなどをからめたはまち(ブリ)に、香ばしいにんにくチップをトッピングしたおしゃれおつまみ。はまちの新たな魅力が発見できそうですね。
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バルサミコなどをからめたはまち(ブリ)に、香ばしいにんにくチップをトッピングしたおしゃれおつまみ。はまちの新たな魅力が発見できそうですね。

洋食コースのメインに!はまちのマスタードバルサミコソテー

バルサミコと醤油の組み合わせは、とても上品な味わいでおすすめ。はまち(ブリ)にもぴったり合います。ソースをからめながら焼く際に、火を弱めて焦げ付かないようにするのがコツです。
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バルサミコと醤油の組み合わせは、とても上品な味わいでおすすめ。はまち(ブリ)にもぴったり合います。ソースをからめながら焼く際に、火を弱めて焦げ付かないようにするのがコツです。

コクと爽やかさ♪はまちのガリバタレモン風味

レモン+バター+ガーリックは、間違いのないおいしさの組み合わせ。バゲットなどにはさんでサンドイッチにするのもおいしそうですね。
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レモン+バター+ガーリックは、間違いのないおいしさの組み合わせ。バゲットなどにはさんでサンドイッチにするのもおいしそうですね。

香り高さと香ばしさ!はまちのハーブパン粉焼

ローズマリーやタイムなどで香りをつけたオリーブオイルをはまちにからめ、粉チーズやパセリなどを混ぜた合わせパン粉をつけてオーブンで焼きます。ハーブの香りと、こんがりジューシーなはまちのおいしさがたまりません。
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ローズマリーやタイムなどで香りをつけたオリーブオイルをはまちにからめ、粉チーズやパセリなどを混ぜた合わせパン粉をつけてオーブンで焼きます。ハーブの香りと、こんがりジューシーなはまちのおいしさがたまりません。

サクッとおいしいおつまみに!はまちのフライ

はまちは、フライにしてソースなどで味わうのもおすすめ。タルタルなども合いそうですね。おつまみやホームパーティーのフィンガーフードにもなりそう。
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はまちは、フライにしてソースなどで味わうのもおすすめ。タルタルなども合いそうですね。おつまみやホームパーティーのフィンガーフードにもなりそう。

「はまち」をいろんな料理で楽しみましょう!

お刺身以外の料理もいろいろ!「はまち」を味わい尽くすアイデアレシピ
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濃厚なおいしさで人気の「はまち」。いつもの食べ方もいいけれど、ちょっと違う食べ方も新鮮で楽しいかも。生・煮る・焼く・揚げる…いろんな調理法で、はまちのおいしさを堪能しましょう。

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