
趣佳 店主
太田利博
大阪・空堀商店街で作家のうつわ、暮らしの道具、こだわりある衣類などをご紹介しています。前店主同様、ものづくりをされている人が好きです。そんな人たちと関われる今の仕事がすごく楽しいです。趣佳は多くの方々に支えていただきながら2022年に10周年を迎えました。これからも「暮らしをたのしむ。日常をたのしむ。」をキーワードにさまざまなモノやヒトを繋げる場でありたいと思っています。


趣佳では去年からお取り扱いが始まったb9 collection Kobe.Japanのサンダル。そのときに早速1点トングサンダルを買いました。
夏の間はずっと履いてたほどお気に入りで、お買い物日記にも書きたかったほどでした。タイミング的に紹介できなかったのですが、今回は満を持してのご紹介です。
夏の間はずっと履いてたほどお気に入りで、お買い物日記にも書きたかったほどでした。タイミング的に紹介できなかったのですが、今回は満を持してのご紹介です。

「b9 collection Kobe.Japan」は、神戸の長田で靴職人として活動していた代表が、幅広い方に履いてもらいたいという考えから立ち上げたブランド。
上質なヌメ革を使いながら、お求めやすい価格を実現されてます。主なターゲットは女性ですが、男性用のサイズ展開ももちろんあります。昨シーズンずっと愛用していましたが、履けば履くほど革が自分の足にフィットしてきてすごく心地よい履き心地。
上質なヌメ革を使いながら、お求めやすい価格を実現されてます。主なターゲットは女性ですが、男性用のサイズ展開ももちろんあります。昨シーズンずっと愛用していましたが、履けば履くほど革が自分の足にフィットしてきてすごく心地よい履き心地。

ソールが減ってきたら修理に出そうと思ってましたけど、今のところは目立ったすり減りがないのでそのまま履いています。
……ですが、今年もシーズンを迎えてトングサンダルの色違いを買いました。面白みに欠ける購買パターンですがほかにもデザインは色々あるので来年こそは違うサンダルを買うつもりです。
ぜひ皆さんにも履き心地や歩きやすさを体感して頂きたいです。
……ですが、今年もシーズンを迎えてトングサンダルの色違いを買いました。面白みに欠ける購買パターンですがほかにもデザインは色々あるので来年こそは違うサンダルを買うつもりです。
ぜひ皆さんにも履き心地や歩きやすさを体感して頂きたいです。

ずっと履いていると言っておりますがプライベートでも仕事でも本当にずっと履いていて、最初は「サンダルで接客するのはどうなのか」と思うこともありました。
ですが、店で取り扱ってるという免罪符を振りかざして本日もb9のサンダルで店頭に立っております(笑)。
ですが、店で取り扱ってるという免罪符を振りかざして本日もb9のサンダルで店頭に立っております(笑)。
























































































































































































































































