今あるものに足していく。買い換えなくても馴染む、素敵なお皿たち。

今あるものに足していく。買い換えなくても馴染む、素敵なお皿たち。

コダワリとともに揃えてきたうつわたち。最近、ふと思うのは、食卓の風景がマンネリ気味になってきたこと。愛着があるからまるごとの買い替えは考えていないけれど、食卓の風景に少し変化を加えたい。でも、どうやって?という方に、今あるものに買い足すべきお皿のアイディアをご提案します★2018年05月04日作成

カテゴリ:
生活雑貨
キーワード:
食器
テーブルコーディネート
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343
今あるお皿に、何を足そう?
今あるものに足していく。買い換えなくても馴染む、素敵なお皿たち。
出典:

シンプルな【白いうつわ】が多いおうちには・・・

白いお皿は料理を表現するためのキャンバスであり、額縁であり…お皿を白で統一しているレストラン、少なくないですよね。
ただ、載せる料理との組み合わせによっては、殺風景で味気ない食卓になってしまうことも…。
出典:www.instagram.com(@dahlia.dahli)

白いお皿は料理を表現するためのキャンバスであり、額縁であり…お皿を白で統一しているレストラン、少なくないですよね。
ただ、載せる料理との組み合わせによっては、殺風景で味気ない食卓になってしまうことも…。

ニュートラルな性格ゆえ、プラスするお皿によって、食卓をモダンにも温かくも、coolにも演出できます。

土や木、淡い色の絵付けで白の緊張感をやわらげる

鹿児島を拠点に“食卓に太陽を”をテーマに作陶を続ける城戸雄介氏の磁器ブランド「ONE KILN・ワンキルン」のお皿は、同県最南西端にある坊津の土と熊本県に産出される天草陶土の融合からつくられました。煮物、揚げ物、サラダにと、日々、重宝しそうです。
出典:

鹿児島を拠点に“食卓に太陽を”をテーマに作陶を続ける城戸雄介氏の磁器ブランド「ONE KILN・ワンキルン」のお皿は、同県最南西端にある坊津の土と熊本県に産出される天草陶土の融合からつくられました。煮物、揚げ物、サラダにと、日々、重宝しそうです。

栃木県に拠点を置く木工作家・高塚和則(こうつかかずのり)さんによる『くるみのオーバル皿』。木目を楽しみながら、パンやおつまみを載せて。木の風合いが、白い食卓にナチュラルな温かみを添えてくれます。
出典:

栃木県に拠点を置く木工作家・高塚和則(こうつかかずのり)さんによる『くるみのオーバル皿』。木目を楽しみながら、パンやおつまみを載せて。木の風合いが、白い食卓にナチュラルな温かみを添えてくれます。

白いうつわに混じると、いい具合に気持ちが緩んでいきそう。やさしい雰囲気を持つ和紙染めのお皿は、埼玉県川口市を拠点に作陶生活8年目に入った「かとうようこ」さんの作品。淡い藍の色あいは載せる料理を選びません。
出典:

白いうつわに混じると、いい具合に気持ちが緩んでいきそう。やさしい雰囲気を持つ和紙染めのお皿は、埼玉県川口市を拠点に作陶生活8年目に入った「かとうようこ」さんの作品。淡い藍の色あいは載せる料理を選びません。

「鳥と草花のお皿』(前出の画像右下)はΦ18cmほど。
出典:

「鳥と草花のお皿』(前出の画像右下)はΦ18cmほど。

食べ進めるごとにトリが見えてきますよ!
出典:鳥と草花のお皿 - イロドリ|生活雑貨・器などのオンラインストア

coolな炻器(せっき)をプラスする

大きな図柄のうつわに、三重の土からつくられるざらりと硬質でマットな『炻器プレート』のお皿が黒子のようになじみます。(黒・白・グレー、Φ9.5㎝からΦ26㎝まで3種)。台東区のセレクトショップ「SyuRo」から。
出典:

大きな図柄のうつわに、三重の土からつくられるざらりと硬質でマットな『炻器プレート』のお皿が黒子のようになじみます。(黒・白・グレー、Φ9.5㎝からΦ26㎝まで3種)。台東区のセレクトショップ「SyuRo」から。

ロマンティックな“ガラス”の透明感をプラスする

フィンランドを代表するデザイナーの一人Oiva Toikka(オイバ・トイッカ)が、朝露のしずくにインスピレーションを得てデザインした『iittala Kastehelmi(イッタラ カステヘルミ)」。
2010年のリバイバル以来、再び世界的な人気を博しています。透明なガラスと白いうつわとのコーディネートはロマンティックなニュアンスを出せますし、料理やテーブルクロスによる雰囲気の変化も多彩に楽しめます。
出典:

フィンランドを代表するデザイナーの一人Oiva Toikka(オイバ・トイッカ)が、朝露のしずくにインスピレーションを得てデザインした『iittala Kastehelmi(イッタラ カステヘルミ)」。
2010年のリバイバル以来、再び世界的な人気を博しています。透明なガラスと白いうつわとのコーディネートはロマンティックなニュアンスを出せますし、料理やテーブルクロスによる雰囲気の変化も多彩に楽しめます。

パスタや和のおかずが映える、“ブルー(藍)”をプラスする

『iittala TEEMA(イッタラ ティーマ)』(画像上真ん中)の他はほとんどが波佐見焼とのこと。「良品生活」のブロガー、mujikko-RIEさん宅のブルーのお皿たち。
出典:

『iittala TEEMA(イッタラ ティーマ)』(画像上真ん中)の他はほとんどが波佐見焼とのこと。「良品生活」のブロガー、mujikko-RIEさん宅のブルーのお皿たち。

ネイビーって難しそうなイメージだったけど、
手持ちの和食器と並べると・・

馴染んでる!!
馴染みすぎてる!!

確かに藍色の食器って日本人にとって
慣れ親しんだものですよね!!
もちろん洋にも♪

改めて、波佐見焼が多いな~((´∀`*))
出典:良品生活

“和の気品と彩り”“北欧風な彩り”。リズムをプラスする2種

日常づかいのうつわを中心に、金沢市郊外で九谷五彩(赤・黄・緑・紫・紺青)による絵付けの作品づくりをされている赤地 径(あかじ けい)さんの小皿(φ15cm)と箸置き。食卓が一気にはなやぎます。
出典:

日常づかいのうつわを中心に、金沢市郊外で九谷五彩(赤・黄・緑・紫・紺青)による絵付けの作品づくりをされている赤地 径(あかじ けい)さんの小皿(φ15cm)と箸置き。食卓が一気にはなやぎます。

北欧デザインをチュニジアで製作するブランド「House of Rym(ハウスオブリュム)」のモダンかつレトロなお皿。
もともとはカップとセットになったソーサーで、お皿単体の販売もあります。Φ16cm。
出典:www.instagram.com(@instaorez)

北欧デザインをチュニジアで製作するブランド「House of Rym(ハウスオブリュム)」のモダンかつレトロなお皿。
もともとはカップとセットになったソーサーで、お皿単体の販売もあります。Φ16cm。

プラスするコツは

画像は「シンプルライフ×シンプルスタイル」のブロガー、DAHLIA★さんのお皿たち。
DAHLIA★さんのお宅で日常的に登場するのは白く丈夫なイタリアの業務用食器『Saturnia サタルニア』、『iittala TEEMA(イッタラ ティーマ)』シリーズの中でも白いお皿だそう。
出典:

DAHLIA★さんのお宅で日常的に登場するのは白く丈夫なイタリアの業務用食器『Saturnia サタルニア』、『iittala TEEMA(イッタラ ティーマ)』シリーズの中でも白いお皿だそう。

プラスする際に気をつけていることは?
変わったデザインや色に惹かれて購入する場合は
1枚だけ買って楽しむことにしています。
出典:シンプルライフ × シンプルスタイル
なぜなら、「揃えない方がテーブルコーディネートが楽しめるから」by DAHLIA★ さん。
出典:

なぜなら、「揃えない方がテーブルコーディネートが楽しめるから」by DAHLIA★ さん。

【柄もの】のうつわが多いお家には・・・

強い存在感を放つ【やちむん】
沖縄を代表する伝統工芸の一つ「やちむん」。
厚みのある堂々としたフォルム、点打ちや印花、唐草といった大胆・おおらかな紋様や絵付けに魅せられるひと多し◎
出典:

沖縄を代表する伝統工芸の一つ「やちむん」。
厚みのある堂々としたフォルム、点打ちや印花、唐草といった大胆・おおらかな紋様や絵付けに魅せられるひと多し◎

素朴で愛らしい絵柄の【ポーランドポタリー】
本来の名称は「ボレスワヴィエツ陶器」。質の良い粘土層があり、古くから陶器製造が盛んなポーランド南西部のまち・ボレスワヴィエツという町でつくられていることから。欧米諸国でも人気が高く、ポーランド陶器の代表格として「 Polish pottery(ポーリッシュポタリー)」と呼ばれています。
出典:

本来の名称は「ボレスワヴィエツ陶器」。質の良い粘土層があり、古くから陶器製造が盛んなポーランド南西部のまち・ボレスワヴィエツという町でつくられていることから。欧米諸国でも人気が高く、ポーランド陶器の代表格として「 Polish pottery(ポーリッシュポタリー)」と呼ばれています。

家族みんなが大好き【ムーミン】
今あるものに足していく。買い換えなくても馴染む、素敵なお皿たち。
出典:
我が家のムーミンマグ集合!!!
やっぱり、トーベ100マグは存在感がありますね!!
抜群にカラフル☆
それにしてもムーミンマグ増えたなぁ・・・(ノ∀`*)
出典:届いた☆TOVE100ムーミンマグ((´∀`*)) : 良品生活
大胆だったり、多彩な図柄やキャラクターが展開されているうつわは、それだけで
主役級の存在感。【柄】の中にある一色を使うとゴチャつきません。
お気に入りだからと同じものでまとめてしまうと、飽きがきてしまうことも…。
プラスするなら、柄のうつわたちの本来の魅力を再認識させる役割を担いながら、自身もキラリと光る、
そんなお皿をおすすめします。

【柄もの】と静かに調和するお皿・2種

“清水焼をもっとみぢかに”をコンセプトに、京都・清水団地で作陶を続ける清水大介・清水友恵さんご夫妻によるブランド「トキノハ」。画像は“穏やか”“静寂”をテーマにした『calm』シリーズのひとつ、Φ28.5cmのフラットプレートです。光沢の少ないマットな釉薬(うわぐすり)が落ち着いた質感を作り出し、図柄の主張をうけとめながらお互いを引き立てあいます。
出典:

“清水焼をもっとみぢかに”をコンセプトに、京都・清水団地で作陶を続ける清水大介・清水友恵さんご夫妻によるブランド「トキノハ」。画像は“穏やか”“静寂”をテーマにした『calm』シリーズのひとつ、Φ28.5cmのフラットプレートです。光沢の少ないマットな釉薬(うわぐすり)が落ち着いた質感を作り出し、図柄の主張をうけとめながらお互いを引き立てあいます。

滋賀県甲賀市を拠点に活動する古谷製陶所による『八角プレート』。錆釉(さびゆう、画像:左と右)のマットな質感はやちむんとなじみます。また、八角形は、やちむんの大鉢や大皿が並ぶ食卓で、場所をとらずによいアクセントになってくれます。
出典:

滋賀県甲賀市を拠点に活動する古谷製陶所による『八角プレート』。錆釉(さびゆう、画像:左と右)のマットな質感はやちむんとなじみます。また、八角形は、やちむんの大鉢や大皿が並ぶ食卓で、場所をとらずによいアクセントになってくれます。

図柄のジャマをしない無機質な【ガラス】をプラスする

『カステヘルミ』シリーズの中でも、ダークカラーが印象的な『レイン』。黒に近い青が、図柄のつよさを中和してくれます。こちらは取り皿としても使いやすいΦ17cm。
出典:

『カステヘルミ』シリーズの中でも、ダークカラーが印象的な『レイン』。黒に近い青が、図柄のつよさを中和してくれます。こちらは取り皿としても使いやすいΦ17cm。

はなやかさを演出したい時は、“赤”をプラスする

カイ・フランクの名作『ARABIA Koko(アラビア ココ)』。
シンプルなデザイン&深みのある赤が、“柄もの”との組み合わせによって、活気のあるモダンな食卓を作ってくれます。Φ21cmはふだんづかいにも最適なサイズですし、お正月におせちを盛り付けても。
出典:

カイ・フランクの名作『ARABIA Koko(アラビア ココ)』。
シンプルなデザイン&深みのある赤が、“柄もの”との組み合わせによって、活気のあるモダンな食卓を作ってくれます。Φ21cmはふだんづかいにも最適なサイズですし、お正月におせちを盛り付けても。

【デザインもの】のお皿が多いお家には・・・

次つぎ復刻され、衰えぬ人気の『パラティッシ』『24h Avec(アベック)』といった北欧のうつわたち。
画像は『Arabia Paratiisi』シリーズ。Birger Kaipiainen(ビルイェル・カイピアイネン)のデザインで、1960年代後半から1970年にかけて発表され、一度は廃盤になったものの、近年に復刻され、人気を博しています。
出典:

次つぎ復刻され、衰えぬ人気の『パラティッシ』『24h Avec(アベック)』といった北欧のうつわたち。
画像は『Arabia Paratiisi』シリーズ。Birger Kaipiainen(ビルイェル・カイピアイネン)のデザインで、1960年代後半から1970年にかけて発表され、一度は廃盤になったものの、近年に復刻され、人気を博しています。

いちばん簡単なのは、“単色”のお皿に“交通整理”してもらうこと
同じシリーズで揃えてティータイムやディナーも素敵ですが、どこかに“まとまり”“抜け感”が欲しい時は…?

“黒”の求心力が食卓を引き締める              

『iittala TEEMA(イッタラ ティーマ)』シリーズの黒くつやのある大皿。黒いお皿は、特にローストビーフやトマトソースなど暖色系の料理を引き立てる効果は白以上。高級感が演出できるのも魅力です。画像はΦ26cmの大皿ですから、時には『パラティッシ』を脇役に、主役を演じさせてみては。
出典:

『iittala TEEMA(イッタラ ティーマ)』シリーズの黒くつやのある大皿。黒いお皿は、特にローストビーフやトマトソースなど暖色系の料理を引き立てる効果は白以上。高級感が演出できるのも魅力です。画像はΦ26cmの大皿ですから、時には『パラティッシ』を脇役に、主役を演じさせてみては。

組み合わせの例は。
『ブラックパラティッシ』×黒いストウブ(お皿ではありませんが*)できりっとした朝ごはんに。
出典:www.instagram.com(@chisato3pei)

『ブラックパラティッシ』×黒いストウブ(お皿ではありませんが*)できりっとした朝ごはんに。

白磁が食卓をすっきり“交通整理”         

デザイナー柳原照弘氏と有田焼の伝統技術のコラボが生んだ『TY スタンダードシリーズ」』(1616/arita japan)。
白磁の美しさが冴えるスクエアなお皿は、和洋のコーディネートを選びません。
出典:

デザイナー柳原照弘氏と有田焼の伝統技術のコラボが生んだ『TY スタンダードシリーズ」』(1616/arita japan)。
白磁の美しさが冴えるスクエアなお皿は、和洋のコーディネートを選びません。

白っぽいブロカント風なお皿も不思議になじむ

三重県いなべ市に拠点を置くキエリ舎作「野ばらトレー」。
優しい雰囲気を醸してくれますが、「ARABIA(アラビア)」の復刻プレートなどにもよくなじみます。
下記「組み合わせの例は」をご参照ください。
出典:

三重県いなべ市に拠点を置くキエリ舎作「野ばらトレー」。
優しい雰囲気を醸してくれますが、「ARABIA(アラビア)」の復刻プレートなどにもよくなじみます。
下記「組み合わせの例は」をご参照ください。

『lindyiso』さんのインスタグラムより、ブロカント風なお皿とのコーディネート3例。
×『Gustavsberg ADAM(グスタフスベリ アダム)』。
出典:www.instagram.com(@lindyiso)

×『Gustavsberg ADAM(グスタフスベリ アダム)』。

×『Arabia Black Paratiisi(ブラックパラティッシ)』。
出典:www.instagram.com(@lindyiso)

×『Arabia Black Paratiisi(ブラックパラティッシ)』。

フレンチレストランみたいに、白の大皿を額縁に見立ててはいかが?
×『Rorstrand mon amie(ロールストランド モナミ)』。
出典:www.instagram.com(@lindyiso)

×『Rorstrand mon amie(ロールストランド モナミ)』。


【白】【柄もの】【デザイナーもの】共通になじむのは

どちらも、お皿の役割もしてくれます。実践中のキナリノ女子も多いのでは♪

【カッティングボード】

材はサクラ、カエデ。手彫りのカッティングボードはsvale furniture(スヴェイルファニチャー)の『3周年記念オリジナル』。さまざまなサイズがあり、カッティングボードとしてはもちろん、“大皿~小皿”として、また、コースターとしても活躍してくれます。
出典:

材はサクラ、カエデ。手彫りのカッティングボードはsvale furniture(スヴェイルファニチャー)の『3周年記念オリジナル』。さまざまなサイズがあり、カッティングボードとしてはもちろん、“大皿~小皿”として、また、コースターとしても活躍してくれます。

chisato3peiさんのインスタグラムから一例を。
カッティングボード×『Black Paratiisi(ブラックパラティッシ)』。
出典:www.instagram.com(@chisato3pei)

カッティングボード×『Black Paratiisi(ブラックパラティッシ)』。

【スレートプレート】

どんなうつわを組み合わせてもシックなコーディネートに“化学変化”させてくれるのがうれしい。
画像は三ツ星レストランや有名ホテルでも使われている「Studio GALA(スタジオ ガラ)」製の『SUZURI』。宮城県雄勝町(おがつちょう)特産の玄昌石(げんしょうせき)を削り出し、手作業で作られたものです。
出典:

どんなうつわを組み合わせてもシックなコーディネートに“化学変化”させてくれるのがうれしい。
画像は三ツ星レストランや有名ホテルでも使われている「Studio GALA(スタジオ ガラ)」製の『SUZURI』。宮城県雄勝町(おがつちょう)特産の玄昌石(げんしょうせき)を削り出し、手作業で作られたものです。

一例は。
ヨーロッパの名窯(カップ&ソーサー)×スレートプレート。同じウエアを統一するよりシックに映ります。
出典:pixabay.com

ヨーロッパの名窯(カップ&ソーサー)×スレートプレート。同じウエアを統一するよりシックに映ります。

コーディネートをしっかり考えて買い足そう

今、お手元にはどんなお皿がありますか?今回は【白】【柄もの】【デザイナーもの】別に、調和しやすく、お互いを引き立てあうお皿をご紹介しました。ひとがお皿に盛りつけられた料理を瞬間的に「おいしそう!」と感じるのは、視覚が8割と言われています。お皿と料理の組み合わせも意識しながら、コーディネートの全体まで、さらに感性をやわらかくして、楽しみながら新鮮な食卓の風景を作りだしてくださいね。
和皿と洋皿、カッティングボードがごく自然になじんで、楽しいハーモニーを醸しています。「TODAY'S SPECIAL KITCHEN 自由が丘」のメニューから。ご参考に。
出典:

和皿と洋皿、カッティングボードがごく自然になじんで、楽しいハーモニーを醸しています。「TODAY'S SPECIAL KITCHEN 自由が丘」のメニューから。ご参考に。

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