"こだわりモノ"で和の味わいを堪能。〈日本茶を美味しくするアイテム〉

"こだわりモノ"で和の味わいを堪能。〈日本茶を美味しくするアイテム〉

紅茶やコーヒーもいいけれど、日本茶の美味しさを味わいたい時がありませんか?あまり好き嫌いも分かれないので、お客様にお出しするお茶としてもちょっといいものを揃えておくと◎お茶の葉の香りや淹れたときの味わいはもちろんですが、道具や茶器などにも日本独特の風情が感じられます。ほっと一息つける心地よさといったものが日本茶にはあるのではないでしょうか。今回は、そんな日本茶がもっと美味しく感じられる素敵なアイテムをご紹介いたします。 2017年11月14日作成

カテゴリ:
生活雑貨
キーワード:
ティータイム
日本茶
緑茶
お茶
ほうじ茶
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「日本茶」といっても、いろいろ。

"こだわりモノ"で和の味わいを堪能。〈日本茶を美味しくするアイテム〉

出典: www.instagram.com(@wazawazapan)

日本茶の美しい緑色に、ふくよかな深みのある味…心落ち着く香りがいかにも"日本的"。日本茶を楽しむ雅な雰囲気は、日本独特の文化ともいえるかもしれません。
"こだわりモノ"で和の味わいを堪能。〈日本茶を美味しくするアイテム〉

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日本茶とはその名の通り、日本で作られてるお茶のこと。日本で作られるお茶のほとんどは緑茶であることから、日本茶=緑茶ともいえます。
ですが一口に“緑茶”といっても、いろいろな種類があるのをご存じですか?
よく知られているのは、煎茶、玉露、ほうじ茶など。でもこれらのお茶は同じ茶葉からできています。違うのは、栽培方法や摘採時期、製造方法なんです。

実は、日本茶、中国茶、紅茶も同じ茶の樹からできているんです。驚きですよね。
■煎茶
煎茶は、新芽~摘み取りまでずっと太陽をいっぱい浴びた茶葉からできています。ほどよい渋みとすっきりとした口当たりが特徴。爽やかな香りも好まれ、もっともよく飲まれている緑茶です。
■玉露
日本茶の最高級品。早い段階から日光を遮って育てられます。光を遮ることで渋みや抑えられ、甘味と深いコクのある味になります。
■ほうじ茶
名前の通り焙じた(ほうじた)お茶。煎茶などを強火で焙煎しています。すっきりとした味わいと香ばしさがとても美味しい。炒ることで苦味が飛ぶので、小さいお子さまたちも飲みやすいお茶です。
"こだわりモノ"で和の味わいを堪能。〈日本茶を美味しくするアイテム〉

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今回はこの日本独特のお茶そのものだけでなく、お茶を楽しむための道具についてご紹介いたします。美味しいお茶をさらにおいしくいただくために、お茶の道具やお湯のみなども”特別なもの”を揃えてみませんか?

急須

南景製陶園【ベンリー急須】

日本の急須のスタンダードといってもいい萬古焼(ばんこやき)。昔から急須を専門に作り続けてきた「南景製陶園」の"ベンリー急須"。普通の急須とは一味もふた味も違います。

特徴は、内側にセットされた茶こし網。底ギリギリまで、急須の内側いっぱいに広がっています。このおかげで、茶葉が広い空間でゆったり広がり、旨みがあますことなくでるんですね。
持ち手の形にも、見た目のかわいさにもこだわった品。お茶の時間が楽しくなること間違いありません。

出典:

日本の急須のスタンダードといってもいい萬古焼(ばんこやき)。昔から急須を専門に作り続けてきた「南景製陶園」の"ベンリー急須"。普通の急須とは一味もふた味も違います。

特徴は、内側にセットされた茶こし網。底ギリギリまで、急須の内側いっぱいに広がっています。このおかげで、茶葉が広い空間でゆったり広がり、旨みがあますことなくでるんですね。
持ち手の形にも、見た目のかわいさにもこだわった品。お茶の時間が楽しくなること間違いありません。

馬場商店・HASAMI【いろは】

焼き物の町、長崎県波佐見で作られるたっぷりお茶を淹れられる急須をご紹介。急須というより土瓶。一度に2~3人分くらいはいけます。やさしい白磁に青藍色の呉須の模様も素敵。シンプルな、丸を描いた丸文と麻の葉文の二つの絵柄です。

出典:

焼き物の町、長崎県波佐見で作られるたっぷりお茶を淹れられる急須をご紹介。急須というより土瓶。一度に2~3人分くらいはいけます。やさしい白磁に青藍色の呉須の模様も素敵。シンプルな、丸を描いた丸文と麻の葉文の二つの絵柄です。

東屋【平急須】

急須の一大産地、愛知県常滑市の高資(たかすけ)陶苑の平急須。産地とつないでものを作り出す東屋によるものです。
開口部が大きく茶葉を入れやすいだけでなく、「蓋摺り」という技法で密閉性がとても高く、お茶をたっぷりと蒸らしてくれます。使いやすいだけでなく、美味しいお茶が淹れられるんですね。
釉薬を使わない無釉仕上げがとても美しい。使うほどに艶が増しますから何度もお茶を淹れて楽しんで。

出典:

急須の一大産地、愛知県常滑市の高資(たかすけ)陶苑の平急須。産地とつないでものを作り出す東屋によるものです。
開口部が大きく茶葉を入れやすいだけでなく、「蓋摺り」という技法で密閉性がとても高く、お茶をたっぷりと蒸らしてくれます。使いやすいだけでなく、美味しいお茶が淹れられるんですね。
釉薬を使わない無釉仕上げがとても美しい。使うほどに艶が増しますから何度もお茶を淹れて楽しんで。

OIGEN 及源鋳造【たまご型急須】

続いてあの有名な南部鉄瓶の急須。窯元は岩手県の及源鋳造。1852年創業の老舗です。
鉄瓶というとごついイメージがあるかもしれませんが、積み重なる経験に基づく素晴しい技術により、とてもやさしい手ざわりに仕上がっています。
内側と蓋はホーローで加工されていて錆に対する気遣いも。"まるくてかわいい"南部鉄瓶って、ちょっといいですね。

出典:

続いてあの有名な南部鉄瓶の急須。窯元は岩手県の及源鋳造。1852年創業の老舗です。
鉄瓶というとごついイメージがあるかもしれませんが、積み重なる経験に基づく素晴しい技術により、とてもやさしい手ざわりに仕上がっています。
内側と蓋はホーローで加工されていて錆に対する気遣いも。"まるくてかわいい"南部鉄瓶って、ちょっといいですね。

湯呑

矢倉藍子【ひし形ゆのみ 花粉・種】

兵庫県篠山市の自然豊かな環境で工房を構えている矢倉藍子氏の作品。生活も無農薬の野菜やお米を自分で作っていて”暮らしそのものを丁寧に楽しむ”毎日。そのナチュラルでゆったりとした空気感がそのまま絵柄にあらわれています。自然をモチーフにした素敵な色柄のお湯のみ。きっと愛着が湧く品になると思います。

出典:

兵庫県篠山市の自然豊かな環境で工房を構えている矢倉藍子氏の作品。生活も無農薬の野菜やお米を自分で作っていて”暮らしそのものを丁寧に楽しむ”毎日。そのナチュラルでゆったりとした空気感がそのまま絵柄にあらわれています。自然をモチーフにした素敵な色柄のお湯のみ。きっと愛着が湧く品になると思います。

suetukuri岩崎晴彦【粉引線文丸カップ】

石川県出身の岩崎晴彦氏の湯呑み。白地に丁寧に描かれた線文が独特です。緑茶を入れるとその緑がとても映えて、より美味しそうにみえます。ころんとしたフォルムと素朴ながらも存在感のあるデザインが魅力的。やさしく落ち着いた風合いで和の器の良さがたっぷりです。

出典:

石川県出身の岩崎晴彦氏の湯呑み。白地に丁寧に描かれた線文が独特です。緑茶を入れるとその緑がとても映えて、より美味しそうにみえます。ころんとしたフォルムと素朴ながらも存在感のあるデザインが魅力的。やさしく落ち着いた風合いで和の器の良さがたっぷりです。

九谷青窯【鉄絵枝葉 湯呑】

古くからある"九谷焼"の良さをそのままに、日常使いの器を作っている九谷青窯(くたにせいよう)。伝統の技やその色柄の美しさを普段の食卓で楽しめます。
お茶を楽しむのに、ちょうどよいカーブの湯呑み。持ちやすさにもこだわっています。白地に鉄絵で描かれた柄が華やか。

出典:

古くからある"九谷焼"の良さをそのままに、日常使いの器を作っている九谷青窯(くたにせいよう)。伝統の技やその色柄の美しさを普段の食卓で楽しめます。
お茶を楽しむのに、ちょうどよいカーブの湯呑み。持ちやすさにもこだわっています。白地に鉄絵で描かれた柄が華やか。

すすむ屋 茶店【すすむ湯呑み】

鹿児島県で独自の製法で、表情豊かな日本茶を作っている「すすむ屋 茶店」。今までにない日本茶をめざす、すすむ屋が日本茶を楽しむための道具の開発をはじめました。そのうちのひとつが、この気持ちいいくらいすっきりとシンプルな湯呑み。デザイナー大治将典氏と今村製陶が作り出した有田焼の新ブランド『JICON』。温かみのある「生成りの白」と釉薬の下地”呉須”を塗ったまま焼いた「呉須の黒」の二色の色展開です。こだわりのお湯のみで飲むお茶はきっと格別なはず。

出典: www.instagram.com(@freedesign_jp)

鹿児島県で独自の製法で、表情豊かな日本茶を作っている「すすむ屋 茶店」。今までにない日本茶をめざす、すすむ屋が日本茶を楽しむための道具の開発をはじめました。そのうちのひとつが、この気持ちいいくらいすっきりとシンプルな湯呑み。デザイナー大治将典氏と今村製陶が作り出した有田焼の新ブランド『JICON』。温かみのある「生成りの白」と釉薬の下地”呉須”を塗ったまま焼いた「呉須の黒」の二色の色展開です。こだわりのお湯のみで飲むお茶はきっと格別なはず。

茶筒

中川政七商店【ブリキ缶】

300年の歴史を持ち、生活に深くなじむ「暮らしの道具」を扱う中川政七商店。実用的なだけでなく、気持ちよく使えること、長く使って愛着が湧くもの、そんな”道具”にこだわっています。
このブリキ缶の茶筒もそう。どこか懐かしい感じのするブリキ缶。茶筒らしくないカラフルな色合いがモダン。

出典:

300年の歴史を持ち、生活に深くなじむ「暮らしの道具」を扱う中川政七商店。実用的なだけでなく、気持ちよく使えること、長く使って愛着が湧くもの、そんな”道具”にこだわっています。
このブリキ缶の茶筒もそう。どこか懐かしい感じのするブリキ缶。茶筒らしくないカラフルな色合いがモダン。

藤木伝四郎商店【WAZUTSU 輪筒 茶筒】

こちらは樺細工(かばざいく)の茶筒。200年以上もの歴史のある秋田県角館の伝統工芸の技術を受け継ぐ老舗「藤木伝四郎商店」の品です。デザイナー山田佳一朗氏によって、モダンに仕上げられています。自然のもので作られた茶筒は、湿気や乾燥をうまく調節してくれるという利点が。お茶の葉の香りや風味を美味しいままに保存してくれます。使ううちに艶がでて愛着が湧き、長く使いたくなるのもいい。

出典:

こちらは樺細工(かばざいく)の茶筒。200年以上もの歴史のある秋田県角館の伝統工芸の技術を受け継ぐ老舗「藤木伝四郎商店」の品です。デザイナー山田佳一朗氏によって、モダンに仕上げられています。自然のもので作られた茶筒は、湿気や乾燥をうまく調節してくれるという利点が。お茶の葉の香りや風味を美味しいままに保存してくれます。使ううちに艶がでて愛着が湧き、長く使いたくなるのもいい。

東屋【茶筒】

ちょっと珍しい銅でできた茶筒。銅ならではのちょっとくすんだ光沢のある色合いがとてもいい。なんと側面に継ぎ目がない、という珍しいもの。熟練職人の技を生かしたこだわりの「道具」を作り続ける東屋らしいですね。内側は錫でメッキされており、酸化防止コーティングはなし。だから年々酸化が進むのですが、この経年変化によって風合いが増していく姿もすばらしいのです。こんな茶筒、手にしてみませんか?

出典:

ちょっと珍しい銅でできた茶筒。銅ならではのちょっとくすんだ光沢のある色合いがとてもいい。なんと側面に継ぎ目がない、という珍しいもの。熟練職人の技を生かしたこだわりの「道具」を作り続ける東屋らしいですね。内側は錫でメッキされており、酸化防止コーティングはなし。だから年々酸化が進むのですが、この経年変化によって風合いが増していく姿もすばらしいのです。こんな茶筒、手にしてみませんか?

【SyuRo】ブリキの丸缶(大/SS)

ブリキ独特の艶のある光沢がちょっと昔懐かしい感じを醸し出しています。日常使う雑貨をデザイン・企画する東京台東区にある「SyuRo(シュロ)」の作品。全く余計な装飾がなく、とことんシンプルだけど、設計はとても精緻。絶妙に計算された"あそび"でストレスなく開け閉めできる蓋だけれど、湿気はきちんと防ぐ。使いやすいだけでなく機能的にも優れています。長く使うほどにアンティーク感がでて素敵な変化も楽しめます。

出典:

ブリキ独特の艶のある光沢がちょっと昔懐かしい感じを醸し出しています。日常使う雑貨をデザイン・企画する東京台東区にある「SyuRo(シュロ)」の作品。全く余計な装飾がなく、とことんシンプルだけど、設計はとても精緻。絶妙に計算された"あそび"でストレスなく開け閉めできる蓋だけれど、湿気はきちんと防ぐ。使いやすいだけでなく機能的にも優れています。長く使うほどにアンティーク感がでて素敵な変化も楽しめます。

茶葉

松田農園 【煎茶「オクミドリ」】

無農薬の緑茶を専門に育てる松田農園の五代目、松田博久さんが想いをこめて育てた煎茶「オクミドリ」。第1回世界緑茶コンテストで銀賞に輝いたという世界でも認められたお茶です。良質な堆肥、有機肥料、その他いろいろ入ったふっかふかの栄養豊かな土で育った茶葉は、香りふくよかに仕上がるのです。手間も時間もたっぷり、愛情のこもったお茶がおいしくないはずがありません。ぜひためしてみてください。

出典:

無農薬の緑茶を専門に育てる松田農園の五代目、松田博久さんが想いをこめて育てた煎茶「オクミドリ」。第1回世界緑茶コンテストで銀賞に輝いたという世界でも認められたお茶です。良質な堆肥、有機肥料、その他いろいろ入ったふっかふかの栄養豊かな土で育った茶葉は、香りふくよかに仕上がるのです。手間も時間もたっぷり、愛情のこもったお茶がおいしくないはずがありません。ぜひためしてみてください。

うきはの山茶【プレミアム 有機栽培茶(5種)】

福岡県うきは市は林野庁が選定した「水源の森百選」に選ばれた都市。昔から水源を守るために、森林を育て維持してきた場所。森林の所有者だけでなく地域の人たちの努力によって大切にされてきた山の湧き水を使ったお茶です。棚田の茶園を持つ新川製茶で40年以上続いている無農薬有機栽培。深蒸し製法でじっくりと仕上げ、これまでよりさらに”プレミアム感”を追求したお茶です。

出典:

福岡県うきは市は林野庁が選定した「水源の森百選」に選ばれた都市。昔から水源を守るために、森林を育て維持してきた場所。森林の所有者だけでなく地域の人たちの努力によって大切にされてきた山の湧き水を使ったお茶です。棚田の茶園を持つ新川製茶で40年以上続いている無農薬有機栽培。深蒸し製法でじっくりと仕上げ、これまでよりさらに”プレミアム感”を追求したお茶です。

すすむ屋茶店×cotogoto【3時のお茶】

おすすめ湯呑みとしてご紹介した"すすむ湯呑み"を作ったお茶屋さん「すすむ茶屋」のオリジナル煎茶「3時のお茶」。少し冷ました70~80℃ほどのお湯でたっぷり1分蒸らして淹れるのが美味しさのポイント。和菓子から洋菓子まで何でも合うすっきりした香りと甘み。美しい新緑を思わせる色も心を和ませます。二煎目でも十分美味しいですから、お茶の時間がゆっくり楽しめます。

出典:

おすすめ湯呑みとしてご紹介した"すすむ湯呑み"を作ったお茶屋さん「すすむ茶屋」のオリジナル煎茶「3時のお茶」。少し冷ました70~80℃ほどのお湯でたっぷり1分蒸らして淹れるのが美味しさのポイント。和菓子から洋菓子まで何でも合うすっきりした香りと甘み。美しい新緑を思わせる色も心を和ませます。二煎目でも十分美味しいですから、お茶の時間がゆっくり楽しめます。

北田源七商店 【大和冠茶/大和露地/源作焙】

一般的に緑茶は、複数の茶葉の特性を活かしてブレンドする『合組(ごうぐみ)』という方法でつくられます。このお茶は老舗製茶問屋「北田源七商店」が、その100年にもわたる合組の経験を活かしてブレンドしたお茶。選び抜いた茶葉による究極のお茶といえます。お茶の基本となる味や香りはもちろん、淹れたときの色にもこだわっています。左から、「大和冠茶」「大和露地」「源作焙」。それぞれ味も風味も色も違います。

出典:

一般的に緑茶は、複数の茶葉の特性を活かしてブレンドする『合組(ごうぐみ)』という方法でつくられます。このお茶は老舗製茶問屋「北田源七商店」が、その100年にもわたる合組の経験を活かしてブレンドしたお茶。選び抜いた茶葉による究極のお茶といえます。お茶の基本となる味や香りはもちろん、淹れたときの色にもこだわっています。左から、「大和冠茶」「大和露地」「源作焙」。それぞれ味も風味も色も違います。

いかがでしたか?緑茶は身近にあるものだと思うのですが、ちょっと道具にこだわったり、いつもとは違う茶葉を買ってみたり、改めて日本に息づく"日本茶"の良さを味わっていただければと思います。
ふくよかな香り、美しい色のお茶を、お気に入りの湯呑みでいただく。そんなお茶の時間を楽しんでいただけたら。
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