1. トップ
  2. ファッション
  3. トップス
  4. カーディガン
  5. 羽織らないのが今どき。「カーディガン」をトップス感覚で着こなすコーデ
羽織らないのが今どき。「カーディガン」をトップス感覚で着こなすコーデ

羽織らないのが今どき。「カーディガン」をトップス感覚で着こなすコーデ

ボタンを開けて羽織り感覚で着こなす人が多いカーディガン。でも最近は、あえてボタンをすべて留めて、トップス感覚でカーディガンを着こなすスタイリングも人気になっているんです。今回はそんな、カーディガンのボタンを留めて着こなしているコーディネートをご紹介します。ぜひ着まわしの参考にチェックしてみてくださいね。2020年12月12日作成

カテゴリ:
ファッション
キーワード
トップスカーディガン秋冬ファッション着こなし着まわし
お気に入り数584

ボタンを閉めればカーディガンがトップスに早変わり♪

羽織らないのが今どき。「カーディガン」をトップス感覚で着こなすコーデ
出典:
前を開けて羽織るスタイリングが多いカーディガンコーデですが、最近はボタンをすべて留めてトップス風に着こなすスタイルも人気です。今回はそんな、カーディガンをトップス感覚で着こなしている大人女子コーデをご紹介します。

「カーディガン×パンツ」でスタイリッシュにコーディネート

グレーのカーディガンのボタンをすべて留めて、黒のワイドパンツと合わせたベーシックなスタイリング。手に持ったバッグとスニーカーも黒系アイテムをチョイスして、デイリースタイルにぴったりなシンプルコーデに仕上げています。
出典:

グレーのカーディガンのボタンをすべて留めて、黒のワイドパンツと合わせたベーシックなスタイリング。手に持ったバッグとスニーカーも黒系アイテムをチョイスして、デイリースタイルにぴったりなシンプルコーデに仕上げています。

コンパクトなショート丈カーディガンを、ワイドパンツに合わせたコーディネート。ボタンをすべて留めたカーディガンの襟から、ハイネックのインナーを覗かせているのがポイントです。足元白シューズで、暖色系コーデのほどよいアクセントカラーに。
出典:

コンパクトなショート丈カーディガンを、ワイドパンツに合わせたコーディネート。ボタンをすべて留めたカーディガンの襟から、ハイネックのインナーを覗かせているのがポイントです。足元白シューズで、暖色系コーデのほどよいアクセントカラーに。

グリーンのニットカーディガンを、白パンツに合わせたコーディネート。トップス感覚で着こなしたカーディガンが、白のパンツと相性抜群のスタイリングです。足元は黒のスニーカーで、色数を増やさずシンプルにまとめています。
出典:

グリーンのニットカーディガンを、白パンツに合わせたコーディネート。トップス感覚で着こなしたカーディガンが、白のパンツと相性抜群のスタイリングです。足元は黒のスニーカーで、色数を増やさずシンプルにまとめています。

ボタンを留めたグレーのカーディガンに、デニムパンツを合わせたスタンダードなコーディネート。カーディガンの袖がパフスリーブになっているものをチョイスして、シンプルアイテム同士の組み合わせをさりげなく格上げしています。
出典:

ボタンを留めたグレーのカーディガンに、デニムパンツを合わせたスタンダードなコーディネート。カーディガンの袖がパフスリーブになっているものをチョイスして、シンプルアイテム同士の組み合わせをさりげなく格上げしています。

ベージュのクルーネックカーディガンのボタンを留め、白インナーを襟元と裾から覗かせたレイヤードスタイルです。ブラウンのパンツとローファーに白靴下を合わせて、ちょっぴりクラシカルなテイストでまとめています。
出典:

ベージュのクルーネックカーディガンのボタンを留め、白インナーを襟元と裾から覗かせたレイヤードスタイルです。ブラウンのパンツとローファーに白靴下を合わせて、ちょっぴりクラシカルなテイストでまとめています。

黒のカーディガンのボタンをすべて留め、襟元からフリルインナーをちらりと覗かせたコーディネートです。ボトムスはデニムでベーシックな印象ですが、足元はストラップシューズと赤靴下で、ワンアクセントをプラスしています。
出典:

黒のカーディガンのボタンをすべて留め、襟元からフリルインナーをちらりと覗かせたコーディネートです。ボトムスはデニムでベーシックな印象ですが、足元はストラップシューズと赤靴下で、ワンアクセントをプラスしています。

「カーディガン×スカート」でフェミニンな着こなしに

パールボタンが上品な印象を与えるベージュのカーディガンに、トーン違いのベージュスカートを合わせた着こなし。バッグやブーツもすべてベージュ系のカラーで揃えて、統一感のある大人コーデにまとめています。タイツで濃い色を取り入れて、アクセントカラーにしているのもポイントです。
出典:

パールボタンが上品な印象を与えるベージュのカーディガンに、トーン違いのベージュスカートを合わせた着こなし。バッグやブーツもすべてベージュ系のカラーで揃えて、統一感のある大人コーデにまとめています。タイツで濃い色を取り入れて、アクセントカラーにしているのもポイントです。

ゆったりサイズのアイボリーカラーカーディガンに、ブルーのプリーツスカートを合わせた着こなし。ボタンをすべて留めてトップス感覚で着こなすことで、タックインしなくてもバランスの良いコーディネートに仕上げています。足元は黒のブーツで、ちょっぴりクールに。
出典:

ゆったりサイズのアイボリーカラーカーディガンに、ブルーのプリーツスカートを合わせた着こなし。ボタンをすべて留めてトップス感覚で着こなすことで、タックインしなくてもバランスの良いコーディネートに仕上げています。足元は黒のブーツで、ちょっぴりクールに。

薄いグレーのカーディガンを、黒のタートルネックにレイヤードしたコーディネート。トップスとスカートを黒でまとめて、ワンピースにカーディガンを合わせたような着こなしに仕上げています。足元も黒のシューズで、ナチュラルながらもシックなテイストに。
出典:

薄いグレーのカーディガンを、黒のタートルネックにレイヤードしたコーディネート。トップスとスカートを黒でまとめて、ワンピースにカーディガンを合わせたような着こなしに仕上げています。足元も黒のシューズで、ナチュラルながらもシックなテイストに。

カシミヤ素材の白カーディガンに、ネイビーのロングスカートを合わせたコーディネートです。足元はブラウンのブーツで、シックな雰囲気にまとめています。ベレー帽を頭にかぶって、シンプルコーデに女性らしさと季節感をプラス。
出典:

カシミヤ素材の白カーディガンに、ネイビーのロングスカートを合わせたコーディネートです。足元はブラウンのブーツで、シックな雰囲気にまとめています。ベレー帽を頭にかぶって、シンプルコーデに女性らしさと季節感をプラス。

グレーのカーディガンに、花柄スカートを合わせたコーディネート。カジュアルなデザインと質感のカーディガンなので、足元もスニーカーでカジュアルテイストに揃えています。黒ベースの花柄スカートが、派手になりすぎることもなく程よく大人感をアピールできる着こなしに。
出典:

グレーのカーディガンに、花柄スカートを合わせたコーディネート。カジュアルなデザインと質感のカーディガンなので、足元もスニーカーでカジュアルテイストに揃えています。黒ベースの花柄スカートが、派手になりすぎることもなく程よく大人感をアピールできる着こなしに。

ちょっぴり長め丈の白カーディガンを、トップス風に着こなしたコーディネート。グレーのチェック柄プリーツスカートで、大人ガーリーな雰囲気に仕上げています。足元はブラウンのショートブーツで、さりげなく素足を覗かせて抜け感をプラスしているのがポイントです。
出典:

ちょっぴり長め丈の白カーディガンを、トップス風に着こなしたコーディネート。グレーのチェック柄プリーツスカートで、大人ガーリーな雰囲気に仕上げています。足元はブラウンのショートブーツで、さりげなく素足を覗かせて抜け感をプラスしているのがポイントです。

マスタードカラーのクルーネックカーディガンのボタンを留めて、同色のハイネックトップスを重ねたコーディネートです。ボトムスはグレーのタイトスカートで、ナチュラルなスタイリングに。足元は白靴下×黒シューズで、ベレー帽もプラスしてナチュラルな着こなしに。
出典:

マスタードカラーのクルーネックカーディガンのボタンを留めて、同色のハイネックトップスを重ねたコーディネートです。ボトムスはグレーのタイトスカートで、ナチュラルなスタイリングに。足元は白靴下×黒シューズで、ベレー帽もプラスしてナチュラルな着こなしに。

おわりに

羽織らないのが今どき。「カーディガン」をトップス感覚で着こなすコーデ
出典:
カーディガンはいつも羽織って着ているという方、ぜひボタンを留めてトップス風に着こなすコーディネートにも挑戦してみてください。カーディガンの着まわし幅がグッと広がるはずですよ♪

こちらの記事もおすすめ

アプリ限定!
12星座占いなどお楽しみ記事が読めます

お買いものも
キナリノアプリで◎

キナリノアプリ

もっと便利に楽しく
心地よい暮らしをつくるライフスタイル情報を、毎日お届けします

キナリノアプリを App Store からダウンロード, width="100%", height="100%"キナリノアプリを Google Play で手に入れよう, width="100%", height="100%"
icons Googl Play