手動・電動どっちがおすすめ?【コーヒーミル】の選び方・人気20選

手動・電動どっちがおすすめ?【コーヒーミル】の選び方・人気20選

家庭でおいしいコーヒーを楽しむためには、「コーヒーミル(珈琲豆を挽く器具)」は必須です。手動式、電動式のどちらか?電動式ならカット式かグライディング式のどちらか?挽き方もさまざまですし、販売するメーカーもたくさん…。手軽に楽しみたいのか、エスプレッソなど毎日こだわって味わいたいのか、自分の生活スタイルに合わせて「コーヒーミル」を使い分けるのがオススメです。安いものではないですが、 コーヒーミルがある生活はおしゃれでとても充実したものになるはず!ぜひおすすめを参考にして下さいね。2019年05月31日更新

カテゴリ:
生活雑貨
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ハリオ
カリタ
ザッセンハウス
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キッチンツール
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コーヒーミル
本格コーヒー
一生もの
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一生使うなら安いかも。「コーヒーミル」にこだわろう!

忙しい日常の中で、ほっと一息。最上の癒しを与えてくれる「コーヒー」の時間。

最初の奥深いひと口、芳醇な香り・・・その美味しさを知るにつれ、コーヒーを丁寧にドリップしたりと、美味しい味わいを追求したくなるものですよね。
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忙しい日常の中で、ほっと一息。最上の癒しを与えてくれる「コーヒー」の時間。

最初の奥深いひと口、芳醇な香り・・・その美味しさを知るにつれ、コーヒーを丁寧にドリップしたりと、美味しい味わいを追求したくなるものですよね。

自分好みの珈琲豆・挽き方でいれたコーヒーが、1番美味しい・・・
そのようにコーヒーの美味しさを楽しむおうちカフェタイムで、欠かせない道具といえば【コーヒーミル】。

コーヒーミルが家にあれば、コーヒーの豆をその場で挽いて、粉状に。挽きたての粉で淹れる一杯は、とっても香り豊かで、コーヒーの満足度がぐんと高まりますよ*

市販の粉を買うことによる悩み・・・「鮮度を長持ちさせる為の保管が大変だった」ということも無くなります。
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そのようにコーヒーの美味しさを楽しむおうちカフェタイムで、欠かせない道具といえば【コーヒーミル】。

コーヒーミルが家にあれば、コーヒーの豆をその場で挽いて、粉状に。挽きたての粉で淹れる一杯は、とっても香り豊かで、コーヒーの満足度がぐんと高まりますよ*

市販の粉を買うことによる悩み・・・「鮮度を長持ちさせる為の保管が大変だった」ということも無くなります。

手動?電動??実は迷う【コーヒーミル】選び・・見分け方をおさらい。

しかし、いざ「コーヒーミルを買おう」と決めたはいいものの、人気メーカー・ブランドや、種類がたくさん!

そこで、何を選ぶのが正解?と迷ってしまう方に向けて、コーヒーミルの選び方を、整理してお届けします。

手動ミル(ハンドミル/手挽きミル)・電動ミルは何が違う? 電動ミルのカット式、グライディング式ってなんのこと・・?など、選ぼうとすると分からないことだらけ。

そのような種類の説明、また、分解してちゃんと掃除・お手入れできる?といった疑問にもお答えしていきます!
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しかし、いざ「コーヒーミルを買おう」と決めたはいいものの、人気メーカー・ブランドや、種類がたくさん!

そこで、何を選ぶのが正解?と迷ってしまう方に向けて、コーヒーミルの選び方を、整理してお届けします。

手動ミル(ハンドミル/手挽きミル)・電動ミルは何が違う? 電動ミルのカット式、グライディング式ってなんのこと・・?など、選ぼうとすると分からないことだらけ。

そのような種類の説明、また、分解してちゃんと掃除・お手入れできる?といった疑問にもお答えしていきます!

「コーヒーミルの選び方」を確認していきましょう

① 「手動コーヒーミル」or「電動コーヒーミル」どちらを使おう?

「コーヒーミル」には、手動式と電動式があります。それぞれ魅力が異なるので、自分の好みやライフスタイルに合わせてきちんと選ぶようにしましょう。

ちなみに、手動・電動ともに、基本的な使い方は同じ。下記をご参考にしてみてくださいね。

コーヒーミルの基本的な使い方

1.酸味や苦味の度合いなど、自分好みの豆を用意する。
2.豆をミルにセットする。
3.豆の粗さ(挽き具合)を調節する。手動ならレバー中心のネジで、電動式は調節用のダイヤルで。
4.豆を挽く。大切なことは飲む直前に挽くこと。熱を与えないように注意すること。
※こちらの画像は、「電動」式の使い方イメージです。
出典:

※こちらの画像は、「電動」式の使い方イメージです。

①-❶「手動コーヒーミル」について

お洒落な雰囲気・ゆったりコーヒーの時間を楽しむなら、手動がおすすめ。

「手動コーヒーミル」は、自分の手でコーヒー豆を挽くタイプのコーヒーミル。

【メリット】
ゆっくりハンドルを回して、ゴリゴリゴリ・・・。コーヒー豆は固いものなので、そんなしっかりとした楽しい音と、挽きたての粉の香りを感じながら、ゆったりコーヒーの時間を楽しめるのが大きな魅力。

そして、木製やハンドルのつくりにこだわった、素敵なデザインが多いことも、魅力のポイント。クラシカルなインテリアアイテムとして、お部屋にマッチしやすいですよ*

【デメリット】
逆に・・ゆったりとしたコーヒーの時間を持てそうにない、という方にはオススメできません。一杯のコーヒーであっても、約5分はハンドルでゴリゴリし続ける必要があるためです。「時間がかかる」「一度に挽ける量は少なめ」というデメリットも頭にいれておきましょう。
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「手動コーヒーミル」は、自分の手でコーヒー豆を挽くタイプのコーヒーミル。

【メリット】
ゆっくりハンドルを回して、ゴリゴリゴリ・・・。コーヒー豆は固いものなので、そんなしっかりとした楽しい音と、挽きたての粉の香りを感じながら、ゆったりコーヒーの時間を楽しめるのが大きな魅力。

そして、木製やハンドルのつくりにこだわった、素敵なデザインが多いことも、魅力のポイント。クラシカルなインテリアアイテムとして、お部屋にマッチしやすいですよ*

【デメリット】
逆に・・ゆったりとしたコーヒーの時間を持てそうにない、という方にはオススメできません。一杯のコーヒーであっても、約5分はハンドルでゴリゴリし続ける必要があるためです。「時間がかかる」「一度に挽ける量は少なめ」というデメリットも頭にいれておきましょう。

美味しさのメリットは?

電動式よりも手動式のほうが、豆を挽く際の摩擦熱を少なくおさえられるので、美味しい香りをより楽しむことができます。こちらのほうが、香りを保ちやすいです。

ただ、人の手の力で豆を挽くので、挽き目を設定していても、ムラが出てしまうことがあります。そこにこだわるならば、電動のほうが良いかもしれませんね。
出典:

電動式よりも手動式のほうが、豆を挽く際の摩擦熱を少なくおさえられるので、美味しい香りをより楽しむことができます。こちらのほうが、香りを保ちやすいです。

ただ、人の手の力で豆を挽くので、挽き目を設定していても、ムラが出てしまうことがあります。そこにこだわるならば、電動のほうが良いかもしれませんね。

①-❷「電動コーヒーミル」について

ムラなく均一。安定の味でたくさん飲みたい、という方は電動がおすすめ。

【メリット】
スイッチ一つで手早く挽けるのが魅力。希望通りの挽き目で安定の味を追及しやすいはず。
手で挽くのが面倒な人や、忙しい朝にはオススメです。一度にたっぷりコーヒーを作りたい、ファミリーの方にも役立ちますね◎

比較的価格が安くて小型タイプもあるので、はじめの一歩に、まずは便利な電動式を買ってもいいですね。
「お店でコーヒーの粉を買うのと、コーヒーミルの挽きたての粉で入れるコーヒー、どう美味しさが違うかな?」「どっちがトータルお安いのかな?」など・・・。

コーヒー通ならば、まずは、自分にとって“理想のコーヒー”を見出したいですよね。その為の大きな一歩になってくれるはずです*

【デメリット】
電動式なので、使用するのは電源がある場所に限られて、基本は据え置き型。コンセントコードが届く場所にしか設置は難しいかもしれません。また、作動音が気になる場合も。
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【メリット】
スイッチ一つで手早く挽けるのが魅力。希望通りの挽き目で安定の味を追及しやすいはず。
手で挽くのが面倒な人や、忙しい朝にはオススメです。一度にたっぷりコーヒーを作りたい、ファミリーの方にも役立ちますね◎

比較的価格が安くて小型タイプもあるので、はじめの一歩に、まずは便利な電動式を買ってもいいですね。
「お店でコーヒーの粉を買うのと、コーヒーミルの挽きたての粉で入れるコーヒー、どう美味しさが違うかな?」「どっちがトータルお安いのかな?」など・・・。

コーヒー通ならば、まずは、自分にとって“理想のコーヒー”を見出したいですよね。その為の大きな一歩になってくれるはずです*

【デメリット】
電動式なので、使用するのは電源がある場所に限られて、基本は据え置き型。コンセントコードが届く場所にしか設置は難しいかもしれません。また、作動音が気になる場合も。

電動コーヒーミルを検討するなら…始めに知りたい「ミルの刃」のこと。

■刃のタイプ例:「プロペラ式」「コニカルカッター」「フラットカッター」「グラインド(臼式)*」
*今回は「電動」での特徴を取り上げます
「電動コーヒーミル」は一度にたくさんの粉を挽けるということもあって、その粉を挽く「ミルの刃」にこだわって選ぶことがとても大切になってきますよね。

手動式であっても、電動式であっても、商品メーカー・ブランドによって「ミルの刃」はそれぞれ異なるもの。しかし、それはある程度、決まった種類・・・「プロペラ式」「コニカルカッター」「フラットカッター」「グラインド(臼式)」にカテゴライズできます。それぞれ説明していきましょう。

※こちらの画像は、「プロペラ式」
出典:

「電動コーヒーミル」は一度にたくさんの粉を挽けるということもあって、その粉を挽く「ミルの刃」にこだわって選ぶことがとても大切になってきますよね。

手動式であっても、電動式であっても、商品メーカー・ブランドによって「ミルの刃」はそれぞれ異なるもの。しかし、それはある程度、決まった種類・・・「プロペラ式」「コニカルカッター」「フラットカッター」「グラインド(臼式)」にカテゴライズできます。それぞれ説明していきましょう。

※こちらの画像は、「プロペラ式」

■「プロペラ式」について:
プロペラのような刃をぶつけてコーヒー豆を粉砕します。ミキサーのように豆を挽くので、摩擦熱がかかりやすく、挽き目の調整はコツが必要なのが難点。
ですが、お手頃な値段が多く、小型で持ち運びしやすいのが大きなメリットです。まずは「挽き立ての粉を楽しんでみたい!」という初心者さんに、おすすめです。


■「コニカルカッター」「フラットカッター」について:
ともに、上から下へと通過していくコーヒー豆を、刃(カッター)で細かく切り刻んでいくイメージです。ちょっとお値段は張りますが、粉の挽き目(細かさ)が調整しやすいので、本気でずっと愛用したい方におすすめ。
摩擦熱をおさえやすいので、「プロペラ式」に比べて、風味も、香りも引き出しやすいです。
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*「コニカルカッター」・・・
コニカルとは「円錐型の」という意味で、円錐状の刃が機能するのが特徴的。小型にできるので、手動式ミル(ハンドミル/手挽きミル)にも多く採用されています。
*「フラットカッター」・・・
その名のとおり、平面(フラット)な刃がー対となっており、その小さな間隔で裁断していきます。こちらは、手動ではなく、電動式ミル(設置型)に多く採用されています。
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■「グラインド(臼式)」について:
上下2枚の歯でコーヒー豆を(臼のように)すり潰すように挽くのが、グライディング式です。コニカルカッターとの類似も多いようです。すり潰して豆を挽くタイプなので摩擦熱はかかります。「プロペラ式」のように比較的安価ですが、こちらの方が挽き目の調整(ムラなく均一に)ができます。小型の手動ミルでも、据え置き型の電動ミルでも、両方見受けられます。


(注)電動コーヒーミルにおいて、もっとも主流なのは「プロペラ式」「グラインド(臼式)」と言えます
お店やオンラインショップで「電動コーヒーミル」をチェックするうえで、かならずといっていいほど、これらの「刃のタイプ」の記述がでてくることでしょう。

これらの「刃のタイプ」の特徴をを知っていると、後悔しない、満足できるコーヒーミル選びができるはずです*

美味しさのメリットは?

さて、「刃のタイプ」のお話はおしまい。「電動コーヒーミル」のメリットを、改めて確認しましょう。


「電動コーヒーミル」は、自動で粉を挽いてくれるだけではなく、仕上がりが安定することが、美味しさの大きなメリット。挽きムラも少なくおさえられるので、試行錯誤というよりは「毎日この出来栄えがいい」という、同じ味わいへのこだわりを持って、コーヒーを楽しみたい方におすすめです。

おまけ:「小型軽量のミル」について *携帯(アウトドア)派さん向け

インテリア性のある手動ミル、据え置き型の電動ミルを紹介しましたが、そのほかに人気を集めるコーヒーミルが、こちら。

外へ持ち運びしやすいよう、スタイリッシュにデザインされている手動ミルで、小型、軽量、分解しやすい!(外出先でも手軽に水洗い・お手入れできる)三拍子揃ったコーヒーミルがあるのです!

山や海など、自然のそばでコーヒーを楽しみたい、アウトドアやキャンプが好きな方には、たまりませんよね♪
コチラも、下のほうで商品をご紹介します!
出典:

インテリア性のある手動ミル、据え置き型の電動ミルを紹介しましたが、そのほかに人気を集めるコーヒーミルが、こちら。

外へ持ち運びしやすいよう、スタイリッシュにデザインされている手動ミルで、小型、軽量、分解しやすい!(外出先でも手軽に水洗い・お手入れできる)三拍子揃ったコーヒーミルがあるのです!

山や海など、自然のそばでコーヒーを楽しみたい、アウトドアやキャンプが好きな方には、たまりませんよね♪
コチラも、下のほうで商品をご紹介します!

② 長く大切に使うために。「お手入れ方法・洗い方」について

*「手動」「電動」ほぼ共通のポイント
手動式も電動式も、コーヒーの粉が残らないように、使った後はミル付属のブラシや乾いた布などで掃除をしましょう。長く使い続けるには、手入れは大切なポイント。それに、コーヒーの粉は次第に酸化していくので、掃除せずに前に挽いた粉が残ったままになっていると、新しい豆の風味を損うことになってしまいます!

ときには分解できるパーツは、水洗いして、きれいに乾燥して、丁寧にメンテナンスを。
出典:

手動式も電動式も、コーヒーの粉が残らないように、使った後はミル付属のブラシや乾いた布などで掃除をしましょう。長く使い続けるには、手入れは大切なポイント。それに、コーヒーの粉は次第に酸化していくので、掃除せずに前に挽いた粉が残ったままになっていると、新しい豆の風味を損うことになってしまいます!

ときには分解できるパーツは、水洗いして、きれいに乾燥して、丁寧にメンテナンスを。

ミルに残った粉は、掃除しようとしても、静電気でくっついたり、刃のあるところがきれいに取れなかったりしますが、そんな時にはやはり専用のブラシがあると便利です。

こちらの「エスプレッソブラシ」は、毛の長さ、柔らかさ共にちょうどよく、ナチュラルな雰囲気のデザインも素敵です。
出典:

ミルに残った粉は、掃除しようとしても、静電気でくっついたり、刃のあるところがきれいに取れなかったりしますが、そんな時にはやはり専用のブラシがあると便利です。

こちらの「エスプレッソブラシ」は、毛の長さ、柔らかさ共にちょうどよく、ナチュラルな雰囲気のデザインも素敵です。

意外に知らない?コーヒー器具のお手入れ方法<ミル・ポット・ケトル・保存容器編>
意外に知らない?コーヒー器具のお手入れ方法<ミル・ポット・ケトル・保存容器編>

おうちで本格的に楽しむコーヒーには、ミルやフィルター、ポットなどの専用の道具が必要ですよね。だんだん使い込んでいくうち、愛着のある自分だけの道具になっていきますが、長く愛用するためにはひとつひとつのお手入れが大切なポイント。今回は、意外と知らない、ミル・ポット・ケトル・保存容器のお手入れ方法を、上手な使い方のポイントも含めて見直してみましょう!

コーヒーミルのお手入れと一緒に、ポットやケトルのお手入れ方法についてもしっかり“おさらい”しませんか。道具を長く愛用するには、どうしても手間がかかるもの。その手間も一緒に、素敵なコーヒータイムを楽しんで♪

③ 人気商品をチェック!「手動ミル」「電動ミル」

筆者のおすすめ度だけではなく売れ筋ランキングを考慮して、コーヒーミルをセレクトしました。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

③-❶「手動コーヒーミル」人気カタログ:おしゃれでインテリア性が◎

【カリタ(Kalita)】

カリタ コーヒーミル KH-3

手挽きコーヒーミルで、まずはこちらは外せません。ずっとランキング上位の「カリタ コーヒーミル KH-3」。見た目もコンパクトでかさばらず、クラシカルな可愛らしいデザインが人気のコーヒーミルです。

ミルの下半分が粉受けになっているので、たくさん入って便利。ちなみに、この受け皿があるようなかたちは、ほとんどが「臼式」にあたります。
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手挽きコーヒーミルで、まずはこちらは外せません。ずっとランキング上位の「カリタ コーヒーミル KH-3」。見た目もコンパクトでかさばらず、クラシカルな可愛らしいデザインが人気のコーヒーミルです。

ミルの下半分が粉受けになっているので、たくさん入って便利。ちなみに、この受け皿があるようなかたちは、ほとんどが「臼式」にあたります。

カリタ コーヒーミル KH-3N ナチュラル

同じ木製タイプですが、よりナチュラルな雰囲気のKH-3Nというタイプも。

北欧風や、無印良品など、ナチュラルインテリアに美しく馴染みます。
出典:

同じ木製タイプですが、よりナチュラルな雰囲気のKH-3Nというタイプも。

北欧風や、無印良品など、ナチュラルインテリアに美しく馴染みます。

カリタ クラシックミル

まるでアンティークのうよう。伝統的なクラシックタイプの手動ミルです。このおしゃれなデザインに魅せられた愛用者がたくさんいます。タンスのような引き出しが付いているのも、コーヒーを淹れるのが楽しくなる魅力ポイント。
出典:

まるでアンティークのうよう。伝統的なクラシックタイプの手動ミルです。このおしゃれなデザインに魅せられた愛用者がたくさんいます。タンスのような引き出しが付いているのも、コーヒーを淹れるのが楽しくなる魅力ポイント。

モクネジ×カリタ(MokuNeji×Kalita) コーヒーミル

歴史ある山中漆器のろくろ挽きの技法を使った、まさしく一生ものにしたくなるコーヒーミルです。

伝統工芸に工業を組み合わせて、現代人のライフスタイルに合う「日常の道具」を体現するプロダクトシリーズ、「MokuNeji」プロデュースによる人気作品。すっきりと無駄がなく美しいフォルムは、日常空間に自然と溶け込み、癒しの時間を上手に演出してくれます。
出典:

歴史ある山中漆器のろくろ挽きの技法を使った、まさしく一生ものにしたくなるコーヒーミルです。

伝統工芸に工業を組み合わせて、現代人のライフスタイルに合う「日常の道具」を体現するプロダクトシリーズ、「MokuNeji」プロデュースによる人気作品。すっきりと無駄がなく美しいフォルムは、日常空間に自然と溶け込み、癒しの時間を上手に演出してくれます。

挽いたコーヒー豆を取り出すときの動作もスマート。

ボディに手をかけて軽くひねるだけで、すっと開きます。この木ネジ部分こそ、高い職人技術がなせるもの。継ぎ目を感じさせない木の質感の滑らかさ。日々触れるのが楽しみになりそうです。
出典:

挽いたコーヒー豆を取り出すときの動作もスマート。

ボディに手をかけて軽くひねるだけで、すっと開きます。この木ネジ部分こそ、高い職人技術がなせるもの。継ぎ目を感じさせない木の質感の滑らかさ。日々触れるのが楽しみになりそうです。

カリタ コーヒーミル KV-2B(ブラウン)

縦長のすらりとしたボディとくびれ部分が持ちやすく、使い心地の良さもしっかりと考えられた一台。

スタイリッシュな印象で、落ち着いた空間のお部屋にも合いますね。
出典:www.instagram.com(@receno.interior)

縦長のすらりとしたボディとくびれ部分が持ちやすく、使い心地の良さもしっかりと考えられた一台。

スタイリッシュな印象で、落ち着いた空間のお部屋にも合いますね。

カリタ コーヒーミル KH-9

こちらは、手に馴染みやすい、あたたかみのある丸みに愛着がわく逸品。無駄のないデザインで洋室和室問わず棚に馴染みやすく、年上の方への贈り物にしても喜ばれるのではないでしょうか。
出典:

こちらは、手に馴染みやすい、あたたかみのある丸みに愛着がわく逸品。無駄のないデザインで洋室和室問わず棚に馴染みやすく、年上の方への贈り物にしても喜ばれるのではないでしょうか。

【ハリオ(hario)】

ハリオ コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TB

耐熱ガラスの日本のトップメーカーHARIO(ハリオ)。

人気のコーヒーミルは、中が見えて使いやすいクリアタイプ。そして、摩擦熱が発生しにくいセラミック刃を使用し、分解してパーツを水洗いできるという、利用者のニーズにまるっと応えてくれるコーヒーミル。挽き目を調節できるのも、嬉しいポイントです。

とっては取り外せるので、アウトドアキャンプに持っていっても◎
出典:

耐熱ガラスの日本のトップメーカーHARIO(ハリオ)。

人気のコーヒーミルは、中が見えて使いやすいクリアタイプ。そして、摩擦熱が発生しにくいセラミック刃を使用し、分解してパーツを水洗いできるという、利用者のニーズにまるっと応えてくれるコーヒーミル。挽き目を調節できるのも、嬉しいポイントです。

とっては取り外せるので、アウトドアキャンプに持っていっても◎

ハリオ コーヒーミル ・セラミック スケルトン ブラック MSCS-2B

こちらは、コーヒー粉がたまっていく入れ物に、保存フタ付き。そのままキャニスター(保存容器)として使えるので、挽いたばかりの粉を全部使い切れない!という時にとても便利なコーヒーミルです。

こちらもセラミックの刃で、きれいに分解・水洗いOK。男性へのプレゼントにしても、喜ばれそう。
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こちらは、コーヒー粉がたまっていく入れ物に、保存フタ付き。そのままキャニスター(保存容器)として使えるので、挽いたばかりの粉を全部使い切れない!という時にとても便利なコーヒーミルです。

こちらもセラミックの刃で、きれいに分解・水洗いOK。男性へのプレゼントにしても、喜ばれそう。

ハリオ コーヒーミル・スマートG クリア

上でご紹介した「セラミック スリム」と同じ容量で、こちらのタイプも。透明なボディで、すべて分解でき、きれいに水洗い可能です。

水洗い可能ということは、清潔を保てることだけではなく、ニオイ残りがないという、メリットもあります*

「セラミック スリム」よりもさらにスタイリッシュなデザインですね。ほかに、ブラックスケルトンの色みもあり、そちらのほうが、ちょっとの粉が残っても目立たず見えますね。
出典:

上でご紹介した「セラミック スリム」と同じ容量で、こちらのタイプも。透明なボディで、すべて分解でき、きれいに水洗い可能です。

水洗い可能ということは、清潔を保てることだけではなく、ニオイ残りがないという、メリットもあります*

「セラミック スリム」よりもさらにスタイリッシュなデザインですね。ほかに、ブラックスケルトンの色みもあり、そちらのほうが、ちょっとの粉が残っても目立たず見えますね。

ハリオ コーヒーミル ・クリア コーヒーグラインダー MXR-2TB

ハリオのイメージとはちょっと異なる? しかし、逆にかっこよくてユニークなのが、こちらの「クリア コーヒーグラインダー 」。
出典:

ハリオのイメージとはちょっと異なる? しかし、逆にかっこよくてユニークなのが、こちらの「クリア コーヒーグラインダー 」。

パーツを分解できて、丸洗いできたり、使わない時はハンドルを本体に収納できたり、利便性の面でも優れています。文庫本くらいの大きさなので、棚のちょっとした隙間に収納できるのも嬉しいですね。
出典:

パーツを分解できて、丸洗いできたり、使わない時はハンドルを本体に収納できたり、利便性の面でも優れています。文庫本くらいの大きさなので、棚のちょっとした隙間に収納できるのも嬉しいですね。

おまけ:「小型軽量のミル」おすすめはこちら。1人、アウトドアキャンプに

【ポーレックス(PORLEX)】

ポーレックス コーヒーミル 

コンパクトですっきりとしたデザインで、お一人様用・アウトドア用としておすすめの「ポーレックス(PORLEX)」のコーヒーミル。軽量なのに、豆の粗さもちゃんと調整可能◎

アウトドアで挽きたてのコーヒーを飲むなら、やっぱりポーレックスのコーヒーミル!というファンの方も多いですよ。
出典:

コンパクトですっきりとしたデザインで、お一人様用・アウトドア用としておすすめの「ポーレックス(PORLEX)」のコーヒーミル。軽量なのに、豆の粗さもちゃんと調整可能◎

アウトドアで挽きたてのコーヒーを飲むなら、やっぱりポーレックスのコーヒーミル!というファンの方も多いですよ。

コンパクトですっきりとしたデザイン。アウトドア用のみならず、一人暮らしのご自宅用、会社で一人用の、マイコーヒーミルとして使うのもおすすめ。トールタイプ(左)とミニタイプ(右)の2サイズ展開しています。錆びる心配もないので、長く愛用できるのも嬉しい♪
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コンパクトですっきりとしたデザイン。アウトドア用のみならず、一人暮らしのご自宅用、会社で一人用の、マイコーヒーミルとして使うのもおすすめ。トールタイプ(左)とミニタイプ(右)の2サイズ展開しています。錆びる心配もないので、長く愛用できるのも嬉しい♪

【カフラーノ(Cafflano)】

カフラーノ オールインワン コーヒーメーカー 250ml

アウトドアではあまり道具を増やしたくない...という方に最適な「カフラーノ」のオールインワンコーヒーメーカー。なんと、1台にケトル、ハンドミル、ドリッパー、タンブラーがセットになっているという優れもの。アウトドアだけでなく、インドアでも...色んなシチュエーションで使ってみたくなります。
出典:

アウトドアではあまり道具を増やしたくない...という方に最適な「カフラーノ」のオールインワンコーヒーメーカー。なんと、1台にケトル、ハンドミル、ドリッパー、タンブラーがセットになっているという優れもの。アウトドアだけでなく、インドアでも...色んなシチュエーションで使ってみたくなります。

【リバーズ (RIVERS)】

リバーズ コーヒーグラインダー グリット(GRIT)

こちらも、アウトドアにいかがでしょう。ドリンクウェアブランド「リバーズ」のコーヒーグラインダー(画像右側)。セラミック刃なので、錆びる心配なし。マットブラックのカラーがかっこいいですね。

パーツが分解できるので、ブラシを携帯すれば、どこでもお手入れOK。

この「リバーズ」の4アイテムをそろえて、どこでも美味しいコーヒーライフを叶えてみては。
出典:

こちらも、アウトドアにいかがでしょう。ドリンクウェアブランド「リバーズ」のコーヒーグラインダー(画像右側)。セラミック刃なので、錆びる心配なし。マットブラックのカラーがかっこいいですね。

パーツが分解できるので、ブラシを携帯すれば、どこでもお手入れOK。

この「リバーズ」の4アイテムをそろえて、どこでも美味しいコーヒーライフを叶えてみては。

【カリタ (Kalita)】
説明不要の老舗ブランド「カリタ」からも、コンパクトな手挽きミルが発売されました。

ロゴにはMade in TSUBAMEと書かれており、ピンと来たかたは素晴らしい!そう、新潟県の金属加工の街、新潟県燕市の職人が手がけたという証が入っています。ぐっと愛着がわきますね。
出典:

説明不要の老舗ブランド「カリタ」からも、コンパクトな手挽きミルが発売されました。

ロゴにはMade in TSUBAMEと書かれており、ピンと来たかたは素晴らしい!そう、新潟県の金属加工の街、新潟県燕市の職人が手がけたという証が入っています。ぐっと愛着がわきますね。

芳醇なコーヒーを楽しめて、インテリア性も抜群♪家カフェを彩る【手挽きミル】14選
芳醇なコーヒーを楽しめて、インテリア性も抜群♪家カフェを彩る【手挽きミル】14選

ハンドドリップやコーヒーマシンなど、お家で美味しく淹れるコーヒーに欠かせない「コーヒーの粉」。ぜひ、自分の手で豆を挽いて、フレッシュなコーヒーを楽しんでみませんか?そこで活躍してくれるアイテムが、「手挽きミル」。ハンドルを廻して、コーヒー豆を「粉状」に挽くこと自体が楽しいですし、なんといっても、挽きたての一杯はとても香り高く、感動的な美味しさですよ♪インテリアにもなる素敵な【手挽きミル】を集めましたので、お家でのコーヒータイムに取り入れてみてくださいね。

手挽きならではの味が楽しめる、おしゃれなミルをご紹介しています。あなたのコーヒーライフにぴったり合う、素敵なミルがきっと見つかるはず。

③-❷「電動コーヒーミル」人気カタログ:便利で簡単なのが◎

「電動コーヒーミル」は、大きく二つ、「電動コーヒーミル(ミル機能のみ)」or「ミル付きコーヒーメーカー(全自動)*」に分けられます。

「ミルの機能だけ」か、「ミル+コーヒーメーカーの両方の機能」か・・・あなたはどちらを重視しますか? この点も含めて商品を見ていきましょう。
*「ミル付きコーヒーメーカー(全自動)*」とは・・・
この製品一台で、コーヒー豆を入れれば一杯ができあがる(豆の挽きから、抽出までを全自動で行う)最も便利なコーヒーメーカーです。
出典:

*「ミル付きコーヒーメーカー(全自動)*」とは・・・
この製品一台で、コーヒー豆を入れれば一杯ができあがる(豆の挽きから、抽出までを全自動で行う)最も便利なコーヒーメーカーです。

【カリタ(Kalita)】

カリタ 電動コーヒーミル CM-50

小さく置き場所に困らないのに、性能良し◎

カリタの電動コーヒーミルは、プロペラ式の刃で、50gの豆を15秒で中挽きに仕上げてくれますよ。忙しいいつもの朝ごはんが、この一台できっと、格上げされるはず。

比較的安い価格なので、はじめのコーヒーミルデビューにも*
出典:

小さく置き場所に困らないのに、性能良し◎

カリタの電動コーヒーミルは、プロペラ式の刃で、50gの豆を15秒で中挽きに仕上げてくれますよ。忙しいいつもの朝ごはんが、この一台できっと、格上げされるはず。

比較的安い価格なので、はじめのコーヒーミルデビューにも*

【ラッセルホブス(Russell Hobbs)】

ラッセルホブス  コーヒーグラインダー 電動 7660JP

イギリスの家電ブランド「ラッセルホブス」のコーヒーミル。デザインもシックで素敵です。機能性も優れていて、中挽きならコーヒー豆60gを約10秒で挽くことができます。
出典:

イギリスの家電ブランド「ラッセルホブス」のコーヒーミル。デザインもシックで素敵です。機能性も優れていて、中挽きならコーヒー豆60gを約10秒で挽くことができます。

【ボダム(BODUM® )】

ボダム コーヒーミル BISTRO 電気式コーヒーグラインダー 10903-01JP

「ボダム」といえばフレンチプレスで有名ですが、電動式コーヒーミルも出しているんですよ。豆の粗さ調整ダイヤルは、無段階で、本当に自分好みの細かさを追求できます◎

どこか個性を感じさせるデザインで、赤がアクセントに* オシャレなインテリア性も叶えています。
出典:

「ボダム」といえばフレンチプレスで有名ですが、電動式コーヒーミルも出しているんですよ。豆の粗さ調整ダイヤルは、無段階で、本当に自分好みの細かさを追求できます◎

どこか個性を感じさせるデザインで、赤がアクセントに* オシャレなインテリア性も叶えています。

【メリタ(Melitta)】

メリタ バリオ コーヒーグラインダー

ボダムと同様、メリタの「Vario(バリオ)」シリーズも本格的なミル。エスプレッソ用~フレンチプレス用まで、飲みたいコーヒーにあった挽き方に調整できるのが嬉しいポイントです。

男女問わず愛されるスタイリッシュなデザインで、キッチンのなかでかっこいいアクセントになりそう*
出典:

ボダムと同様、メリタの「Vario(バリオ)」シリーズも本格的なミル。エスプレッソ用~フレンチプレス用まで、飲みたいコーヒーにあった挽き方に調整できるのが嬉しいポイントです。

男女問わず愛されるスタイリッシュなデザインで、キッチンのなかでかっこいいアクセントになりそう*

【デバイスタイル(deviceSTYLE)】

デバイスタイル コーヒーグラインダーGA-1X

こちらも、フレンチプレスからエスプレッソまでの挽きかたに対応。幅広いコーヒースタイルを楽しめます。

「デバイスタイル」は、カジュアルで気負わない価格帯の家庭電化製品を展開する、日本発のメーカー。1万円以内の価格でデイリーユースにぴったりなので、はじめのコーヒーグラインダーデビューにいかがでしょう。
出典:

こちらも、フレンチプレスからエスプレッソまでの挽きかたに対応。幅広いコーヒースタイルを楽しめます。

「デバイスタイル」は、カジュアルで気負わない価格帯の家庭電化製品を展開する、日本発のメーカー。1万円以内の価格でデイリーユースにぴったりなので、はじめのコーヒーグラインダーデビューにいかがでしょう。

【レコルト(récolte)】

レコルト  コーヒーミル

レコルトも、日本発。コンパクトでカラフルな調理器具を提案するブランドです。

1杯分のコーヒー豆なら約10秒で挽けてしまう、使い勝手のよい電動コーヒーミルです。忙しい朝でもとても手軽にフレッシュなコーヒーを楽しめますね。

カラーはレッドとブラウンの2色展開。キッチンやダイニングの差し色にもなって素敵です。
出典:

レコルトも、日本発。コンパクトでカラフルな調理器具を提案するブランドです。

1杯分のコーヒー豆なら約10秒で挽けてしまう、使い勝手のよい電動コーヒーミルです。忙しい朝でもとても手軽にフレッシュなコーヒーを楽しめますね。

カラーはレッドとブラウンの2色展開。キッチンやダイニングの差し色にもなって素敵です。

【シロカ(siroca)】

シロカ  コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C111

「シロカ」といえばホームベーカリーで知られていますが、実はコーヒーメーカーも販売しています。

こちらは、コーヒー豆を淹れたら、粉に挽くだけでなく、抽出もして極上の一杯を作ってくれる・・・至れり尽くせりの全自動コーヒーメーカー。

全自動コーヒーメーカーとしては、比較的お手頃価格なので、ぜひ検討リストに入れてみてはいかがでしょう。
出典:

「シロカ」といえばホームベーカリーで知られていますが、実はコーヒーメーカーも販売しています。

こちらは、コーヒー豆を淹れたら、粉に挽くだけでなく、抽出もして極上の一杯を作ってくれる・・・至れり尽くせりの全自動コーヒーメーカー。

全自動コーヒーメーカーとしては、比較的お手頃価格なので、ぜひ検討リストに入れてみてはいかがでしょう。

【フジローヤル(FUJI ROYAL)】
富士珈機が製造元の、フジローヤル(FUJI ROYAL)の小型高性能ミル「みるっこ」。

どこかの工場に置かれているような、インダストリアルな雰囲気・・・まさしく工業的なデザインです。職人気質になって、美味しいコーヒーを探求したくなりますよね。また、ホッパー・ケーシング・ダンパー・粒度調整ダイヤル・受缶など・・・そのような専門用語のパーツも心をくすぐるポイントです。

淹れ方のバリエーションも豊か。ペーパーフィルター、ネルドリップ・・なんと、サイフォン対応もありますよ*
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富士珈機が製造元の、フジローヤル(FUJI ROYAL)の小型高性能ミル「みるっこ」。

どこかの工場に置かれているような、インダストリアルな雰囲気・・・まさしく工業的なデザインです。職人気質になって、美味しいコーヒーを探求したくなりますよね。また、ホッパー・ケーシング・ダンパー・粒度調整ダイヤル・受缶など・・・そのような専門用語のパーツも心をくすぐるポイントです。

淹れ方のバリエーションも豊か。ペーパーフィルター、ネルドリップ・・なんと、サイフォン対応もありますよ*

*見て楽しい*〔コーヒーミルのある生活風景〕はこんなにオシャレ!

おしゃれなデザイン性が光る「コーヒーミル」。キッチン棚の中で眠らせていてはもったいない!
お手本にしたい“飾る収納”を実践しているお宅風景を、ちょっとここで、覗いて見ましょう*
リビングの棚に見えるのは・・・カリタのクラシックミル。
木調が美しいナチュラルインテリアに、きれいに馴染みますね。
出典:www.instagram.com(@receno.interior)

リビングの棚に見えるのは・・・カリタのクラシックミル。
木調が美しいナチュラルインテリアに、きれいに馴染みますね。

ハリオのハンドミル、コラムが見えますね。このように、おしゃれなデザイン家電と一緒に並べても*
出典:www.instagram.com(@receno.interior)

ハリオのハンドミル、コラムが見えますね。このように、おしゃれなデザイン家電と一緒に並べても*

コーヒーアイテムは、すべて同じメーカーで統一すると、不思議ときれいに纏まって見えますね。

こちらは、「ハリオ」ブランドできれいに陳列。
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コーヒーアイテムは、すべて同じメーカーで統一すると、不思議ときれいに纏まって見えますね。

こちらは、「ハリオ」ブランドできれいに陳列。

まるでカフェの一角のような素敵な空間。

2つ並んだコーヒーミルはどちらも個性的で素敵。隣にはさりげなくエスプレッソマシーンを置いて。

眺めていると、無性においしいコーヒーを飲みたくなってしまいそうです。
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まるでカフェの一角のような素敵な空間。

2つ並んだコーヒーミルはどちらも個性的で素敵。隣にはさりげなくエスプレッソマシーンを置いて。

眺めていると、無性においしいコーヒーを飲みたくなってしまいそうです。

まるでカフェのカウンターのよう。フジローヤルの「みるっこ」を置いたご家庭の風景です。
出典:

まるでカフェのカウンターのよう。フジローヤルの「みるっこ」を置いたご家庭の風景です。

シルバーでまとめてスタイリッシュに。ラッセルホブスの隙のない機能美に見惚れてしまいます。木のカトラリーやトレイでナチュラルに調和を取っているところが絶妙。
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シルバーでまとめてスタイリッシュに。ラッセルホブスの隙のない機能美に見惚れてしまいます。木のカトラリーやトレイでナチュラルに調和を取っているところが絶妙。

日本発、世界が認めたドリッパー「HARIO v60」は何が凄いの?
日本発、世界が認めたドリッパー「HARIO v60」は何が凄いの?

海外のカフェでもよく見かける「HARIO」のロゴですが、実は90年以上続く日本の耐熱ガラスメーカー。中でも「HARIO v60」は、今や世界でドリッパーのスタンダードになりつつあります。では、「HARIO v60」って一体どんなところがすごいの!?まずは“コーヒーを美味しく淹れられる秘密”から紐解いていきましょう。

豆を挽いたら、次のステップ。本格的なドリップの味を楽しめる「HARIO v60」でコーヒーを淹れてみませんか。その魅力を詳しく知りたい方はこちらから♪
最初の一滴が一番美味しい。ドリップコーヒーの“蒸らし”がこんなに大切
最初の一滴が一番美味しい。ドリップコーヒーの“蒸らし”がこんなに大切

自宅で粉からコーヒーを淹れたことはありますか?簡単な器具で淹れられるドリップ式のコーヒーは、淹れ方次第で味わいが大きく変わります。コーヒー豆を十分に蒸らすことが美味しく淹れるコツ。この基本を知っていると、喫茶店やカフェで飲むような美味しいコーヒーを淹れることも出来ます。基本のドリップ式コーヒーの淹れ方を紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

自宅で楽しむドリップ式コーヒーの淹れ方&コツはこちらから。基本を知って、喫茶店やカフェで飲むような美味しいコーヒーを味わって。

最後に

手動・電動どっちがおすすめ?【コーヒーミル】の選び方・人気20選
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いかがでしたか?興味を持った方はぜひ、今からぜひコーヒーミル探しに出かけましょう!一生使える自分だけのコーヒーミルに出会えるといいですね♪
*画像のご協力、ありがとうございました*

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